お寺のお手伝いについて回答受付中
お寺に嫁いで1年も経っていないです。
今まで2.3回行ったことあるのですが、今度大施餓鬼会を見学?しにいきます。
これからもこういったお手伝いは増えると思うのですが、手土産は毎回持っていた方が良いでしょうか?何が良いですか?
私は一般家庭で育ってきた人間なので他にも注意するべきことがあったら教えてください。
お坊さんからの回答 3件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
住職に何でも聞き、前向きに教わる。それが一番の近道ですよ。
お手伝いというのは、何のお手伝いですか?
嫁いだ寺のお手伝いですか?同居なのでしょうか。
それとの他のお寺への見学の手伝いに行かれるのですか?
「お手伝い」という意味が分かりづらいです。見学なら、お手伝いというよりも、参拝ということですよね。
嫁いだお寺での手伝いなら、あなたはもうお客さんではなく家族なのですから、夫さんや家族となった住職や義母に聞いてみましょう。毎回の手土産と堅苦しく考えずに、好きなものを持参されてはどうですか。
また、他のお寺へ出向かれるのであれば、御供(手土産)は住職からの託けという意味で先方は受け取られますから、住職に必ず尋ねましょうね。
お寺や宗旨の違いがあって、付き合い方はお寺により様々です。ですから、あなたの夫さんや住職に何でも聞いていかれるのが一番ですよ。
前向きに、教わってくださいね。それが一番の近道です。
ご無理ない範囲で仏様にお供えなさって下さいね
拝読させて頂きました。
他のお寺さんのお施餓鬼会に見学に行かれるのですね。とってもいいことだと思います。ぜひ様々見て体験して参考にしてくださいね。
おきもちでお菓子等のお供えをご持参なさってもいいと思います。お寺同士にお付き合いの度合いもありますので、過剰な負担にならない範囲でお持ちなさりお寺さんにお渡しなさってみましょう。
そしてそこでも様々身をもって学ぶことできるでしょうからな。
あなたがこれから様々な出会いや経験を身をもってなさりスキルアップなさっていきますように、多くのご仏縁に恵まれ皆さんと充実した毎日を生きることできますように切に仏様や神様やご先祖様にお祈り申し上げます。至心合掌
まず、住職様にうかがってください。
まず、住職様にうかがってください。地域の習慣や先方のお寺さんの考え方によっても違うので「いつもこうすれば正解」ということはありません。
お寺からお寺への挨拶という場合と、寺族さんから寺族さんへの挨拶という場合でも全く違うので、よく住職様にうかがってください。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート
◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )