hasunoha お坊さんが必ず答えてくれるお悩み相談サイト

お坊さんに質問する
メニュー
メニューを閉じる

相続で恨みを晴らす

春夏秋冬女性/60代
回答数回答 6
有り難し有り難し 48

怖いタイトルですが現在夫が姪からされている事です。
義父がなくなる前に夫の姉が病気でなくなりました。義父と義母は大事な娘の為に看病、入院費用から通夜、葬儀費用まで面倒をみました。義姉には娘、息子の2人の子供がいます。義兄は影が薄く殆ど義姉が子供を連れて実家に泊まり込み暮らしているような感じでした。

義母がなくなり義父も亡くなり義父の相続の話の準備ができました。遺言書はあり遺言執行人は夫です。会議室で4時間話しましたが決着がつかず棚上げにされました。夫の姪は交通事故で祖母が亡くなった時の保険金を半ばおじいちゃんに押さえつけられる形で放棄させられましたがその後金額は分かりませんがおじいちゃんが現金を姪に振り込んでいます。しかし姪は放棄させられた事に不満を持ち今度は個別交渉でおじいちゃんの30坪の土地の家をくれと個別交渉をしました。それも厳しく突っぱねられたらしく息子にやるつもりだと言われたそうです。そしておじいちゃんから僕の娘は〇子だけだと亡くなった姪の母親の名前を言ったそうです。
それを私は後から夫から聞かされました。義父はもともとお金使いが荒いので残ったお金は大した金額ではありません。しかし遺言執行人の夫と姪、甥で遺言書を元に協議書に印鑑を押すまでには至りませんでした。
私達は税金関係の処理を依頼した税理士さんと話し弁護士をたてる程の金額でもないですし泥沼になるだけですね。と言われもう一度税理士さん同席で話し合いの籍を設けようとしましたが姪は弁護士を依頼するようです。もうつかれました。他人事ですが弁護士をもうけさせるだけで相続の取り分が減るだけなのに。おじいちゃんの血が流れている叔父の事は信用できないそうです。私は初対面で姪に会った時から嫌いでした。厨ニ病だったからです。30歳過ぎても厨ニ病が続いているそうです。今回の義父の相続を自分の思い通りにしたいそうです。私達夫婦は精神的に疲弊しています。どうしたら良いでしょうか?

2026年9月10日 11:14
春夏秋冬女性/60代
質問数:
2

非公開でもお坊さんに相談できます

この問答を娑婆にも伝える
facebookTwitterLine

お坊さんからの回答 6件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

直接に関わらないこと。代理人を立てて、進めてもらいましょう。

それは気が重いですね。姪さんの祖父さまへの確執と執着が凄いですね。だから、叔父にも相続させたくない、渡したくない、当然の権利主張だと思うのでしょうね。

このような調子では、話し合いになりませんよね。追い詰められたほうが、折れるという結末になってしまうからこそ、頼れるのは専門家でしょう。

相続トラブルは、よくあることです。金額があるから揉めるのではなく、今までの付き合いや関係性の因縁から、引けない心が起きるのでしょうね。それに巻き込まれた者は、たまったもんではありませんよね。

