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旦那も悪縁だと思う。回答受付中

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有り難し有り難し 3

拝見していただき、ありがとうございます。
旦那のことなのですが、
旦那は、今まで私への暴言。
無能、ポンコツ主婦。できない専業主婦。生理的に受け付けない。バカ。
うるせー!学習しろ。早く寝かせろよ!
俺のせいかよ。など、、
暴力。服やキャミソールを破く、子供用のイスを投げつける。(私の腰に当たった)物を蹴飛ばす。物を投げて壊す。など、、
を月に1,2回は繰り返してきました。
やめて…と伝えて、謝られても繰り返してきました。
その他にも、掃除ができてない。洗濯機の中蓋が閉まってる。カーテンが閉まってない。
食器これじゃぁ、乾かないと言われたり、
食器洗いや、野菜のきり方が遅い。とバカにしてきたり、洗濯物の干し方をなおしてきたり…
生活費(現金)をポストに入れたり、床に置いたり、
扉の隙間から渡してきたり、されました。
生活費は、2週間で約2万円でした。
そんなある日、旦那は子供にも何も説明せず、勝手に出て行きました。話し合いでは、家賃や光熱費、食費など支払うと言っていたのに、
離婚調停書が勝手に送られて、私がうつ病だから、性格の不一致など、身勝手な理由と、旦那側の弁護士から、4月5月は生活費を支払わない。それ以降は支払う予定。という手紙が、届きました。でも、食費などはいまだに、振り込まれていません。もしかしたら、家賃とか支払ってるから、振り込まれないのかもしれないです。離婚調停は、一度取り下げてもらい、今、婚姻費用の申し立てをしています。
離婚の調停も再度していく予定です。
弁護士もつけています。
私は、うつ病をかかえながら、仕事をして、仕事の給与と貯金で生活しています。
もう、不安で苦しくて…
無責任な旦那を本当に許せないです。
旦那も悪縁だと思います。
文章下手でごめんなさい。

2026年6月30日 12:31
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お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

詳しい経緯は知りませんが旦那さんが悪いと思いますよ。そんな旦那さんもいるんですね。お金のことは弁護士さんに任せましょうね。婚姻費用を請求して、同時に離婚調停もして、離婚成立時に婚姻費用を清算してきっぱり別れて新しい生活を始められたらいいですね。旦那さんは結婚する前からそんな性格だったのですかね。それとも出産してから変わったのですかね。人間関係って難しいですね。

2026年6月30日 13:56
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有り難し
おきもち

私は浄土宗の坊さんです。 少しでも何か参考になればと思って回答していますが、無知未熟ゆえに質問を読ませていただくことしかできないことも多々ありますがお許しください。 回答は私個人の意見や解釈もあり、場合によっては浄土宗の教義とは少し異なることもあるということをご了承ください。 また、寺の紹介ページに電話相談についても紹介していますのでどなたでも気兼ねなくご利用ください。 ハスノハのお坊さんがもっと増えますように。 合掌 南無阿弥陀仏

明日に向かって!

お話を伺う限り、ご主人の言動は非常に深刻です。

お子さんがいらっしゃる中で、その生活費では現実的に生活を維持することは極めて困難でしょう。

すでに弁護士の先生に依頼されているとのことですから、法的な対応は先生を信頼してお任せください。そのうえで、あなたが今できる最も大切なことは、「証拠を残すこと」です。

感情的なやり取りではなく、暴言や暴力、生活費の支払い状況、別居に至る経緯などを、できるだけ日時を添えて整理しておきましょう。それらは調停や審判において大切な資料になります。

また、ご主人に不貞など別の問題が疑われる事情があるのであれば、弁護士と相談したうえで調査を検討する余地もあります。ただし、費用がかかるうえ、必ず証拠が得られるとは限りませんので、慎重な判断が必要です。

ご主人側は、あなたのご病気や「性格の不一致」を理由として、自らに有利な形で離婚を進めようとしているようにも見受けられます。だからこそ、客観的な証拠が何より重要になります。

「悪縁だった」と考えるお気持ちも理解できます。しかし、今いちばん大切なのは、その評価を急ぐことではありません。

まずは、お子さんとあなた自身の生活を守ることです。

この苦しい時期を乗り越えた先には、新しい人生を築く道が必ずあります。どうか一人で抱え込まず、弁護士や周囲の支えを受けながら、一歩ずつ前へ進んでください。

2026年6月30日 15:08
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有り難し
おきもち

個別相談可能
浄光寺の三浦康昭です。 くよくよと考えてもしかたがありません。明るく前向きに楽しく愉快に生きていくためのヒントを自分自身も考え続けながら、また少しでも皆さんのお役に立てればと考えています。できるだけ、わかりやすく簡単にお答えしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。現在も整骨院をやっていますが、医療福祉関係の仕事に長年従事してきました。他に、知的障がい者施設の仕事に関わらせていただいています。また、イジメや引きこもりなど子どもたちのために何かできることがないか、現在模索中です。フリースクールをお寺で開講予定しています。仏教特に浄土学は死ぬまで研鑽だと思っていますが、居眠り専門なのが、課題です。

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