ブロックされた❔
友だちとは付き合って20年間になります。去年出産して、今年の二月までラインしてたりしてたんだけど、私が企業見学しに行くて報告したりした後から最初は既読スルーから未読スルーになり、ライン返信が1カ月もありません。
多分子供は1歳になるかならないかくらいです。ラインはブロックされてるのかなぁと思うけど、ラインは友達のプロフィールがみれるし、facebookやインスタでは友達のままの状態で友達を外されていません。。ただ、ラインだけ返信がきません。その子はyoutuberなのですが、更新も7日前とか書いてあって・・私ブロックされましたかね?
統合失調症の姉を高校生のころから面倒を見続けて、はや20年。統合失調症の姉を優先してきた母が亡くなり、姉の面倒を考えなければいけなくなった。。
お坊さんからの回答 3件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
何か返事ができなくなった理由があると考えるほうが、自然かな。
今は、待つしかないですよね。
20年の付き合いでしょ。理由もなくブロックするでしょうか?
何か返事ができなくなった理由があると考えるほうが、自然かなと思いますよ。
例えば、忙しくて子育てに追われてLINEを開いていない、体調不良、携帯の機種変更でLINEが使えなく(初期化やデータ削除など)なってしまったトラブル…
考えたら、いろんな事態が想定されますよ。
ですから、待ってみませんか。
自分の価値観を強制しない
こぶ様、大鐵です。
20年来の友人と連絡が途絶える。自分は一歩踏み出そうとしているのに未読が続けば、何か気に障ったのかと疑いたくなる気持ち、よく分かります。
私の想像では、
1. 相手は今、猛烈に「面倒臭い」状況にいる
まず、1歳児を抱えながらYouTubeを更新している友人の状況を想像してみてください。それは「優雅な発信者」ではなく、24時間営業のブラック企業で不眠不休のまま、必死に「外向けの顔」を繕っている状態です。
1歳児の育児は、自分の食事さえままならない戦場です。SNSの更新は、彼女にとって「仕事」や「唯一の息抜き」かもしれませんが、LINEの返信は「エネルギーを消費する対人対応」です。今の彼女にとって、20年来の気心知れたあなたへの返信は、残念ながら「後回しにしてもいい気の置けない仲間に分類されています。
2. SNSは「生存確認」であって「繋がり」ではない
「インスタは動いているのにLINEが来ない」と悩むのは、現代特有のSNS依存から来る弊害です。
SNSの価値観は人それぞれです。愚痴をこぼす場。双方向の対話をする場。人それぞれなので、あなたの価値観で怒るのはもったいない。あなたの貴重な人生をドブに捨てているのと同じです。
3. 「0か100か」でジャッジしない寛容さ
VUCA(予測不能)な時代、人の状況は目まぐるしく変わります。20年の絆があるなら、1ヶ月や2ヶ月の未読ごときで「嫌われた」と騒ぎ立てるのは、少し相手に対して失礼ではありませんか?
彼女が今、あなたの「企業見学」という前向きな報告を直視できないほど、育児で心が擦り切れている可能性だってあります。
大鐵からの喝
ブロックされたかどうかに一喜一憂するのは、相手の人生に依存している証拠です。
SNSを開いて彼女の動向をチェックする指を止めなさい。そんな暇があるなら、自分の企業見学の準備や、今目の前にある自分の生活を整えることに全神経を注ぐべきです。
20年の付き合いなら、1年や2年連絡がなくても「縁があればまた繋がる」と放っておく。それが「大人の友情」というものです。
今、あなたがすべきことは、彼女のSNSを監視することではなく、「彼女がいなくても輝いている自分」でいることです。
合掌
しばらく様子を見てはいかがでしょう
拝読させて頂きました。
どうでしょうね…詳細なあなたとお友達のことはわからないですけれども、お友達は今とても忙しい毎日をお過ごしなさっておられるのではないでしょうかね…。
しばらく様子を見てもいいのではないでしょうか?あわてて結論を出すことでもないかと思います。どうか落ち着いてゆっくり静観なさってみてはいかがでしょうか。
あなたがこれからもお友達や皆さんとのご縁を大切になさり心から豊かに充実した毎日を生きることできますように心よりお祈りさせて頂きます。
質問者からのお礼
お三方ありがとうございました。結局ブロックされてませんでした。
ただ忙しいんでしょうね



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
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