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水子のたたりってあるのですか?

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アラフォーの主婦です。
私には2歳下の弟がおりますが、子供のころからひどいてんかんで、ついに廃人みたいになってしまいました。
障害者手帳持ちで結婚なんて無理でしょう。
父はアル中状態で小さいころから毎日言葉の暴力などをうけてました。
二時間、三時間グチや否定的な言葉をなげつけられてました。
弟はストレスでけいれんを起こしたりするので母は弟だけをつれて別室ににげて私は「お父さんの話をだれか 聞かないと!あなたは大丈夫だから」といけにえにされてました。おかしいと気づいたのは成人してからです

夫は鬱状態
子供はとても手がかかります
母は孫や私と遊びたがりますが、私の悩みなどは「お母さんのほうが大変。あんたも一人でがんばりなさい」と…
私も小学生のころからいじめられつづけています。
就職しても覚えが悪く、人との付き合い方がよくわからず、いつもクビです

つい最近、弟の間にもうひと一人兄弟がいたと発覚しました
生活に苦しくおろしたそうです。
私がこんなに不幸なのは母が手にかけた兄弟のせいでしょうか

2013年8月28日 13:11

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お坊さんからの回答 7件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

負のイメージは自分が作るのである。

いずれにせよ負の連鎖は断ち切らなければいけません。
三つの解決法を提案いたします。
①被害者意識から抜け出そう!
解決方法の一つ目は、今日から被害者にならないこと。被害者意識に陥らないようになさることです。
確かにあなたの置かれた環境は被害者的立場であると言うべきです。
ですが人間というのは考えや観念的なイメージを強く持ってしまうとそのイメージに支配されてしまうことがあるのです。被災地の方々も被災地、被災地と呼ばれ続けてしまうことはマイナスイメージにつながり、気持ちも立ち直れないためそういう被害にあった、被災した、という言語をなるべく使わないように努力なされておられます。
②原因を他に求めちゃだめ!
私がこうなったのはきっと水子のせいだ、父のせいだ、父を追い詰めてきた祖父のせいだ、誰かのせいだ、、、と、原因を何処かに求めたくなるかと思います。誰のせいでもない、誰かを責める必要もありません。
それよりももっと大切なのは、もう終わったその出来事に支配され続けないことです。相手から受けた悪い影響を長くひきづらないことです。
③悪いことからは心の距離を十分に!
相手から悪い影響を受けないための最善の方法は、距離を持つことです。
悪い影響、悪いイメージはニオイだと思ってください。常日頃問題ない時は普通に接すれば良いのです。そろそろ来る、また始まるかも…、という時は「そうやって悪いこというのやめて欲しいな」と言って実際に席を立って空間的に距離を取るか、心の中で普段は影響をモロに受けていたでしょうが「かわす、関わらない、回避」と呪文のように念じて下さい。
今まであなたが家族愛ゆえに深く関わりすぎていたことがご自覚できると思います。
気丈夫な方は相手がいくら口から言葉の毒ガスを発していても毅然としているものです。
以上の三点、簡単にまとめますと
①被害者意識にハマらない
②誰のせいにもしない
③距離をとる です。^_^

2013年8月28日 14:44
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おきもち

丹下覚元(たんげかくげん)
☎お悩み相談 📞08020659278 法話禅会 毎週日曜3時より...

ゆきこさん

こんばんは。
大変な環境の中、また我慢を強いられてきたのですね。
お母様も、いっぱい いっぱい だったのだと思います。ゆきこさんに、甘えすぎてしまったのでしょうね。子どもの ゆきこさんには、辛かったね〜しんどかったでしょう。

これからは、お父様とは距離をとりながら、ご自身を大事に過ごしていきましょう。
ご主人や お子様との時間をゆっくり♬ 大丈夫!ゆきこさんは幸せですよ(*^_^*)

水子ですが。。。浄土真宗では水子という言い方はしません。どんな命であっても、この世に生まれてこなかった命であっても、今の私に繋がる尊い仏であります。祟りと考える必要もありません。今になって知った命ではあるけど、これから ゆきこさんを見守り支えてくださる仏様ができたのだと受けとめましょう。そして、手を合わせていくことが、その命、 仏に応える姿であろうと思いますよ。

2013年8月29日 0:36
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おきもち

はじめまして(*^^*) 中田みえです。 住職として、中学生の息子の母親...

