お坊さんへの相談が殺到しており、質問受付数を制限中です。

回答が追いついておりません。今を生きる人のために仏教の智慧を伝えてくれる僧侶の方を募集中です。

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仏像アイドルみほとけの「おぼうさんずラブ」vol.1丹下覚元住職

初めまして!仏像に一番近いアイドルみほとけです。
この記事はhasunohaさんにて新連載「おぼうさんずラブ」第一弾の記事!

「お坊さんずラブ」とは?

hasunohaで回答僧侶として活躍するお坊さんに直撃取材。個性や素の表情、活躍、質問者さんへの向き合い方など、回答の中だけではわからないさまざまな面を紹介してまいります。

仏教において「ラブ=愛」は煩悩なんじゃ?という質問が聞こえてきます。
そう!これは仏教やお坊さんに興味津々、好奇心と煩悩の旺盛なみほとけが、心のままに質問しゆくコーナーです。みほとけの煩悩を皆様ご覧くださいませ!

記念すべき「おぼうさんずラブ」第一弾の回答僧侶さんはこのかた

埼玉県狭山市、安穏寺のご住職 丹下覚元さんです。
ユニークな例え話とテンポのいい文字運びで人気の僧侶さん。そして何より、圧倒的回答数を誇るかた。なんと、合計回答数3698,合計有り難しは71694!7万って、、、
アイドルをやってツイッターを毎日更新して3年経とうとしていますが、私のいいね累計、そんな数いっている気がしません(小声)
では、こんなアクティブな回答を続けてらっしゃる丹下さんへ、突撃です。

安穏寺とは?

安穏寺は埼玉県狭山市駅から車で5分ほどの場所にある曹洞宗の寺院。
本堂は8角形。珍しい形をしていますね。ロックンロールなお堂ですね。こちらまだ平成の初頭に立てられたばかりの新築なんですね。
お寺というよりも道場のような感覚を覚えました。坐禅道場かなぁ、、、なんて妄想しながら中へ入って見ると、、、どん!

 綺麗に一間!
8本の太い柱と正面に聖観音菩薩さん。360度光が差し込むので大変明るくて、ヒノキの香りがまだ生き生きしていて、居心地が最高。ここでぼーっとしたら気持ち良さよう・・・

二階には、丹下住職さんが開くTHE禅会(ざぜん会。ネーミングについては後ほど。)を開くために、椅子が並べてありました。二階も採光バッチリ。風通しもよく、木々の温もりが心地いいです。

みほとけが注目したのはこの8本の柱。この8本が下から上まで本堂をしっかり支えているから、耐震強度は最高ランク。きっと今の姿はこのままいけば100年は余裕で持つだろう。八正道、八識、末広がり・・・縁起がいい。抱きしめたくなる頼り甲斐のある柱です。

本尊のお釈迦様はチベットっぽい東南アジア系若きブッダ。謙虚なサイズ。仏像はもちろん大切ですが、2つの仏像のサイズをみると、丹下さんはあまり”物”重点を置かないスタイルのもよう。
より実践的な「生活や人の習慣の中に役に立つ仏教」を広めている丹下さんらしさが現れてるな、と感じるポイントでした。

で、「いきなり丹下さんらしさって?」とみなさん思ったでしょう。ずっと建物の話しかしてないですからね。
素敵なお寺を一通り見せていただき、いよいよインタビュースタートです。

丹下さんってどんな人?

初対面のみほとけに、とっても気さくに安穏寺の事、狭山市のお茶「狭山茶」は無農薬で美味しいが実は狭山市で作られてはいないって事、近所の有名ロケ地の事、などなどを紹介してくださる姿には、おもてなしの心とおおらかさを感じました。「ここは静かですからね、先月も賽銭泥棒に遭いました。ははは!」なんて、笑いながら話してくださる、、、いや、おおらかすぎだろう!!! 

