お坊さんへの相談が殺到しており、質問受付数を制限中です。

回答が追いついておりません。今を生きる人のために仏教の智慧を伝えてくれる僧侶の方を募集中です。

西村惠学

興福寺 周りは田んぼの田舎のお寺。大晦日には鐘つき放題やってます。

有り難し 16
回答 2

自己紹介

1962年滋賀県生まれ。現在住職している興福寺(臨済宗妙心寺派)の歴代で初めて、ここで生まれたまま育てられ現在に到る。檀家数の少ない小さな田舎寺なので、二足鞋であり、平日は出版編集を中心とした職場でサラリーマンをしている。
中学生の頃は、坊さんになるのがイヤだった時期もあったが、高校時代からその気になり、三島市龍澤僧堂での修行を経て、24歳で副住職に、36歳で住職になった。
なお、仕事も好きだが遊びも好きで多趣味である。今は写真撮影と軽登山がマイブーム。また、お茶目をモットーにしている。
元気な先住職夫婦と妻とで同居。子供3人、孫3人。息子は跡を継ぐべく専門道場で修行中。
もうすぐ定年ということもあり、お寺の新たな維持方法を模索中です。

すべてわかっておられるようですよ
身近な人の死というものは、ホントに悲しいものですよね。 他人に慰められても、本当の哀しみをしっているのはご自身だけだと思います。 ましてや、自分を奇跡的にこの世に産んでくれた母のことならなお...
質問 : 母の死
まずは自分の生活を大切に
家庭のご事情がよくわかりませんが、お父さんとお二人で生活されているのでしょうか。パチンコばかりで他にご趣味もないようですね。でも借金がないというだけでもいいじゃないですか。本人がそれが楽しいから...

このページの先頭へ