水子も仏さま

ゆきこさま
ご心配なお気持ち、読ませて頂きました。
浦上哲也と申します。

お父さま、お母さまのこと、2歳下の弟さんのこと、そしてご自身のこと。
長年つらい思いをされたのですね、よく耐え忍んでこられたと思います。
その中で、最近知った水子の存在が、ゆきこさんの「苦」の原因ではないかと心配していらっしゃるのですね。

ちょっとデータ的な話をします。
お寺の過去帳を見ると、江戸時代〜昭和初期までお子さんがたくさん亡くなっています。あるお寺では大正14年に80件の葬儀があり、そのうち39件がお子さんの葬儀でした。
つまり、昔は10人近く兄弟が産まれ、そのうち数名は出産前や子どものうちに亡くなるのが珍しくありませんでした。

水子供養が流行し始めたのは昭和40年代。ゆきこさんや私の産まれた頃です。それほど昔ではありません。この頃になると、1組の夫婦に子どもが2〜5人ほど産まれ、多くが成人まで成長するようになります。

すると、出産前あるいは子どものうちに亡くなる方が少なくなり、その子を不憫に思う気持ちが相対的に強くなります。そして、現実の幸・不幸を水子にからめて考えるようになっていったようです。

亡くなった「いのち」は、みな平等に仏さまになっていると私は思います。
ゆきこさんが最近知った水子さんも、仏さまです。仏さまであるからには、生きている人の幸福を願いこそすれ、不幸を及ぼすことはありません。

ゆきこさんの人生は他者より苦悩の多いものかもしれません。なので「水子」という理由が見つかると、一瞬ホッとするかもしれません。でもそれはひと時のものです。

たとえ水子供養をしてひと安心しても、必ずまた、悪い事も良い事もやってきます。
悪い事が起こるたび「水子のせいでは」と疑心暗鬼になるのは、けっして幸福な人生とは言えません。

苦しいでしょう、おつらいでしょう。
でも、ゆきこさんご自身の人生を堂々と歩んで欲しいと念じております。
つらい時は、またhasunohaでご相談下さい。

2013年8月28日 13:44
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おきもち

浦上 哲也
横浜市神奈川区で、新しく小さなお寺を営んでいます。 仏教の教え・浄土真宗...

「祟り」ではありません

ゆきこ様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えとなります。

この現象界におけるモノ・コトの結果には必ず原因があります。

「因縁果の理」と申しますが、私たちでもある程度は演繹・帰納法などの論理的思考により、その原因を推論することができます。原因が分かれば、その原因を解決・対処していくことにより、これから先での結果を変えていくことはできるのではないかと存じます。この度は、その原因を超自然的・神秘的な「祟り」などのせいとするのは、一種の現実逃避であり、全く解決にならないとお考え頂けましたらと存じます。

てんかんは、「脳神経疾患」(先天性・後天性)、アルコール依存症は「精神疾患」であり、改善へ向けた適切な医療処方が必要となります。

幼少期におけるお父様の行為は、幼児虐待・DVであると思われます・・そして、ゆきこ様にもその影響での「心の傷」・「トラウマ」が実は深くあり、いまだその弊害も考えられるため、一度、心理カウンセリングを受けられることが必要であるかもしれません・・

幸せ・不幸せは相対的な私たちの比較価値判断によって成り立つもので、例えば、結婚できていない方から見れば、結婚しているだけでも幸せではないか、子どもに恵まれていない方から見れば、子どもがいるだけでも幸せではないか、余命幾ばくの方からは、健康に生きているだけでも幸せではないかと言われてしまうこともありますでしょう。幸・不幸は一概に決めつけることはできないものであります。

仏教では、苦苦・壊苦・行苦の支配するこの世界では、結局のところ「一切皆苦」であり、世間における八法(利得、損失、称賛、非難、誉れ、誹謗、楽、苦)にとらわれずに、「真なる幸せ=悟り」への道を歩むことが求められることとなります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/一切皆苦

この「苦」の現実を受け入れることと共に、ではいかにして善処へと向かうために取り組むべきかが問われてくることとなります。まずは目の前の現実として、ご自身、お父様・弟様、ご主人様の適切な改善へ向けたそれぞれの処方・サポートと共に、精一杯のできるだけの子育てと併せて、余裕がありましたら、水子さんの追善供養と、善い結果をもたらすための善徳行にもお努めを頂けましたらと存じております。

善処あらんことを心から祈念申し上げます。

川口英俊 合掌

2013年8月28日 16:06
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有り難し
おきもち

水子は関係ありません。

弟さんのてんかんは先天的なものです。
父親のアル中は困ったものですね。
それは言葉の暴力です。
またそれを娘に押しつける母親も問題です。
こんなに大変な環境に育ったのでは
健全に成長もできません。
覚えが悪くても仕方がありません。
あなた自身もカウンセリングが必要と思います。
そしてご両親との関係も考え直さなければいけません。
父親のアル中に対して治療を施すのか?
素直に治療を受けるとは思いませんが。
また母親との関係も距離を置いた方が良いと思います。
行政に相談してみるのも良いでしょう。
信頼できる人に相談してください。

2013年8月28日 22:00
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おきもち

50代、妻と娘2人。 若い頃はタイやインドなどアジアを中心に10年程旅行...

ゆきこ様。

水子が有ると判ったのであれば、御供養為さいませ。
但し、一座限りの其れでは成らないでしょうね。
何せだいぶ時間が経っていますから…

「水子は祟る」…ちゃんと御供養さえしてあげれば祟る事は有りません。
ただ、亡くなったのだからと言って何の供養をしなくても、成仏する等とはそんなに都合は良くまいりませんよ。
必ずや、御供養は必要です。

さて、水子の其れと、今回のご質問の其れとは、関係は薄いかと…
丹下 覚元 師の仰る様に
①被害者意識にハマらない
②誰のせいにもしない
③距離をとる
此の3点に、今回発覚した水子のご供養を為さる事を確りと励まれ、
且つ貴女自身もカウンセリングを受けられれば、すこしづつ事が改善為されるものと存じますよ。

2013年8月28日 15:54
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有り難し
おきもち

色々の悩み事がこの世には沢山有ります。 大学の卒論で密教天文暦法を研究致...

今一度振り返りを

ゆきこ様へ

いろいろな経験をされておりましてつらい思いをされてきたことでしょう。
しかしその一つ一つを振りかえっていただきたいと思います。
その出来事の意味。

そして両親、父、母のこと。

それぞれもしかしたら違う感情が
生じてくるかもしれません。
その気持ちにしたがってください。合掌

ちなみに水子さんの供養がしっかりされていれば
そんなことはないと思います。

2013年9月13日 0:01
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有り難し
おきもち

鈴木光浄
「人の一生に寄り添うことのできるお寺」を目指しております。さまざまな御縁を...

質問者からのお礼

解答ありがとうございます。
亡くなったきょうだいに対して失礼な気持ちを持ってしまったことを恥じております
供養はどうしたらよいか…わからなくなったらまた相談させてください
ありがとうございました。

「水子供養」問答一覧

水子供養し、詫びるべきでしょうか?

私は両親と妹の4人家族でしたが、私には兄か姉と妹以外にも弟か妹いるはずでした。 実は、母は私が産まれる前に一度中絶手術をしていました。その後私が生まれ、その5年後に妹が生まれましたが、私と妹の間に母は一度流産をしていたそうです。中絶の件は私が高校生の時に患った病気の手術の関係で近親者に手術をした者はいないか?と医師から問われたときに、初めて母の過去を知りました。流産の件は明確な話を聞けずじまいなので真相は不明です。 そのため私達家族は、月に一度水子供養をされている京都のお寺さんにお参りに行っておりました。当時私は何の仏様か知らず、何も考えないで手を合わしていただけで兄や姉、そして、弟や妹に何も声をかけていませんでした。それから月日が経った約5年前に父が自ら命を絶ったのをきっかけに、母は全く供養をしなくなりました。そそして私のプロフィールの通り、幼少期からずっと両親と妹から精神的肉体的虐待を受け、家族のサンドバッグ状態でしたので、昨年私が母と妹に対して父も含めて、どのような恨みがあって私に虐待をしていたのか問うと、母や妹は逆ギレをして私を絶縁し、母や妹を信じ切っている親類や知人を味方にして全部私が悪い事にされ、関わりを拒否されて私は孤独になりました。 それらのことがきっかけで、私は最近兄か姉が苦しい思いをしたのに。自分が産まれて来たのは本当によかったのかと思うようになりました。兄か姉も生まれてこの世で過ごしたいと思っていたのに。今も辛く寂しい思いをさせていると思うと心苦しいです。ただ、彼らが私のような辛い目にあわなくてよかったと思いもあります。他の人には私のような体験を絶対にしてもらいたくないのが本心です。もしも、兄や姉が私が家族からほぼ毎日虐待されていたのをどこかで見かけていたら、怯えたり悲しんでただろうと思います。 皆様に質問いたします。 私は一度兄か姉、弟か妹がいるお寺さんに行って手を合わせながら、彼らがこの世にいたら出来たであろう世間話や近況を報告しつつ、兄や姉がずっと苦しんでいるのを横目に自分が産まれてきたことや、母がその後も反省をせずに父と妹と共にして私に虐待行為を行い兄や姉にも悲しませていたことを家族の代わりに詫びるべきでしょうか? 私は彼らとはこの世で会いたかったです。 説明が下手で読みにくい質問ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

