行きつけのお店に行けなくなりました回答受付中
いつもお世話になっております。
私の自宅の最寄り駅前に、私が中学生の頃から営業している
パン屋さんがあります。私がになる高校生になるころには、
イートインもできました。
私はここ何年か、このお店のイートインで毎朝お茶をするのが
楽しみでした。
しかし、一昨年あたりから突然客層が悪くなりました。
大声で話す身なりの汚い高齢の身体障害男性。
突然隣に座った客にしつこく話しかける認知症と思しき
高齢女性。また、この女性は時折スカートが下着に挟まって
おむつを穿いた尻が丸見えなので、やはり不潔な印象です。
若い女性に突然話しかける、精神もしくは知的の障害が
疑われる中年男性。
さらに、彼らを標的として親密に近づき、
「ワクチンは毒だ」「薬は飲むな」
などと布教活動を行うカルト宗教の構成員とみられる中年男性…
このような客が、同じ時間帯に集まるようになりました。
(テーブルは別。でも話しかけに行く)身体障害男性に関しては、
「精神病者はきもちわるいなー」
などと大声で差別的な発言をします。いや、お前だって大声で
しゃべったりしてキモイわ。
私は見るに堪えなくなり、ある日ついに店員さんに
「このお店、随分とお客層が悪くなってしまいましたね」
と言ってしまいました。店員さんは否定も肯定もせず
「ちょっと、そういった方が多く来られるようになりました」
と言っていました。
私はとても居心地が悪くなり、お店に行けなくなりました。
イヤホンを付けていれば大丈夫かと思い、きょう久々に
行きましたが、だめでした。お店の人には
「客層が良くなるといいですね」
と伝えました。
近所には、大昔からある精神科病院があります。ですが
この病院は私が生まれる前からあるので関係ないでしょう。
なぜ、このお店はこんなに客層レベルが落ちてしまったのか。
また、長い事楽しみに通っていたお店なので、悲しいです。
彼ら彼女らは長居をしたり1日に何度も来店したりするので、
安全な時間帯が読めません。
ずっと通っていたお店に通えなくなって悲しいです。
諸行無常というやつでしょうか。だったら彼らの存在も
無常であってほしいです。
発達障害あり。複雑性PTSDで 他の障害者が怖い。 故に社会生活でトラブル多発、 強い恐怖
お坊さんからの回答 1件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
周りに目を向けながら、心地良い場所を増やしていきましょうね
ご贔屓のお店の雰囲気が変わってしまうのは、あなたにとっては、居心地が悪くなりましたね。
イートインでお茶をするのが楽しみだったのなら、買い物をする目的だけでなく、朝の時間の過ごし方まで影響してしまいますね。
(この人たちのせいで、自分の時間や楽しみに影響してしまった)
そう思えて、凄くガッカリしておられることでしょう。ですが、どこでどのように過ごすのかは個人の自由であり、こればかりは自分ではどうすることもできませんものね。
みんなが居心地良く過ごせたら良いのでしょうけれど、いつでも誰かのことに気にかけて我慢をして過ごすのも息が詰まります。規制をかけて、一部の人を排除するような世の中は、また別の立場の人を差別することになってしまいます。
周りに目を向けながら、互いに声をかけながらも、自分の心地良い場所を増やしていきましょうね。
質問者からのお礼
【中田 三恵 先生】
お返事いただきありがとうございます。本当に悲しいです。
自分で言うのもアレですが、どうして、比較的まともな客である
自分が引かなきゃいけないのか…



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
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