この問答を娑婆にも伝える
お坊さんからの回答 2件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
過去の過ち
過去の過ちとの向き合いかた。
過去の過ちは過去のもの。
後悔してもしなくてももう過ぎた話。
幻となったこと。
だから向き合うといっても、2度と繰り返さないという事に尽きます。
仏は赦してくれている働きをしています。
法に触れる事なら償えばよい事だし。誰かに謝りたいなら謝ればよい。謝れないなら、次に向かう。今ここに過去はない。もう赦されているからどこにもないのです。
安心してください。
2026年3月9日 22:14
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有り難し
質問者からのお礼
ご回答ありがとうございます。
質問文を途中で送ってしまいました。
別途、新たに投稿しなおしますので、もし見かけましたら回答いただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )