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先月6月から彼と付きあい始めました

あっちゃん無回答/20代
回答数回答 2
有り難し有り難し 19

私が自閉症で(知的は外れてる)26歳、彼は、躁鬱(双極性障害)32歳です。まだ半年も経ってないからまだわからんないことも多いです。6月は7日、14日、21日、23日、と毎週遊んでました。私もそれを承諾した上で付き合ってます。それを知り合いのとしさんにも話し、その後から彼とLINE電話して言いました。それから話し合ってわかりました。母から見て今の彼は今までの話を聞いていると躁鬱になる前は彼女と遠距離恋愛で付き合ってて、病気発症してから彼女を切り、5年間引きこもりの状態だったことを聞きました。それは初めて聞いてビックリです。彼のためにと思って本気で向き合い頑張りました。それでも良くなってほしくてキツい言葉も言ったけど、彼にとっては心の問題は触れてほしくないみたいです。それからお互い疲れたので距離を少しずつ置いてます。胃腸風邪で休んだだけなのに、今のサービス管理責任者にはメンタルで休んでると思われたことに腹が立ったそうです。こっちの苦労も知らないで…と。心底見損なったと言ってました。私は彼について悩んだらもうサービス管理責任者にはあまり話さない方が良さそうです。彼が悪く言われてしまうから。

2026年7月4日 21:01
あっちゃん無回答/20代
質問数:
19
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お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

相手が望んでいないことまでサポートをするのは、配慮ではない。

相手のことを想うが故に、どこまで関わるかの境界線が難しく感じますね。

日頃、私は支援の現場にいますが、基本は相手からのサインがなければ、こちらからのアプローチはしません。相手が望んでいないことまでサポートをするのは、配慮ではなくお節介なのです。

特に、触れられたくないと本人が感じているのなら、尚更 見守るということが、配慮になります。

また、共通の関係者でも、本人がいない時に、本人の特別な情報は漏らさないのが大事です。

ですから、あまり神経質にならずに、彼がサポートを求めてきた時に、「私に何か出来ることがあるなら言ってね」と、伝えればいいと思いますよ。

2026年7月6日 18:56
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有り難し
おきもち

個別相談可能
はじめまして(*^^*) 中田みえです。 教善寺 住職として、母親として、慌ただしく過ごしております。 ◆ゲートキーパー ご相談 駆け込み寺 (訪問は要予約。まずはメールでお問い合わせください) ◆ビハーラ僧、終末期ターミナルケア、看取り、グリーフケア、希死念慮、自死、産前産後うつ、育児、DV、デートDV、トラウマ、PTSD、傾聴トレーナー、手話、要約筆記、行政相談員、女性支援員、小学校 中学校支援員としても、ケアサポートをしています。 ◆一般社団法人『グリーフケアともしび』理事長 【ともしび遺族会】運営 毎月 第1金・昼夜2回開催(大阪駅前第3ビル) 14:00〜,18:00〜 お問い合わせ申込⬇️こちらから griefcare.tomoshibi@icloud.com *この活動は皆さまのご支援により支えられております。ご協力をよろしくお願いします。 ゆうちょ銀行 口座番号 普通408-6452769 一般社団法人グリーフケアともしび ◆『ビハーラサロン おしゃべりカフェひだまり』 ビハーラ和歌山代表 居場所運営 問い合わせ申込⬇️こちらから griefcare.tomoshibi@icloud.com ◆GEはしもとサピュイエ 所属 (Gender Equity 誰もが自分らしく生きることができる社会をめざして)DV・女性支援 ◆認定NPO京都自死自殺相談センターSotto 元グリーフサポート委員長(2018〜2024) ◆保育士.幼稚園教諭.小学校教諭. レクリエーションインストラクター.中学校DV授業 10年間 保育 教育の現場で 総主任として勤めた経験も生かしつつ、お話できることがあれば 幸いです。 いつも あなたとともに。南無阿弥陀仏 ここでは、宗旨を問いません。 まずは、ひとりで抱え込まないで。 来寺お問い合わせは⬇️こちらから miehimeyo@gmail.com ※時間を割いて、あなたに向き合っています。 ですので、過去の質問へのお返事がない方には、応えていません。お礼回答がある方を優先しています。 懇志応援も宜しくお願いします。 ※個別相談は、hasunohaオンライン相談より受け付けています。お寺への いきなりの電話相談は受け付けておりません。また夜中や早朝の電話もご遠慮ください。 法務を優先させてください。
午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。 ◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。 言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。 ◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。 ◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。 ◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート ◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。 (相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので) ◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )

まずは聞くことから始めてみませんか

彼氏さんのことを本気で心配しておられることが伝わってきました。

良くなってほしい。

元気になってほしい。

だからこそ、きつい言葉を伝えたのだと思います。

でも、人は苦しいとき、

「どうしたらいいか教えてほしい」

よりも、

「分かってほしい」

と思うことがあります。

彼氏さんもそうだったのかもしれません。

しばらくは、アドバイスを減らしてみてください。

その代わり、

「そうだったんだね」

「つらかったね」

「話してくれてありがとう」

と返してみてください。

それだけでも十分です。

また、彼氏さんの問題を全部背負おうとしなくて大丈夫です。

彼氏さんの病気を治すことは、相談者さんの役目ではありません。

あなたは、恋人であって、お医者さんではないからです。

お互い疲れているときは、少し距離を置くことも必要です。

距離を置くことは見捨てることではありません。

休憩することです。

まずは彼氏さんを変えようとするより、

話を聞くこと。

そして、自分自身の心も休ませること。

そこから始めてみてください。

2026年7月6日 17:38
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有り難し
おきもち

山の中の小さなお寺の住職と児童福祉施設で働いております。 毎日いろんな出来事がありますが、そのたびに、「仏教って、生きる力そのものなんだなぁ」と感じる瞬間があります。 ハスノハを始めたのは、友人の僧侶が青空説法で、人の悩みにまっすぐ寄り添っている姿を見たのがきっかけでした。 「自分にも、こんなふうに誰かの心に光を届けることができないだろうか」 そんな思いから、この場に身を置かせてもらっています。

質問者からのお礼

それと、彼は私の母には嘘をついてました

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