疲弊しないためにも、直接に関わらないこと。代理人を立てて、進めてもらいましょう。それが、御夫婦の安全安心に繋がります。一日でも早く、解決に向かいますように。

2026年9月11日 3:17
{{count}}
有り難し
おきもち

個別相談可能
はじめまして(*^^*) 中田みえです。 教善寺 住職として、母親として、慌ただしく過ごしております。 ◆ゲートキーパー ご相談 駆け込み寺 (訪問は要予約。まずはメールでお問い合わせください) ◆ビハーラ僧、終末期ターミナルケア、看取り、グリーフケア、希死念慮、自死、産前産後うつ、育児、DV、デートDV、トラウマ、PTSD、傾聴トレーナー、手話、要約筆記、行政相談員、女性支援員、小学校 中学校支援員としても、ケアサポートをしています。 ◆一般社団法人『グリーフケアともしび』理事長 【ともしび遺族会】運営 毎月 第1金・昼夜2回開催(大阪駅前第3ビル) 14:00〜,18:00〜 お問い合わせ申込⬇️こちらから griefcare.tomoshibi@icloud.com *この活動は皆さまのご支援により支えられております。ご協力をよろしくお願いします。 ゆうちょ銀行 口座番号 普通408-6452769 一般社団法人グリーフケアともしび ◆『ビハーラサロン おしゃべりカフェひだまり』 ビハーラ和歌山代表 居場所運営 問い合わせ申込⬇️こちらから griefcare.tomoshibi@icloud.com ◆GEはしもとサピュイエ 所属 Gender Equality(平等)・Equity(公平) 誰もが自分らしく生きることができる社会をめざして。DV支援・女性支援 ◆認定NPO京都自死自殺相談センターSotto 元グリーフサポート委員長(2018〜2024) ◆保育士.幼稚園教諭.小学校教諭. レクリエーションインストラクター.中学校DV授業 10年間 保育 教育の現場で 総主任として勤めた経験も生かしつつ、お話できることがあれば 幸いです。 いつも あなたとともに。南無阿弥陀仏 ここでは、宗旨を問いません。 まずは、ひとりで抱え込まないで。 来寺お問い合わせは⬇️こちらから miehimeyo@gmail.com ※時間を割いて、あなたに向き合っています。 ですので、過去の質問へのお返事がない方には、応えていません。お礼回答がある方を優先しています。 懇志応援も宜しくお願いします。 ※個別相談は、hasunohaオンライン相談より受け付けています。お寺への いきなりの電話相談は受け付けておりません。また夜中や早朝の電話もご遠慮ください。 法務を優先させてください。
午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。 ◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。 言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。 ◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。 ◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。 ◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート ◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。 (相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので) ◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )

やはりこちらとしても弁護士に相談した方がいいと思いますよ。
法律に従って遺産相続すれば誰も文句は言えませんからね。
お金に対する欲や執着に姪さんはのまれてしまったのでしょうね。
悲しいけどそれも現実的に人間の弱さでもあります。
怒りは抑えて、冷静に、法律を盾に身を守ってくださいね。

追記
税理士はあくまで書類作成など手伝いが主ですが、弁護士は夫さんの代理となって姪方に対応しますので夫さんのストレスがやばそうなら早めに姪ではなくこちらから弁護士に対応してもらった方がいいかもしれませんよ。
また遺言状の内容が姪に不利な内容でしたら遺言状の通りにせずに法律通りの相続をした方が話がまとまる場合もあると思いますよ。夫さんにもお伝えくださいね。

2026年9月10日 12:12
{{count}}
有り難し
おきもち

私は浄土宗の坊さんです。 少しでも何か参考になればと思って回答していますが、無知未熟ゆえに質問を読ませていただくことしかできないことも多々ありますがお許しください。 回答は私個人の意見や解釈もあり、場合によっては浄土宗の教義とは少し異なることもあるということをご了承ください。 また、寺の紹介ページに電話相談についても紹介していますのでどなたでも気兼ねなくご利用ください。 ハスノハのお坊さんがもっと増えますように。 合掌 南無阿弥陀仏
どうしてもご指名でという場合は調整するのでご連絡ください。

弁護士に任せる。

お金の問題だけではありません。

あなたのお気持ちが少しでも安らかであるために、私は弁護士を入れることをおすすめします。

私は長年、補助金に関する事務や、行政処分・事件に関係する仕事に携わってきました。守秘義務がありますので詳しくは申し上げられませんが、一般の方よりは法律や証拠、書面作成について多少の知識と経験はあります。

