皆様に大変ご好評をいただき、ご質問が殺到しています。

回答が追いついておりません。お坊さんから丁寧にご回答いただくため質問受付数を制限させていただいております。大変申し訳ございません。

ごめんね。で救われる心がある

粗末であろうが、何であろうと、生き続けてきたのも自分ですよね。

数年前の自分が着ていた服があるなら、 その服に向かって、声をかけてあげてはいかがですか。

「ごめんね」 

今まではさておき、これからは、あなたが自分自身の一番の味方でいてあげてください。
引用元の質問: 長い間、無意識で自分を責めて生きてきた。
自分を長い間粗末に生きてきたなんて、気づいても直視できません。
一例では、いつも、数年前の自分が着ていた服を着ることができません。
その時の悪い運気が移りそうで嫌なのです。
今考えると、その考えはまるで、自分に対する酷いイジメです。
回答僧:
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