転職向いてないんですかね?回答受付中
質問見て頂きありがとうございます。
僕は軽度の知的障害と発達障害を持っています。
今までの仕事は、ほとんど人間関係が悪くなって精神的に来てしまって短期離職を繰り返してきており、今は一時的に福祉施設であるb型継続支援に通いながら就活を始めたり、運がいいのかどうか分かりませんが職業訓練校とかに通わせて頂きました。
ですが、最近になって物忘れが増えて注意されたり、大事な話もボーっとしてしまいすぐ記憶から消えてしまうようになりました。
それが原因と実習中のミス、学歴と職歴短さで特例子会社が不採用になり、結局、転職活動が振り出しに戻りました。
その特例子会社の方に言われた事も治ってないと言われました。
今回で17社目の不採用でした。
その特例子会社で体験させていただく時は頑張って働いたのでまだ立ち直れてません。
その時にエージェントも店舗も理解してなくて最終面接前にお断りした会社に対して「蹴らなきゃ良かった」と後悔してしまいました。
やはり転職向いてないんですかね‥
日本がダメなら海外にワーホリにとかも考えてしまいます。〔海外留学が夢ですが英語力0です)
お坊さんに質問です。
1.どうしたら立ち直れますか?
2.やはり転職向いてないんですかね?
〔もういっその事海外でワーホリして働いた方がいいのかなと考えてしまってます〕
お坊さんのご意見をいただきたいです。
よろしくお願いします
補足ですが、
学歴、職歴はこんな感じです。
専修高校を一回退学し、通信高校を卒業。
犬の専門学校退学後、就労支援で2年〔違う施設で1年ずつ)、お菓子工場へ就職するが半年で退職、クリーニング屋に就職するが2年で退職。その後、運送会社で半年、工場で二週間働きました。
お坊さんからの回答 2件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
地域のボランティアなどから情報を得るのもいいと思いますよ。
短期離職ではありますが、チャレンジして頑張ってきたことは大きな評価ですよ。
障害の特性もありますから、指摘を改善できることもあれば、難しいこともありますよね。ですから、向いていないと落ち込むことはありませんよ。
また就活も、あなたに合った業務を、あなたが探されているときに、募集がなかったというタイミングも影響してきます。そこがもどかしいですよね。
例えば、ボランティア団体のスタッフなど、有償ボランティアがあったり、手当が出るものもあります。無理なく地域のボランティアなどから情報を得るのもいいと思いますよ。福祉課や社協など何か募集がないか、自治体に広報誌にも載っていますから、そこから社会参加も気分的にラクかもしれませんね。
どこかでチャンスもきっとありますからね。気長にゆっくり歩みを進めていきませんか。
余裕をもって続けられる仕事が良い
クリーニング店では2年間働けたのですね。
基本的に、長く働くためには、毎回多少の余裕をもって働ける仕事が良いでしょう。
心身の両方が毎日クタクタになるような仕事は長続きしませんよね。
あとは、仕事の中で少しでも喜びや楽しみを見出せれば長続きするでしょう。
失礼ながら、あなたの場合は、まずは高齢者でもできるような仕事から始めてはどうでしょうか。
例えばビルの清掃業などです。
ゆくゆくは勉強してビル管理の資格を取れば、全国どこの会社でも仕事はあると思います。
官公庁や病院や民間のビルでも、必ずビル管理者を雇うか業者委託する必要がありますからね。
あと、秘書検定の勉強をやってみましょう。
検定を受ける必要はありません。
秘書検定の勉強をすると、社会人として必要な知識が身につくかもしれません。
例えばスマホでAIに、「秘書検定の問題を出題して」と指示してみると、AIがクイズを出してくれるでしょう。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート
◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )