苦しくてとてもつらいです。回答受付中
本日(9/5)誕生日を迎え、32歳になりました。
生きることがつらくなってしまいました。
派遣社員として働いている会社の直属の上司に「去年よりも取る件数が減っている、同じ仕事をしているのになぁ、さぼっているとしか考えられない」と言われました。「去年より7割しかできていない、、去年と同じくらいとれるように頑張ってください」っと付け加えられました。頑張りは評価されず休まずに会社に行って仕事内容の勉強もしているのに。
しかも、今の部署には苦手な気難しい気分屋の社員がおり、気に入っている人にしか挨拶をしないのです。私も過去に「声を落として話しなさい!」と怒鳴られ、そこからその社員がいるときは大声で話さないように気を付けたりしています。挨拶しても無視されますし、人に指摘しておいて自分は大きな声でお気に入りの女子社員と話しています。
我慢できず、派遣会社を通して環境改善として指摘してもらいましたが、何も変化はありません。
毎日会社に行くと、息が苦しくなり体に力が入ります。
28歳の時、鬱と適応障害になってから精神科に通って安定剤を飲んでいました。が、医療費もかさみ薬に依存したくなかったので今は飲まずに我慢しています。1年今の会にいますが、毎日精神的に疲れ家でなんにもできないくらいクタクタになります。
仕事だけでなく、家でも心が休まらず苦しいです。
28歳で鬱になり働けなくなり実家暮らしです。
ピリピリしている母、家事をしないがメンタルが不調な姉と妹との生活が苦しくて仕方ありません。
母も60を過ぎて、家にいる以上は家事等家の手伝いをしないといけません。「いい年してなにもしない」「みんなはもう一人暮らしやお母さんになっている歳なのに」と言われる苦痛で母のオーラや言葉を感じ取りすぎてしんどいです。姉も妹も家事を手伝いません。部屋にこもったり好きなことばかり言ったりやったり、、、。家族の用事の都合も押し付けられます。
一人になりたくても部屋はなく、なれたとしても共用部なのでだれかが出入りはするので落ち着きません。
一人暮らしを目標にしています。しかしお金の見直しをしてもうまくたまらず、焦っています。転職したくても、母がまたやめるのかというのが怖いです。
もう気落ちが疲れきってしまって、消えて楽になりたいと思うようになりました。
私はどうしたらいいんでしょうか、、、。苦しいです。
お坊さんからの回答 2件
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多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
あなた自身を大切になさって下さい
拝読させて頂きました。
あなたがとても辛い思いをなさっていること読ませて頂きました。あなたが職場でもとてもきびしい要求されたり、パワハラにあって大変辛い思いをなさっているのですね。家でも休まらずにとても辛い思いをなさっているのですね。詳細なあなたや周りの状況はわからないですが、あなたのその辛いお気持ち心よりお察しします。
やはり職場の状況について派遣元の会社に対してしっかりとお伝えなさり改善を求めましょう。あなたが安心してお勤めできることが第一です。改善されないのであれば派遣会社にお伝えして派遣先を変えてもらいましょう。或いはそのようなパワハラがあったことを訴えて派遣先に対して謝罪を求めましょう。
いずれにせよ派遣先の会社はそのようなパワハラが横行しているところですからあなたにとって悪縁です。悪縁は切り捨てましょう。
またあなた自身しっかりと休んでご自分のことを大切にいたわって下さいね。医師やカウンセラーさんにもあなたの思いをしっかりとお伝えなさって下さいね。そしてご回復なさって下さい。
そしてあなたが安心してお勤めできるところを求めていきましょう。あなたがお勤めなさってしっかりと給与を取り自立なさることができますように、あなたが充実して毎日を生きることできますように切に祈っています。
そしてあなたを心より応援させて頂きます。
ご相談ありがとうございます。お誕生日を迎えた日に、「生きることがつらい」と書かずにはいられないほど、心が疲れ切っていらっしゃったんですね。
職場では、休まず出勤し、仕事内容の勉強もしている。それなのに「さぼっているとしか考えられない」と言われたら、これまでの頑張りまで否定されたように感じてしまうと思います。苦手な社員に気を遣い、派遣会社を通して改善を求めても状況は変わらない。家に帰っても一人で安心できる場所がなく、家事や家族のことにも気を遣う。職場にも家にも心を休ませられる場所がない日々を一年も続けてこられたのですね。そのような状況であれば、「もう疲れた」と感じるのは無理ないことだと思います。
以前、うつと適応障害で精神科に通われていたとのこと。薬への不安や医療費の負担があるお気持ちも分かります。それでも、息苦しさや強い緊張が続き、「消えたい」と思うほどになっている今は、もう一度、主治医や精神科・心療内科を頼ってほしいと思います。薬についても相談できます。もし今、自分を傷つけてしまいそうなほどつらいのであれば、どうか一人で抱えず、身近な人や救急につながってください。
仏教では、人生は「思い通りにならない」ものだと説きます。しかしそれは、「苦しいことにも黙って耐えなさい」という意味ではありません。苦しい時には苦しいと認め、人の力を借りることも、生きていくための大切な選択だと思います。
お母様から「また辞めるのか」「みんなは一人暮らしやお母さんになっている歳なのに」と言われれば、焦ってしまいますよね。でも、人それぞれ、歩く速さも事情も違います。
28歳で心を病み、それでも再び働き始め、今の職場で一年間過ごしてこられた。その間、何度も踏ん張ってこられたのでしょう。だから今は、「もっと頑張る」ではなく、「これ以上自分を苦しませない」ことを考えてみてください。
今見えている景色だけが、あなたの人生のすべてではないと思います。すぐに、人生の結論を出さなくて大丈夫ではないかと思います。今は、一人暮らしも転職も貯金も、今すぐ全部何とかしなくてよいのではないでしょうか。
まずは今日を越えること。そして少し心が休まってから、次の一歩を考えていけばよいのではないかと思います。



ご相談は朝から午後5時まで受け付けております。
人間関係や恋愛のお悩み、自殺願望、大切な方の死に直面した苦しみなど、どんな内容でも構いません。一人で抱え込まずに、ぜひお辛いお気持ちを吐き出してください。
仏様や神様、ご先祖様は、いつもあなたを見守り、聞いてくださっています。あなたが少しでも穏やかな気持ちになれるお手伝いをさせていただきます。