夫婦の在り方
夫婦2人の生活になって3年、夫の嫌な所が沢山見えてきて口喧嘩になり、もう限界だと思い、前から、詰まっていたものを吐き出すために夫に、別れて欲しいと伝えた。今すぐではなく、私の実家の相続関係がきれいに片付いたらと話し、それまで考えて欲しいと伝えた。夫は黙っていたが、しばらくしてごめん言いすぎたと言われたが、今までは、それで仲直りもしてきたが、もう無理だと伝えた。私が色々言ってるけど30年以上も経っているが、治らないと、すると夫から、悪い所言ってくれれば治すからと言うので、全て話しをした。で、室内別居も伝え、夕食は一緒にするが、その後は、別々にと、とにかく今は、自分優先静かに暮らしたい自分の時間を作るとも伝え、寝室を別々にした。それからと言うもの夫は、自分の悪い所を治そうとしているが、これが一時的なのか、継続できるのかを様子を見ている、ただこれが、継続できていればの問題でもなく、もし、よりを戻した所で、私が一緒にいて、心やすらぐのか、安心できるのか、一緒に旅行にも行けるのかという部分が問題である、夫から、2人で旅行にでも行こうかと言われたが、無理だとも話したなぜ?と聞かれたので、気を使って嫌だとも今回自分の気持ちを伝える事もできた。
お坊さんからの回答 3件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
大きな一歩。私は、あなたの道(生き方)を応援したいわ。
大きな一歩だと思いますよ。ここまで言わないと自覚しない夫。でも、自覚しても、改めると言われても、今更ですけれどね。
家事一つとっても、妻がする。それだって、なぜここまで献身的にならなければいけないのか。夫の老後も、面倒を見きれないと思えば、別々の生き方を選択してもいいのではないかしら。
もう、話し合いの時期は、とうに過ぎていますものね。
あなたの存在の有難さに気づくのが遅すぎた夫さんなのです。
私は、あなたの道(生き方)を応援したいわ。
人は皆旅人だと
こんにちは。今までの問答も拝見しました。期待もし,頼ってもきたが,「もう今までの関係ではいられない」のですね。
あなたのいう別室暮らし,中田さんの言う卒妻宣言も,今までと違う関係になろう,という試みですね。
それはそれで悪いことでは無いと思います。諸行無常ですから。旅の終着駅だと思っていたら,まだ先に線路がひかれていた。何処へ向かうか分からないが,今いる所はは通過点に過ぎなかった。そんな感じでしょう。
ところで,今回は何をお尋ねになりたかったですか?よく分からないまま書き進めてしまったので,見当違いかも知れません,悪しからず
あなたの人生を優先なさって下さいね
拝読させて頂きました。
なるほど…あなたが今までとても我慢してきてもう限界に達してしまっていたのですね。詳細なあなたと夫さんとの経緯はわからないですが、あなたがそう思ってしまうのもむりからぬことなのかと感じます。お気持ち心よりお察しします。
今は先ずあなたの生活・夫さんの生活を穏やかに過ごしていくことを優先なさってみましょう。できるだけ距離を取ってあなた自身のことを優先なさって落ち着いてご生活なさってみて下さいね。毎日を穏やかに生きていくことで余計なことを考えなくても良くなっていくかもしれません、様々なことのわずらわされることなく穏やかに安心して生きることができるかもしれません。
もしかしたらそれがあなたの本当の生活であったり、本当の人生なのかもしれません。
夫さんとこれからどうすると考えるのはしばらくほおっておいてあなた自身のことに向き合って生きて下さいね。
あなたがこれからの人生をわずらわされることなく我慢することなく心穏やかに健やかに生きることできますように切に祈っています。そしてあなたを心より応援させて頂きます。
質問者からのお礼
最後に何が言いたかったのか、書いてませんでしたね、すみません。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート
◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )