離婚を言い渡されました
去年の10月頃に性格の不一致で離婚を言い渡され 話し合いはするものの離婚は取り合わずにいましたが、今年の正月早々主人の浮気が発覚しました。
浮気相手と主人はメールや電話で愛を囁きあっていました。彼らが二人だけで会うようになったのは、主人が私のことをどうでもよいと思い始めてからのようです。
それまでは浮気相手と思いは通じあっていたようですが二人で会うという行動には出ずに 他の方も一緒に遊びにいく形で会っていたようです。 同じ職場なので職場でもよくあって話をしているようです。体の関係はないと言ってますがわかりません。
浮気発覚後、普段謝らない主人が謝ってはくれましたが、結局まだ浮気相手が好きだとか言い出しました。それで私は主人を許しきれずまた携帯を見て疑ってしまいました。
すると主人は「謝ってやったのに、お前は疑った。これからも同じことを続けるだろう。そんなやつとはやっていけないから離婚しろ。でも大好きな我が子と離れることは寂しいから子どもの親権はこれから話し合わないといけない。」と言い出しました。
疑うことをやめられなかったことは申し訳ない事なので謝りましたが、許してはもらえませんでした。
長くて書ききれないのでちゃんと言えませんが、原因はお互いにあると思います。
私は相手にとったら干渉のしすぎで、相手は自分本位の趣味人間で家庭はほったらかしが当たり前と言う感じでした。
でもそんな人選んだのは自分達です。
それなのに話し合いもちゃんとせず、一番大変な時に浮気に逃げて許せません。
でも私もバカでそこまでされてるのに離婚にすすめません。戻れるなら戻りたいと思ってしまいます。しかし無理だから離婚に踏み切らないととも思ってしまいます。
このように相手の気持ちがどうにもなら無いのにまだ嫌いになりきれないことや、お金のこと、子どもがまだ小さいのに父親を奪ってよいのかなど考えるとどうしたらいいのかわかりません。私はどうすればいいんでしょうか。途方にくれています。
お坊さんからの回答 1件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
同じことが続きそうかどうか。。
弁護士さんに相談して、客観的な立場からの意見をもらってからでも判断は遅くないと思います。
子どもとのすけ様のことを大切にされた言葉なのか、
自己保身、自分を正当化する言葉なのか、
質問文を拝見するうちは、今後も大変そうだなと思いました。
質問者からのお礼
主人はこれまでも私が寂しさを伝えても「勝手に寂しいと思ってるんだから自分で解決しろ」と取り合わないことが多く、今回の件も「携帯を見て疑った私が悪い。これまで家にいてやったのに感謝の気持ちもない。離婚の話をしない限り話しはしない!金はいくらだ!いえ!」と言うので無理な額を言って離婚に応じないと伝えると、それを録音したといい「これは脅迫だ」と義父母のまえでいい放ちました。自己保身の何者でもありません。辛いですがもう少しよく考えます。ありがとうございます。



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なんまんだぶつ。