話していて思わずリラックスしてしまいますが、同時に目の奥は確実に私の人となりを見破ってきているなって光るものも感じました。ピキーン。
趣味はギター・お酒・料理。お酒のおつまみになるものは自分で作ってしまうらしい。ギターはブルースやロックが多いけど、ジャンルというより、自分の好きなツボが確実にあるらしい。
「チョーキングの時は最高ですよ。心技体、というよりも心技顔となってコンナ顔しちゃいますね。」と、コンナ変顔を実演してくださる丹下住職。これは相当好きなやつだな。

たまに街に出て一般の方の前で披露することもあるんだとか。「お坊さん」という立場を持たないで接して話すほうが、いいお話がお互いできるからいいよね。と。

どうしてそんなにアクティブに回答し続けられるの?

丹下住職はかつてhasunohaNO.1を誇る圧倒的回答数でした。そのエネルギーはどこから湧いてくるのでしょうか?

丹) お坊さんというのは「心のお医者さん」。生きてる人に生きながらに救われる、心のあり方を説くのが勤めだと思うから。お坊さんってお葬式で供養する人だと思われてるんですよね。本当はそれだけじゃないんです。お坊さんみんなやらなきゃいけないことなんじゃないでしょうか。

と即答。そして二言。

「私自身、仏教に救われたな、という経験があるから。」と。

この使命感を芽生えさせた丹下さんの原体験が、かなり衝撃的でした。

決定的な「救われた」瞬間~丹下さんが経験した原体験とは?~

丹下さんは若い頃に絶望的に落ち込んだ経験があったそう。失恋・争い・バンドの空中分解。人間不信、自殺寸前になった時があったらしい。
非常に苦しかったが、「人って死にたいってときはすぐ死んじゃってるんですね。本当の本当は、そこから助かりたいって気持ちがある。」だから、死ななかった。そして、なんとそこで初めて仏教を学びだしたら仏教が楽しくて仕方なかったそう。

み)もともと仏教を勉強してお坊さんになる気はなかったんですか?

丹)「寺の息子として、敷かれたレールじゃないけど、お坊さんになるかな〜って、、数学や国語と同じようになんとなく勉強してただけって程度ですね。」

しかし、本当に苦しみの中から出ようとした時、「菩提心」=仏教を学ぼう、悟りを求めようという気が起きたそうです。

丹)「怒りに近い。『こんなことで死んでたまるか、本当のことを求めたい』と思うようになりましたね。」

絶望の淵に立ち死さえも考えた、助けてくれるはずの仏教を学んでいたのに・・・
心が燃える瞬間、人生でそうないですよね。この時着火した丹下さんの菩提心は今でも燃え続けるほどの強い炎となりました。菩提心大爆発!
そこからは、乾いたスポンジに水が入るように、学ぶことが楽しくて仕方なかったそうです。

み)どう学んだんですか?大学に通い直すとか?

丹)最初は漫画から入りましたね。(笑)しかし”禅”って何かわからないでしょう。

み)ええ!よくわからないです!!(即答)

禅、少ないもので十分を知る生活みたいな?でも実際何かと言われたらよくわからないのが本音。
丹下さんも同様だったそう。勉強を始めてもいまいちわからない。そこで”禅”を教えてくれたのが、丹下さんのご実家のお寺に来ている「悟りを開いた僧侶」の存在でした。

((((悟りを開いた僧侶って本当にいるんだああああ)))(みほとけ心の声)

とあるお寺から丹下さんの実家の寺へ、悟っているお坊さんが月に一回来て法話をしていました。禅の勉強をしているときに、昔にその方から聞いた話や体験がよく思い起こされたそう。
「実体験を伴った禅(リアルで生きている禅)を実は聞いていたんです。」


そこからその方の話をよく聞くように。

丹)残念ながら、私の10年間いた修行寺にはこの学びをさせてくれる人がいなかった。ほぼいなかった!!これはスキャンダルかもしれない!!

み)なんと!!