しかし、自分の問題に関しては、弁護士に委任しました。

近親者との争いほど、感情が入りやすいからです。

相続問題では、話し合いでまとまらなければ家庭裁判所の調停を利用し、それでも合意できなければ審判へ進むことがあります。

その過程では、資料や証拠を整理し、自分の主張を書面で伝えていかなければなりません。

私は事務仕事には慣れていますので、証拠類を自分で整理し、書面についてもある程度まで案を作ります。

そのうえで、弁護士の先生に法的な確認をしていただき、表現や細かな点を修正してもらっています。

自分でできることは自分でする。

しかし、最後の法的判断は専門家にお願いする。

それでよいのだと思います。

特に親子、兄弟姉妹など近しい間柄の争いでは、

「どうして分かってくれないのか」

「なぜこんなことを言われなければならないのか」

と、どうしても感情が先に立ちます。

ですが、裁判所で大切なのは、怒りの強さではありません。

事実は何か。

それを裏付ける証拠があるか。

そこです。

言い方を変えれば、冷静で落ち着いている方がよいのです。

弁護士を入れる意味は、単に裁判に勝つためだけではありません。

相手と直接やり取りする負担を減らし、自分の心を守る意味もあります。

相続問題で疲れ切ってしまうくらいなら、専門家に任せるところは任せてください。

そして、ご自身はご自身の日常を大切になさってください。

争いに人生全部を持っていかれないこと。

私は、それが一番大切だと思います。

2026年9月10日 20:07
{{count}}
有り難し
おきもち

個別相談可能
浄光寺の三浦康昭です。 くよくよと考えてもしかたがありません。明るく前向きに楽しく愉快に生きていくためのヒントを自分自身も考え続けながら、また少しでも皆さんのお役に立てればと考えています。できるだけ、わかりやすく簡単にお答えしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。現在も整骨院をやっていますが、医療福祉関係の仕事に長年従事してきました。他に、知的障がい者施設の仕事に関わらせていただいています。また、イジメや引きこもりなど子どもたちのために何かできることがないか、現在模索中です。フリースクールをお寺で開講予定しています。仏教特に浄土学は死ぬまで研鑽だと思っていますが、居眠り専門なのが、課題です。

法的な対応のみでいいと思います

拝読させて頂きました。
あなたも夫さんも大変疲れ果ててしまったのですね。詳細なことはわからないですが、お気持ち心よりお察しします。
怒りや怨みや憎しみや我欲は自分に返ってきます。そして自分をおとしめていきます。そのような我欲に支配されたものをご先祖様は悲しく思うでしょうし、自ら苦しみの中に堕ちていくのです。自ら反省して改めない限りは決して救われないです。
どうかお亡くなりになられた方々が心から安らかになりますように心を込めてお祈りなさって下さいね。私も心からお祈りさせて頂きます。
ご存じかと思いますが、遺産分割協議書は法務局で相談を受けて法務局に提出します。一度法務局に相談なさってみて下さいね。そして法的な対応して下さい。
それ以外は一切切り捨てていいと思います。わずらわしいだけですからね。
それよりもお亡くなりになられた方々とのご縁を大切になさりご供養なさって下さい。

あなたや皆さんがこれからもずっとご先祖様とのご縁を大切になさり心込めてご供養なさり、心清らかに穏やかに生きることできますように仏様神様ご先祖様方にお祈りさせて頂きます。至心合掌

またいずれご先祖様に再会なさいます、その時どんな顔でどんな風に再会なさるでしょうかね。

2026年9月10日 15:35
{{count}}
有り難し
おきもち

個別相談可能
脱サラして10年が経ちました。栃木県佐野市の一向寺に勤めています。(佐野ラーメンが有名な処です。)これからも皆様のご質問に対して誠心誠意回答させて頂きたいと存じます。まだまだ修行中の身ですので至らぬ点あろうかとは存じますが共に精進して参りましょうね。お寺にもお気軽に遊びに来てください。
ご相談は朝から午後5時まで受け付けております。 人間関係や恋愛のお悩み、自殺願望、大切な方の死に直面した苦しみなど、どんな内容でも構いません。一人で抱え込まずに、ぜひお辛いお気持ちを吐き出してください。 仏様や神様、ご先祖様は、いつもあなたを見守り、聞いてくださっています。あなたが少しでも穏やかな気持ちになれるお手伝いをさせていただきます。

