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ダブルワーク 辞めたい気持ち回答受付中

かなえ女性/30代
回答数回答 1
有り難し有り難し 0

2ヶ月ほど前からダブルワークで18時~24時までバイトをしています。
昼間パートで仕事をしているんですが全体的にパートの出勤を減らすと言われたのでダブルワークをはじめました。
転職も考えましたが昼間の仕事が合っていて好きなのでできたら辞めたくないです。

バイトの面接で週3でと言ったんですが9月は人手不足に急になってしまい週4や週5でシフトを組まれてしまいヘトヘトでした。
10月は週3にしてくれるかなと思いきや週2になっていて、さすがに週2は少ない給料も少ないので困るなと思ったんですがシフトを決めるAさんは少しキツイ感じの人で新人の私には当たりが強い感じなのでシフトのことは言えませんでした...一緒の出勤の日もありものすごくイヤで仕方ありません!
前の職場でものすごいキツイ人かいて、私は病んでしまい適応障害になり休職して結局退職をしました。
それからキツイ人がトラウマになってます...なので今すぐ辞めたいです!!!
ですが生活があるので辞めるのはなぁどこにいってもあぁ言う人はいるしまだ2ヶ月だからもう少し頑張ってみてもいいのかなぁ気にしないようにしたらいいと自分に言い聞かせながらバイトをしてきましたがやはり限界が近づいてる気がします(泣)
また精神的に病んだらどうしよう生活に支障をきたしたらどうしようと考えるようになってきています...でもダブルワークしないと生活できません!
すべてを辞めて他で働こうかとも考えていますがどこにでもキツイ人はいるので悩んでいます。

もうどうしたらいいでしょうか...

2026年9月21日 0:57
かなえ女性/30代
質問数:
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お坊さんからの回答 1件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

ご相談されたらどうでしょうか?

ご質問、拝読しました。

私は会社も経営しておりますので、少しドキッとするご相談でもあります。

会社側からすると、必要な時に必要な人数を確保したい。
そのため、どうしても経済合理性を考えてシフトを組みます。

忙しい時には週4、週5。
落ち着けば週2。

アルバイトの方が希望する収入と、会社が必要とする人員数は、必ずしも一致しません。

おそらく9月は人手不足だったので勤務が増え、10月は逆に人員が足りているため減らされたのでしょう。

ただ、あなたは面接時に「週3」と伝えているのですよね。

だったらまず、

「生活上、週3程度の勤務が必要なのですが、今後も週2程度でしょうか」

と確認してよいと思います。

これは文句ではありません。
働く条件の確認です。

Aさんが怖いから言えない、というお気持ちも分かります。

でも、何も言わずに我慢していると、会社側は「このシフトで問題ない」と受け取ってしまいます。

そして、もう一つ。

以前、職場の人間関係で心身を崩して退職された経験があるのであれば、限界まで我慢する必要はありません。

「どこに行ってもキツい人はいる」

確かにそうかもしれません。

でも、

どこに行っても同じ職場環境ではありません。

人間関係も、勤務条件も、会社によって違います。

ですから私は、

今すぐ全てを辞める必要もないし、限界まで耐える必要もないと思います。

まず週3勤務を希望すると伝える。

同時に、今の昼の仕事は続けながら、もう一つ安定してシフトに入れる仕事を探しておく。

そして、眠れない、食欲が落ちる、仕事に行くことを考えるだけで強い不調が出るなど、生活に支障が出始めたら無理をしない。

これでよいのではないでしょうか。

年末年始になればシフトが増える可能性はあります。

でも、それを当てにして今を我慢し続けるのも違います。

生活を守ること。
そして、自分の心身も守ること。

両方大切です。

辞めるか続けるかを今日決めなくてもよいですよ。

まずは条件を確認しながら、次の選択肢を静かに作っておきましょう。

2026年9月21日 11:04
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浄光寺の三浦康昭です。 くよくよと考えてもしかたがありません。明るく前向きに楽しく愉快に生きていくためのヒントを自分自身も考え続けながら、また少しでも皆さんのお役に立てればと考えています。できるだけ、わかりやすく簡単にお答えしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。現在も整骨院をやっていますが、医療福祉関係の仕事に長年従事してきました。他に、知的障がい者施設の仕事に関わらせていただいています。また、イジメや引きこもりなど子どもたちのために何かできることがないか、現在模索中です。フリースクールをお寺で開講予定しています。仏教特に浄土学は死ぬまで研鑽だと思っていますが、居眠り専門なのが、課題です。

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