こんにちは。 私は、接客業をしています。 お客様は高齢の方が多いのですが、よく、足が悪いのがなかなか治らない。どうしたものか。など、言われますが、何てお答えしたら良いかうまく言葉をかけられません。 どうしたら、気持ちをやわらげられるか 軽はずみではないか、、考えますが見つかりません。
飲食 厨房スタッフ 3年目です。 二回目の投稿です。 一ヶ月前に昇進してすぐに大きなミスをしてから、心と頭が空っぽのままです。 ここ二週間くらい前から、人に心を読まれてしまうのです。 例えば誰かがミスをした時に、心の中で(ばかだなあ)と思ってしまい、 それがまるで厨房内全員に聞こえたかと思うくらい、雰囲気が悪くなり、 周りの人が物を乱暴に扱ってガシャンと音をたてたり、急に静かになったりと、 きまずくなります。 以前は、スタッフを中傷するような想いは一切する事がありませんでした。 なのに、最近事あるごとに、悪い想念が浮かび、それがある度に周りが同じようになります。 心の内を聞かれることってあるのでしょうか。 私は特にコミュニケーションがあまり上手ではないので、 言葉は普通より苦手です。
適切なアドバイスは何か?と考えてみますと、相手にとって過不足なくアドバイスすることが重要なことではないかという結論に至りました。 まず、不足しているアドバイス。これは、不足していて誤解を与えるアドバイスです。相談される側が相談する人の話を聞いていない場合です。また、聞いても助言が思いつかない場合もです。これらの場合はアドバイスが検討違いになったり、受け流すだけになってしまいます。これらを考慮するのは助言を与える側の前提条件だと思います。 次が、過剰なアドバイスです。いきすぎると、おせっかいになります。これは2つのケースが考えられました。 1つ目は、相手から相談された場合。これは、相手がある悩みをもっていて、自分にその悩みを聞いてほしいか、解決する手段を求めていると解釈できます。その悩みに対して、相談される側が"正しい"アドバイスを思いついた時に、それを相手に最後まで伝えるかどうかです。つまり、相手の理解できる範囲を超えたその時点では理解できない"正しい"アドバイスをすることは本当のアドバイスと言えるのか?ということです。 2つ目は、相手が相談していないけれど、相手の問題点を発見し、"正しい"アドバイスを行う場合です。これについても相手にとって現状が最善であるけれども、周りからは自明でより良い選択肢を提供できる時に、その選択肢の存在を知らせることは良いのかにとても悩みました。これは1つ目のケースよりも相手の理解できる範囲を超えうるアドバイスになります。 以上より、適切なアドバイスとは、 (1)カウンセラーのように相手の意見を熱心に聞き、自分の意見を全く言わないようにする (2)それとも、相手の理解できる範囲のアドバイスにとどめておく (3) 相手が今理解できなくても、後に理解できるだろうから最後まで言う のどれが適切と思いますか?(全く別の意見でも構いません)。実例としてこのhasunohaで質問者の悩みに対する答える時に気を付けていることなどでも良いので、お坊さんはどのような心持で答えているのか知りたいです。 私は相談者は(1)→(2)→(3)の順に負担が重く、助言する側はこの順で言いやすくなると思います。私はついつい最後まで言ってしまう(3)(これが煩悩なのですか?)が多いので、(2)にしたいと思っているのですが。。。 お願いします。