丹)人が集まるところ、金が集まるところに必ずしも本物がいるとは限らないものですね。

結論「生の人に教えてもらう。生が大事。」という学び方に帰着した。だから生で学ばれた丹下さん。そして次に、生のものをお伝えしたい、という気持ちが芽生えた。で、その思いがいまのお寺活動やhasunoha回答に活きているのです。
こんな経緯で、禅を本当の意味で理解したいという探究心、生きている禅を知っている人との出会い、が丹下さんの禅を構成し始めたのでした。

世間の仏教に反骨精神があった。独自の路線でやってみよう。

丹)ウチの寺(安穏寺)に「ほっとする、ありがたい仏様の話が聞きたいな」って人は、1回きたらもう2度と来なくなるんです。ははは!

み)ハハ、ハハハ、、、(((めっちゃ笑ってるけどいいのか、、、?

なんとロックな姿勢。じゃあこのお寺のリピーターさんは何を求めてきているんだ、、、一体どんなお話をしているのか。

丹)お遍路さんを3ヶ月やって、帰ってきてすぐ夫婦喧嘩をする夫婦がいる。禅寺で修行を10年やって帰ってきてすぐ親子ゲンカ。「写経納めに来たわよ!」ってキレ気味のおばちゃんがいたり。ってゆう現象を耳にするんです。それって、ん〜なんのための仏教やねん!て思うわけです。お遍路や念仏が悪いのではない。その人たちの求め方が違うんです。

そこで今、ある学び方は違うんじゃないか?と疑問に思うように。そんな反骨精神=ロックンロールが根底に流れる丹下さんです。

自分が納得のいく本当の仏教の学びかたを知ってほしい。と今までにない法話や坐禅体験をするように。
どおりで、回答僧侶としての回答を見ていくと、他の僧侶の方と話の切り口が一味違う!
お寺のリピーターさんは丹下さんのこういったロックンロールな仏教体験を求めてきていたのです。

通りで法話の噛み砕きかたが斬新なわけだ。。。(これがどれも納得できるからすごいですよね)

ロックな法話の切り口の秘訣とは?「諸行無常は全自動自浄作用のこと!」

では、そのロックな噛み砕きかたはどうやって生まれているのか?

丹)お経をホニャホニャ、、、よくわかんないけどぽくぽくしてもらってOKって人はそれでいいがそれよりも内容を聞かせて!!!!って思うわけですよ。

と、どこまでも現実主義な丹下さん。「だってお釈迦様は生きながらに救われるようなことを説いてたはず。」と。

丹)例えば諸行無常「あらゆるものは変わっている。お線香のように滅びていくのだ」ってデッドエンド!!!そんなの誰でもわかる!「ネガティブすぎるやん」って

み)諸行無常がデッドエンド・・・言われてみれば確かに・・・

尊敬する悟った僧侶にきいてみると「病があっても、いまはなんともない」という人がいるように、次の瞬間には新しくなってる、諸行無常とは全自動浄化機能のこと、だったそう。

「ちゃんとした仏教あるやん。末法と言われているけど、果汁100%の仏教のおじいさんおるやん」と感動を覚えた丹下さん。
そしてさらに、空=人の見解が伴われないあり方・考え方による評価がアレコレ起きていない状態、と教えてくれた。勝ち負けだのコメントだのがついてない状態。

今までは「考えファースト」だったけど「事実ファースト」になる。評価は後からくる。すると良い、悪いを超えて傷つかなくなる。人間誰だって打たれ弱い。防衛反応が出た直後に評価が入るものです。でもちゃんと仏道修行に入っていれば、いい・悪いが着く前に話を聞ける。
そこで丹下さんは諸行無常と空について知れたら、お坊さんとしてのアウトプットには仏教用語や宗派っぽさはいらないってことに気づきました!

