自己紹介
お寺は、一時避難所、災害時協力事業所として登録されています。
災害時には、医ケア児・障がい者の方を優先的に受け入れます。
できる限り社会福祉に貢献したいと考えており、社会福祉活動を「えん・てらす」と名付け、OAKCE(親あるあいだの語らいカフェ・介護者カフェ~えん~)、お寺deスマホ教室、えんjoy(百歳体操・ミニらいとモルック®体験会)を行っております。
個人としては、民生委員、お寺と教会の親なきあと相談室銀山寺支部支部長をしております。
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回答した質問
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お互いに求めていたものは何か
あのねさん、拝読ささでいただきました。
私自身は親友と呼べる相手は1人しかいません。
が、年に一度逢うかどうかで、たわいもない話やお互いの愚痴を言い合ったりして終わります。
喧嘩をしたこと...

そういうことあります
私も同じようなことがありました。
毎日、月参りに伺い、決まったお勤めをこなし、同じような話をし、また次のお家でも同じ。
淡々とおなじことを行って過ごす毎日。
これと言ってのめり込む趣味もな...

失敗は悪いことではない
他の僧侶の方も答えておられますが、「普通」の基準は皆異なります。
我々僧侶の間では、おそらく朝の勤行や掃除をするのが普通なのでしょう。
しかし、人によってはどうしても朝が苦手であったり、掃除...

ここから始めませんか?
あなたもお父さまも、どちらもがストレスを抱えておられると思います。
他のお寺さまが専門機関でお話を聞いてもらうのはどうかとお答えになっておられますが、お父さま自身にも同じように専門機関やまたは...



