祖父が亡くなり半年。後悔しかない。
初めまして。初めて質問させていただきます。
去年の5月に父方の祖父が亡くなり半年が経ちました。
急に倒れ、脳梗塞、心臓の病気と発症し、その日の夜に亡くなりました。
父以外の家族で父方の祖父に亡くなる直前まで関わった私自身は引きずっているように感じます。
祖父…おじいちゃんが私は大好きでした。
自分が学生の時に製菓を学んでいたので作ったものを分けてあげたりしていました。
なくなる直前は忙しくなかなか会えていませんでした。
もっと会いに行ってお菓子を分けてあげて入れればよかったと後悔もしています。
仕事中でも思ってしまいます。
葬式の時に祖父に立派になると誓ったのに、
今祖父の位牌に顔向け出来ないくらい立派ではない気がします、
正社員で就職したのに結果的にフリーターです。
今もまだ祖父を思い出す度後悔しています。
ごめん、おじいちゃんと…
こんな、支離滅裂っぽい文章失礼しました。
読んでくださりありがとうございました。
アルバイト(フリーター)です。 ある意味ついているのか分かりませんが、正社員で新卒就職した所を3ヶ月でリストラにあいました、 そして次は別のところに就職したものの会社側から契約違反され、それを指摘したとこ、クビに。 正直、自殺願望もあります。 そして流れ流れでフリーターです。 正社員ではなくフリーターですが、迷惑をかけない自由な人生を。 勘違いされやすい性格から敵を作りやすくなってしまいました。
お坊さんからの回答 1件
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多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
おじいちゃまは元気ならいいんです。
おじいちゃまにとっては
目に入れても痛くない、
可愛い孫です。
元気ならいいんです。
元気でいてください。
おじいちゃんの代わりに
いいますね。
仕事なんかなんでもいいら、
元気で笑っていなさい。
健康で働いていたら、
正社員だろうと、
契約社員だろうと、
アルバイトだろうと、
いいのです。
おじいちゃまは、
世間体も気にしませんよ。
他人が何をいようとも、
そんなことどうでもいい。
毎日、好きなものを食べて、
甘いもの食べて、
美味しいな!
甘い!
と言えたら幸せじゃないですか。
おじいちゃまへの
何よりの御供養は、
あなたの笑顔です。
笑ってください。
そして、
後悔や自責はやめて、
これからがんばるから!
見ててよ。
おじいちゃまを
喜ばせてくださいね。
なんで愚僧にそんなことが、
わかるのか?って、
うちには愚息がいますが
まあ、仕事は何でも、
元気で明るく過ごしてくれたら。
それで十分ですから。
世間体なんてどうでも(笑)
元気で働いていたら、
何とか生活できますよ。
それで十分。
あなたは必ず
いい仕事が見つかります。
何故ならおじいちゃまや、
御先祖さま、
神仏の御加護があるから。
焦らず急がす、
笑顔で、
周りに感謝して
生活してくださいな。