事実ファーストに、自分の見解を置いといて、事実を先に知る。だから本当のことが見えて来て、噛み砕くことができるんですね。

丹)あと、やっぱりこういう仏様の話は難しいから、翻訳家がいないと伝わらないんです。

そこで、「こんな翻訳家いないかな〜」と思うことがあったが「自分がなればいいじゃん」と気づき、理想に近づくため、日々行動している丹下さんでした。

本当の坐禅を知った瞬間

そして、もう一つ、貴重な原体験が。

丹)みんなで坐禅をするところ(大僧堂)があるけど、一人で、別の部屋で、足も少し崩して、壁に向き合わずに、坐って見たんですね。 (曹洞宗は大僧堂で壁に向かって坐禅をするのがデフォルト)

み)ロックですねえ。

人と一緒に生活する好きじゃなかった丹下さんは、厳しい修行を乗り越えた後、みんなでする&見張られてる&寝ないようモードを決める&教えてもらった脳内周波数に合わせなきゃいけない坐禅が得意じゃなかった。だから上記のような独自の方法で実践してみた。
すると・・・

ピキーン!自分なりの俯瞰ができるようになった!
非思量とか不思量とか言う境地(坐禅で目指す、すべての相対的な観念を捨てた無分別の境地)なんじゃ!自分の様子を自分で見る目が開いた!これはすごいぞ!もう1度、同様に座ってみたら・・・・

できた!!

当時の先生にこのことを伝え、次どうすればいいか?と聞いたが、「いい人になるんじゃ、、、」みたいな噛み合ってない答えがきたそう。オーマイブッダー!
同じことを悟ったお坊さんに聞くと、「これからの自分のことをよくみていなさい。おこる事実をまず見ていなさい。するとお経の言っている通りなことが起こる。体験をもってわかるようになる。」と言われ・・・

本当にそうだった!

初めて自分を俯瞰できる周波数を体得した丹下さん。文字化されてる知識でしかなかったお経を具体的に理解できるようになりました。
お坊さんってみんな理解してるもんだと思ってたけど、ここまでの体験をして、探求を重ねてわかるものだったのです。深い世界だなぁ。
ここで大事なのは、一般的な坐禅の座りかたは意味がないんだ!じゃないです。本当の坐禅の目的とする境地にたどり着くために方法はただ一つではなかったという事です。
自分の坐禅スタイルの完成、そしてお経の言ってることが本当の意味で理解できたという、一つの境地を迎えた丹下さん。
ってことは、これはどう説明すればわかるんだ?トイレに例えられる、エアコンに例えられる、あのことも同様に、このことも同様だ、と。本当の意味を知っているから、噛み砕けていたんです。

丹)昔は仏像大辞典が家にあって、それがちょー好きだった。仏像が「強そう!」みたいな目線で仏像を見て憧れましたね。

み)私もです!まさに今そう!

丹)仏像そのものになるには、坐禅で仏の周波数になればいいんです。そして、観音様が無限に姿を変えるように、人によって表現を変えるように、なっちゃうんですよ。 見るひと、相手によってこちらも変わっていかなきゃいけない。ドラゴンボールの※ウーロンさんのように変化します。

※ウーロン:ドラゴンボールに登場する変化の術を使うブタ人間。

み)仏に一番近い!!!!みほとけより正当な方法で仏像に一番近付いている!

濃度100%の理解をしているから、あとは何にでも例えられるのでした。

み)とはいえ、具体例を増やすのはなかなか難しいことじゃ?

丹)私は脳にとっておいてくれてるお堂があり、それを関連動画のようにきっかけに引き出しています。(例えをお堂に溜め込むには)自分を立てない。”自分アプリ”を起動させないように。全自動浄化と事実ファーストで物がみれるようになってるから。(これが無我の境地!!)

私というものを立ててないときは、どんなものも、出合いだらけなんですね。

目標は?

では、丹下さんがこれから目指すところはどんなところなんだろうか?

丹)尊敬する人はいます。先ほどから登場している悟ってるお坊さんです。でも絶対になれないと思った。諦めてよかったですね。

私は私でいいのだ、という一つの決着にありついたそう。

丹)どうしても坊さんは坊さんっぽさをやってしまう。アイドルも良くやるでしょ?