有り難し有り難し 27
回答数回答 1

生まれてこれなかった父の兄弟(いわゆる水子)

見つけてくださってありがとうございます。 私の父には,生まれてこれなかった兄弟が5人います。 私は人に見えないものが見えてしまう性質があり,小さい頃から父の生まれてこれなかった兄弟を祖父母の家に行った時に見ていました。 私が小さな時は,彼らに不思議で話しかけもせず,見て見ぬ振りをしていました。 しかし,私が高2のとき,色々あり,彼らと話し,初めて彼らの法要を行いました。 その当時,彼らは「いただきます」も言わずにお菓子を食べ,色々な悪さもしていましたが,今ではにこっとした笑顔でお菓子を食べています。(「いただきます」はできるようになりましたが,たまに忘れてそのまま食べてます) しかし,彼らには悩みがあります。 彼らには固有の名前がないことです。 水子に名前をつけると天国で両親を思い出して悲しくなってしまうから名前をつけない,という風習?みたいなものがあり,祖父母は名前をつけていないようです。さらに,水子はこの世に生まれていないからお墓にいれていない,仏壇にも入れていないらしいです。そのため,私が高2のときまで,ずっと放置のような状態でした。 彼ら曰く「名前を呼ばれるのが羨ましい」とのことです。法要の時に紙位牌(私の家には仏壇がないことと,祖父母が彼らにあまり関心がない)を作ってもらい,「@@家水子」と一括りにされています。ですが,彼らは「〜君(ちゃん)」と呼ばれたいそうです。(最近ですが床に大の字に寝そべってバタバタ暴れ,泣きながら訴えてました) 私が名前をつけてしまったら,彼らは私に縛られてしまうような気もしますし,人に名前をつける重みから私は彼らに名前を付けられません。 また,父方の祖父母は彼らの存在(水子の有無)を認めながらも,彼らが見えないことと認知症のために,名前をつけるのは難しそうです。 どうすれば良いでしょうか。 彼ら自身,今まで無視され続けてきたため,寂しがっていて,「ぼくらを忘れてないよね!?」と目に見える形で我々に色々してほしいようにも感じます。 私自身も「彼ら」や「君」と言っているのにも違和感を感じます。 彼ら自身,悪い子ではないんです…。 私や家族を助けてくれたり(母と父が喧嘩した時には,彼らは「こいつ(父)は悪くない!」と父の加勢をしています),友達との楽しい話を聞かせてくれたりしてくれましたので…。

有り難し有り難し 24
回答数回答 1

水子供養について

私は10年前に当時の彼との子を堕胎しました。彼は一般の仕事をしていましたが親が住職をされている方でした。その後、理不尽な別れ方をされたのが納得がいかず、私の親に全てを話すと相手親子は我が家に土下座をしに来てくれた経緯があります。私も水子供養をして頂きましたが、相手もきっとしっかりやっていてくれている事と思います。 10年の中で子供の事を忘れはしませんが私の中で蓋をしていた様に思います。地元から離れてからは何年もお墓参りにも行っていませんでした。たまに実家に帰ったらお仏壇に手を合わせるくらいでした。 結婚した今、主人はこの事を知りません。しかし数ヶ月前に子供を出産した今、我が子の可愛さに「あの時の子もきっとこんなに可愛かったんだろうな」と考えるようになり、改めてなんて事をしてしまったのだろうと死にたくなります。しかし、今いる子供の為にそれはしてはいけません。こちらで他の質問者の方へのお坊さんの返事で、年に1回くらいはお参りをする様にと見ました。 私も実家に帰った際にお参りに行けば、その位の頻度でなら行けるのですが、主人はきっと気づくと思います。ゆくゆくは子供も、あそこはなんなのだろうと思い始めると思います。主人には、話したら主人にもこの罪を背負わせる気がするので墓場まで持っていく秘密にするつもりでしたが、話してお墓参りに行った方がいいのでしょうか?今住んでいる所の近くにだったら、1人でいけるお寺があるのですが、きっと宗派とかも全然違う、縁もゆかりも無い所です…そこに行くのは意味はないですか? また、「毎日手を合わせる」というのは、お仏壇も神棚もない場合はどこに合わせたらいいのでしょうか? 今いる子が可愛くて可愛くて、その分本当に辛い気持ちになります。主人にも隠して結婚した罪悪感でいっぱいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

有り難し有り難し 19
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