hasunoha お坊さんが必ず答えてくれるお悩み相談サイト

お坊さんに質問する
メニュー
メニューを閉じる

hasunohaの継続的な運営を応援したい
寄り添ってくれる僧侶を応援したい

一緒に応援しよう

応援会員アンケートにご協力お願いします

応援会員を娑婆にも伝える
facebookTwitterLine

hasunoha応援会員を募集しています

回答をくれるお坊さんはボランティアで皆さまに寄り添ってくれています。皆さんの生きるか死ぬかの真剣な相談に、お坊さんも真剣勝負。何時間もかけて回答してくれることも少なくありません。

そんなお坊さんのことばに、救われたと涙を流してお礼を書いてくれる方が後を絶ちません。

お会いしてもない私たちに、暖かいお言葉、涙が溢れてしまいました。
恥ずかしながら涙をぼろぼろこぼしつつこのお礼を書いています。

皆様からの数万ものお礼。これこそが、hasunohaを継続する原動力です。

そして、苦しみに向き合ってくれるお坊さんをみんなで応援できればと思っています。

お坊さんって、法事やお葬式のときだけ出会う人?

仏教とはそもそも生きる人を救うものなのです。それを教えてくれるhasunohaのお坊さん。

誰にも言えなかった苦しい胸の内を聞いてくれた。温かい言葉をくれた。直接相談しなくても、問答を読んでいるだけで救われることもあるでしょう。

いつでも隣で並んで歩いてくれるような、苦しいときにすっと寄り添ってくれる。

そんなhasunohaのお坊さんを応援しませんか?

hasunoha応援会員について

応援会員は3種類の種別があります。

木魚会員
月額会費1,000円(税込)
念珠会員
月額会費2,000円(税込)
袈裟会員
月額会費3,000円(税込)

月額料金の50%を「あなたが特に応援したいお坊さん」にhasunohaより寄付します。残った分は、hasunohaの継続的な運営に使います。

応援会員になると

  • hasunoha内の広告が非表示になります(一部hasunohaスポンサーなどは表示されます)
  • 質問制限なく相談できます(次の相談は1週間あけてお願いします)
  • 応援したいお坊さんに月額料金の半額が毎月寄付されます。
  • プロフィールに会員種別とアイコンが表示されます。
  • hasunoha応援会員ページで、ニックネーム、応援メッセージが掲載されることがあります。

応援会員お申込み方法

1.会員種別を選ぶ
木魚 / 念珠 / 袈裟
2.応援したいお坊さんを選ぶ
3.メッセージを書いて、
決済して登録完了

応援会員FAQ

Q:応援会員の種別で特典は変わらないのですか?

A:どの応援会員でも特典は変わりません。応援は、救いをくれたお坊さんへの喜捨の気持ちとしてお願いします。魅力ある宗教者、苦しむ人のために奔走する宗教者を支えたい。社会にそんな善意が溢れることを願っています。

Q: 応援会員の支払いはどうすればいいですか?

A: クレジットカード(visa/master/Amex)か銀行振込でお願いします。

Q: 会員種別は変更・解約できますか

A: できます。マイページに説明がありますので、そちらをご覧ください。

Q: 応援会員の期間は自由に決められますか?

A: 決められます。クレジットカードの場合は月毎に自動引き落としになります。応援会員を解約しても期限までは有効になります。銀行振込の場合は、お振込み時に会員種別と会員期間をお知らせいただければ、その期間応援会員となります。

hasunohaとは

hasunohaは、2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに誕生しました。

震災の中、我先にと争わず、お互いに支えあい、励ましあう人々の姿に感銘を受けて、われわれには何ができるのだろう。自問自答しました。その答えが、日本人に流れている価値観の源泉をもう一度掘り起こして、もっと優しく幸せな日本になる手助けをしたいということでした。

日本人の価値観、昔から脈々と受け継がれている美徳。その一つに「仏教の教え」があると、そのとき感じたのです。

hasunohaは、あなた自身や家族、友人がより良い人生を歩んでいくための生きる智慧(アドバイス)をQ&Aの形でお坊さんよりいただくサービスとしてスタートしました。

お寺はその昔、地域の人が集まるコミュニティの場であったと言われています。みんなで助け合い、励ましあって生きていく。悪いことをすればきちんと叱ってくれる和尚さんがいる。そんなコミュニティをインターネットを使って実現できればとの思いでhasunohaを作りました。

そして今、hasunohaは数万の智慧が蓄積される場所に成長しました。

その間、生き辛さを感じる何百万人もの人々がhasunohaを訪れてくれています。