うちの宗派は浄土宗だと思うのですが、お今日の中で南無阿弥陀仏を10回となえています。 10回唱えると極楽に行けるというような話を聞いたのですが、 その唱え方で、8回目まで「なむあみだぶ」で9回目が「なむあみだぶつ」、そして10回目がまた「なむあみだぶ」なのですが、 なぜ9回目だけ「つ」というのでしょうか? 何か意味があるのでしょうか?
今回、機会があり、お砂踏みに行くことになりました。 「各札所のご本尊の前で一心にお念じ下さい」と言う説明を読んだのですが、この際の「念じる」は具体的には何を念じればよろしいのでしょうか?例えば、南無阿弥陀仏とか、南無妙法蓮華経とか、と言うことですか?それとも、皆が健康で過ごせますようにとか、心穏やかな日々となりますように、のような事でしょうか?