右足首に違和感…怖いです
一年ほど前から右足首に違和感があります。
違和感というのは誰かに掴まれているような感覚で、ベッドで寝ているとたまに右足がだるく感じます。
最初はお風呂で頭を洗っている時だけだったのですが、日が経つに連れ、
お風呂に入っている時、家にいる時と違和感を感じる時間が長くなり、今ではほぼずっと感じています。
怖いTVなどを見ていると違和感が強くなっているように感じます。
違和感を感じるようになってから、右足にケガなどをしたりはしていないのですが、何かあるのか不安です。
わかる方教えていただけると幸いです。
お坊さんからの回答 3件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
『お詫び』
投稿した文章は仏典・論書・祖録等を引用して予め法理を明示しなかった為に、回答内容が仏教とは異なった通俗的な価値観に比重を置いたアドバイスになっておりました。
この回答が仏教を学ばれる方々の妨げとなる可能性がありましたので、まことに勝手ながら回答を全て削除させていただきました。
代わりにここでは、仏教の概要を少し紹介させて頂きたいと思います。
『仏道』
仏教の門戸とその修行法は多種多様でありますが、その道のりの先にあるのは解脱です。
大乗仏教では、菩提心がその人に現れる時から仏道は始まり、数多の転生を繰り返し、数多の大師や仏菩薩と出逢いながら、久遠の修行の時を経て、その人の全てが捧げ尽くされ、そこで菩提心が開示されます。
道の始まりから人は、菩提心に導かれ解脱へ辿り着きますが、そこで悟るものも菩提心です。
道の初め、自らの苦しみからの解放を求める切なる純粋欲求であった個人的な菩提心はやがて、すべての存在を救いたいという祈りに裏打ちされた不屈の意志と信心をその人に刻み付け、非個人的な菩提心が解放されます。
そのような菩提心と與に道を歩む人を菩薩と呼びますが、菩薩の意志や信心、原動力の源が解脱の時に悟ることになる菩提心です。
菩薩が歩む大道の上には、見道や解脱、その先に続く仏としての完全な成就の因となる多種多様な修行が立ち現れます。
日本仏教という道もこの大道を源としているので、全ての道はそこへ還りつくようになっています。
その人の道はその人にとっての真性の師である覚者との邂逅や、久遠の時を與にしながら道を歩んだ法友との再会によって開かれ導かれていく歩みであると伝わっております。
どうかいち様の出逢いとその歩みの上に障碍がありませんように。
願以此功徳
普及於一切
我等與衆生
皆共成仏道
合掌
病かもしれません
私は霊感は全くありません。
なので、病の場合として回答させていただきます。
とはいえ病も詳しく無いのでネットで調べてみると下記のページがありました。
https://welq.jp/52047
どれかに該当するようでしたら、やはり病院で調べてもらった方がいいと思います。
まずは医者に行きましょう。
お坊さんは、医者ではないので、医学的なことはわからないんですよ。
(たまに医師免許持ったお坊さんもいますけどね)
内科か、整形外科か、精神科かはわかりませんが、医者に相談する内容だと思います。
質問者からのお礼
そうですか…
ありがとうございます。
聖章様
お礼遅くなってしまい申し訳ありません。
教えていただきありがとうございます。
調べてみようと思います!
妙香様
お礼遅くなってしまい申し訳ありません。
ありがとうございます。
まずは、自分を大切にしてマッサージなどもしてみて、それでも治らなかったら病院に行ってみようかなと思います!
ありがとうございました。