み)はい。。。それで全然ファンつかなかったです。。。

丹)お坊さんも昔はザビエル養成所のような、養成所があった。エンタテイメントスクール。嘘くせー法話っぽい法話があるんですよ。

ううう、そこまで言っちゃいっていいのか、丹下さん。文字にしていいのか、みほとけ。
お釈迦様、お祖師さんはこんな原稿めいた法話してたのか、してたなら、仏教はこんなにも流行っていないんじゃないか?と持ち前の反骨精神で疑ってみたらしい。本当に響くものはとは、今あるものを疑う姿勢がここにも現れていました。

丹)本当に美味しいものに関してはジャンルの垣根を超えるでしょう。セブンイレブンのきな粉かき氷のように。昔なら和菓子をアイスにってトンデモナイだったけど、美味しいからお菓子のジャンルを超えた。あれ超美味しいですよね。


こんなように、本当に良いもの=お経は、それを広める方法にこだわらずジャンルを超えうるのだ。だから「僕は僕なりに昔のお経の話を噛み砕くこと。」これが丹下さんらしさであり、一つの決着なんだとか。

アウトプットで自分が救われている

この熱意とロジックを持って回答を続ける丹下さん。この熱意が続く秘訣はなんなんだろうか?

み)hasunohaで回答をすることは楽しいですか?

丹)楽しいというよりも誰もがやらなきゃいけないことだと思う。人にいいことができないと幸せになれない。自分が幸せになるためにやってるようなものだよね。善玉菌活性の活動。自分もアウトプットすることによって救われてる。ありがたいことに、このお話も、今こうやってアウトプットさせてもらってる時に出て来たインスピレーション。アイドルだって、愛の伝道師でしょ。自分の愛をアウトプットすることで自分が救われる。

み)(愛の伝道師・・・)はい。(キッパリ)

逆に悪口だって負のエネルギーで自分に作用するらしいから、気をつけようと思いました。

丹)ものって全部がそうじゃないでしょうかねえ。

ところで、最近は最近回答を控えているもよう。それは嫁さんに、自分が最近答えすぎていて、「この人しかいないじゃないか」と言われたからだとか。奥様、強し。

丹)私は散々答えて来たから、もっと注目されてほしい方もいる。乃木坂でいう齋藤飛鳥みたいに、ちょっと遅れてから出てくる。そういう人もいて全体で初めて成り立つものですから。

使命感はありながらも、自分が自分が!と出ずに、次世代スター齋藤飛鳥を待って身を引く一面もありました。

これからは?

坐禅というと、みんなが「そういうものだ」と求めて来ちゃうらしい。丹下さんの話をここまで読んだ方はお分かりでしょう。「そういうもの」を求めに来てしまっては、本当の何かを得られない、と丹下さんに注意される声が聞こえて来ます。

丹)だから坐禅会ってネーミングを変えたいんですよね。座る事じゃなくて、自分の自動浄化装置を知ってもらう事を実践していきたいです。



丹下さんはあらゆる高品質で実生活で救われる仏教を解説する、「お坊さん界のジャパネットたかた社長」のようなお方でした。
仏像に近づくために、私も本当のものを探求し、自分がいいと思ったことだけを噛み砕き、アウトプットする愛の伝道師になろう。そう思ういまです。このボリュームあるお話、これでもかなり凝縮したものですよ!!!是非、実際の丹下さんにお会いしに、もしくは質問しにhasunohaさんを使ってみてね。

丹下覚元住職のプロフィールと問答一覧

最後まで読んでくれてありがとうございました!!!!

接足作礼 みほとけ

文・hasunoha編集部
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Profile mihotoke
みほとけ

慶應義塾大学看護医療学部出身、2016年度ミス鎌倉。2015年よりアイドルグループに加入。フリーアナウンサーも務める。

鎌倉出身で小さい頃より仏像やお寺が好きで、好きすぎるあまり自らを「みほとけ」と名乗る。仏ものまね、お坊さんに聞いてみた、お寺に足繁く通う、などの模様をSNSで好きを全身全霊で発信している。

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