きらきら
お坊さんの回答を
拝読するたびに
心がすーっと軽くなります。
…が、
『目が死んでる』と
家族に言われます。
思い当たるのは、
やる気がでないこと と
めんどくさがりなので
やるべきことは
何も考えず淡々と行っているから
ではないかと…。
キラキラした目になるには
どういう心構えをしたらよろしいでしょうか?
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
キラキラ
キラキラしたカラーコンタクトで解決です(^_^)ノ
冗談はさておき。
生きてるんだから、目は死んでません。
まぁ「覇気が感じられない」ということですかね。
やるべきことをやらないならまだしも、
何も考えず淡々と行っているなら問題なしです。
心がけるならば一言、「笑顔」です。
「幸せだから笑うんじゃなくて、笑うから幸せなんだ」って有名なセリフがありますが、笑顔でいることは立派な布施行(施しの修行)なんですよ。
和顔施といって、ニコニコ笑顔でいるのは誰かに幸せをお裾分けしていることになるんです。
死んだら笑えませんから、和顔施ができません。
生きてる間にぜひ心がけたいですね(^o^)
もっと知りたければ「無財の七施」で検索です!
様々な出会いに
拝読させて頂きました。
今生きる一時一時に関心をもってくださいね。
この一時は二度と戻ってきません。
あなたの生命には当然限りがあり、ものごとは移ろい行きます。
目の前にあることは当たり前のようで当たり前ではありません。
ひとつひとつつながっていて様々な形を表しています。
今日うちのお寺ではくちなしの花が咲きました。
本当に素晴らしい花です。
この出会いに感謝したいと私は感じました。
どうかあなはにも様々のものごとに素直に目を向けて頂きたいと存じます。
あなたが様々な物事に出会えた感謝の念をもって日々を過ごして頂きます様心よりお祈り申し上げます。
酸素とウキウキ(微笑み)を涙袋に注ぐ
鏡の前で、まず息を深く吸ってください。
酸素が胸から上がってきて、頭の後ろまで満ちてくるイメージをして、その酸素と一緒に微笑みもこみ上げてくるイメージをしてください。
その酸素と微笑みを眼に注ぎ込むイメージをしながら、眼の下の涙袋にキュッと力を込めてください。
その状態(キュッと涙袋を引き締めたまま)で、素早く一回瞬きをして、瞬き直後の眼は、涙袋のキュッを維持したまま、瞬き前よりも少し大きめに開いて、同時に斜め上を見るようにしてください。
例えるなら、瞬きワイパーの次の瞬間に、斜め上を見ている新鮮な眼球が出現するイメージで。
その、新鮮な目、微笑みと酸素に満ちた目で、普段から生活してみてください。
ちょっとウキウキしたような気持ちを涙袋にキュッと込めるみたいに。
質問者からのお礼
日顕さま
ありがとうございます。
カラコン、よさそうですね 笑
『無財の七布施』
調べてみました。
わたしに必要だと感じました。
7つの『施し』 肝に命じて
(特に 笑顔と優しい眼差しと感謝 を)
精進いたします。
kousyo Kuuyo Azuma さま
ありがとうございます。
『当たり前は当たり前でない』
はっとしました。
おっしゃるとおり
同じようだけれど
全く同じではないです。
目の前のことに対して
一瞬一瞬 大切にし、
そしてもっと丁寧に
素直に向かい合ってみます。
願誉浄史さま
ありがとうございます。
やってみました。
慣れてないからか
何度やっても瞬き直後
白目をむいてしまいます… 汗
しかしその顔がおもしろくて
笑ってしまいます 笑
(結果的には笑顔になるのですが)
イメージどおりにできるように
練習していきます。