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お坊さん

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有り難し有り難し 2

こんばんは
この前も相談しましたが
赤ちゃん引っ越しすることにしました
納骨堂に引っ越しして、精神的にも楽になりました。共同墓地なので
寂しくないと思います。多分引っ越ししたのわかってると思います。
妹かなって思ってたけどお坊さんに聞いたら男の子っていってました。
見ただけで、分かるんだね すごいと思いました。弟が母のお腹にいるとき
母は薬飲んでたから、奇形児が産まれると私が大変だと思ったから
かわいそうだけど、おろすことにしたみたいです。学校にいくようになったら
いじめの対象になるから、かわいそうだから、産まれなくてよかったかもって
男の子か女の子かわからなかったから
名前はないけど
たまに弟の墓参りにいこうって思います。姉ちゃんは線香と花あげることしかできないけど怒らないと思います。
バチ来たことないから、弟もわかってるのかもですね

2020年10月3日 19:51

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お坊さんからの回答 1件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

これからも弟は見守ってくれています

拝読させて頂きました。
そうですか、お移しなさるのですね。あなたがご納得なさってなさることですから宜しいのではないかと思います。
弟さんとあなたやご家族の皆さんとのご縁はこれからもずっと続いていくのです。
弟さんはこれからもずっとあなたやご家族の皆さんをいつも見守っていて下さいます。

どうかこれからもずっと弟さんを真心込めてご供養なさって下さいね。あなたのその思いは必ず弟さんへと届いていくでしょう。

あなたやご家族の皆さんがこれからも弟さんを思いながら仲良くご供養なさり、皆さんがお健やかに毎日を過ごしていかれますようにと心から弟さんにお祈りさせて頂きます。

2020年10月4日 19:31
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有り難し
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脱サラして10年が経ちました。栃木県佐野市の一向寺に勤めています。(佐野ラ...

「お坊さんのことを知りたい」問答一覧

お坊さんの息抜きについて

初めまして。 以前何かのきっかけでこちらのHPを知り、時々拝見させて頂いておりました。 本日はお坊さんの息抜きについて教えて頂きたいと思いまして、ご質問させて頂きました。 私は幼少期より、何故か周りから常に相談を受ける側でした。 それは老若男女職業問わずでして、ここ数年では特に、初対面にも関わらず重たいご相談を頂く機会がとても増えております。 勿論、報酬は頂いておりません。 ここからは私の勝手なイメージですが、基本的にご相談者は怒りや悲しみ等の「黒いモヤ」のようなものを大量に抱えていらっしゃいます。 その方が話し始めると、その方の体から黒いモヤが放出され、それを私が吸い取る事でその方の黒いモヤが少しずつ薄くなり、ある程度黒いモヤが薄くなると、その方は最初の頃よりスッキリした良い顔色になります。 反面、その黒いモヤを吸った私はとても重たくなり、時にはその方の怒りや憎しみ悲しみと同調してしまい、涙が溢れてきたり、頭痛やめまいに襲われる事もあります。 ここ数年は皆さんの悩みが重く、なかなか自分だけでは処理しきれず、私自身が他人から受け取る黒いモヤのせいで悩まされる事があります。 私は仏に仕える身ではございませんし、ごく普通の一般OLです。 見た目は怖そうだと言われますし、多少押しても倒れなさそうで強そうだと言われる程の体躯ではあります。 精神的にも強そうだと言われますが、それは不平不満を言ったところでなるようにしかならないと思っており、怒りや悲しみを持っても仕方がないので、それなら楽しい事を考えようと、自分のご機嫌を自分で取っているからそのように見えるのだと思います。 その為、自分が生み出した黒いモヤというものは割と簡単に放り投げる事ができるのですが、相手から相談として受け取った黒いモヤは時々しつこく、神社やお寺に行ってお参りをしたり、綺麗な景色を見ても取れない場合があります。 そのような取れない黒いモヤのカスが蓄積されていくと私自身も疲れていき、段々どうにもできないイライラが貯まっていきます。 そこでお伺いしたいのが、お坊さん方の息抜きについてです。 ご相談を受けられる事が多いと思いますが、その後の自分のメンテナンスはどのように行っていらっしゃるのでしょうか? 相手から黒いモヤを受け取っても、自分で処理できれば問題は解決できると思い、相談させて頂きました。

有り難し有り難し 42
回答数回答 3

お坊さんの戒律に関する質問です

僕は来年僧侶になる予定の高校生です。 お坊さんの戒律の現状に関して皆様の意見を教えてください。 明治以降、国の政策によってお坊さんは肉食、世帯、飲酒、その他諸々の戒律を守らなくてもよいことになりました。 そして国家の規定による持戒は戦後の信仰の自由の徹底化によって可能性はほぼ無くなりその状態は今現在も続いています。 以前こちらでも活躍されている大慈さんの配信で僧侶の肉食、世帯に関する質問をしたのですがその際に ・肉食は栄養の問題で必要だし仏教の教義としても問題ない ・世帯は無条件の良い事では無いが寺を継ぐ後継者を育てていくためにも必要 ・これらの問題は全てを解決できる答えが無いから考え続けることが大事 という様な答えを頂きました。 僕も大慈さんのお考えに感銘を受け、すぐに結論を出さすこの問題に向き合う事にしました。 しかしすぐに結論を出さないという事は問題に向き合う事に消極的になるという事では無く様々な意見、主張を聞き考え続けることだと思います。 そこでここにいらっしゃる僧侶の方々の肉食、世帯に関する意見をお聞かせください。 また、大慈さんは戒律の問題を一括りにはせず肉食と世帯を別の理由でもって語って下さいました。 確かに一つ一つ事情は異なっているので僕も個別に考えようと思います。 そこで肉食、世帯に加えて飲酒や金銭に関する問題もお伺いします。 今現在の僕の意見としては、しょうがない理由のある肉食や世帯と違い嗜好品としてのお酒やお寺を支えるため、生活するため、将来のための貯えを超えた過度な儲けと散財はある程度宗派、教団で規制してもいいんじゃないかと思うのですが皆様はどうお考えですか?

有り難し有り難し 22
回答数回答 3

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