実務は専門家にすべて委ね、まずは心に静寂を取り戻してください

義父様のご逝去に際し、これまでの多大なるご苦労、心よりお察しいたします。ご主人様におかれましても、ご親族同士の争いを目の当たりにされ、さぞお心痛のことでしょう。精神的に疲弊されているというお言葉から、お二人の我慢の限界が近いことが痛いほど伝わってまいります。

仏教では、人間の苦しみの大半は「執着(しゅうじゃく)」から生まれると説きます。過去の出来事への恨みやお金、状況を自分の思い通りにしたいという強い執着に囚われている姪御さんは、いわば自ら深い苦しみの炎の中に身を置いている状態と言えます。他者の心を無理に変えることは極めて難しいものです。ましてや、その負の炎にあなた方ご夫婦までが正面から付き合い、共に火傷を負う必要は全くありません。

「弁護士を儲けさせるだけで取り分が減る」というお気持ちもよく分かります。しかし、ここはご夫婦を守るために、目先の財産への執着を少しだけ手放す選択をしてみてはいかがでしょうか。弁護士という第三者に間に入ってもらうことは、単なる費用の出費ではなく、ご夫婦の大切な「時間」と「心の平穏」を取り戻すための、必要な経費(ご自身たちを守るための投資)であると捉えてみてください。誤解を恐れずに言えば、心の健康を買うための正当な代価です。

姪御さんがどれほど感情的になろうとも、法律という道理を超えることはできません。遺留分という最低限の権利を粛々と渡し、過去のしがらみや負の感情から「縁を離す」ことができるのであれば、それは決して無駄な代償ではないはずです。

今は何よりも、ご夫婦の心身の健康を守ることが最優先です。財産が多少減ることよりも、お二人の笑顔が失われることの方が人生において大きな損失です。争いの泥沼から一歩下がり、実務は専門家にすべて委ね、まずは心に静寂を取り戻してください。お二人のこれからの人生が、穏やかで安らかなものとなりますよう心より願っております。

拝
縁起寺 釋聴法

2026年9月10日 13:19
{{count}}
有り難し
おきもち

真宗木辺派 縁起寺 衆徒 (僧侶/教師) 高等学校教師歴39年,理系,専門は電気工学・情報工学, 現在は真宗木辺派僧侶
お悩みの相談は全般的に対応します。(下記を参照して下さい) 相談時間は、月・火・木・金・土・日曜日は、9:00~17:00です。 (水曜日以外での対応となります) 翌日以降で、他の法務等がなければ、できるだけ迅速に対応させていただきます。 元高等学校教員ですので、将来の進路や転職に関する相談などにも対応いたします。 現在も非常勤講師を行っているため、少々対応にお時間をいただく場合もありますが、できるだけ早く対応できるように調整いたします。 ◆職場や学校での人間関係がうまくいかない ◆ストレスや不安で日々の生活に支障がある ◆無気力で、人生の目標を見出せない ◆卒業後の進路を決める事ができない ◆別れた交際相手の事を忘れる事ができない ◆家庭不和で毎日の生活が辛い ◆家族や大切な人を亡くして心の整理がつかない ◆何事も悪い方向に捉えてしまい、自己嫌悪に陥っている ◆ついつい他人に辛くあたってしまい、後悔を繰り返す ◆毎日充実した日々を送れるように、仏教の勉強がしたい など、上記はこれまでの相談の例(ハスノハ以外を含む)です。

相続財産はタダでもらえる棚ボタ

相続財産は、あなたや夫が稼いだものではない、棚からぼた餅の収入です。
最初から無かったものだと思って、法定相続分を姪に譲ってあげたらスッキリします。
仏教では、執着が悩み苦しみの原因になります。
遺産に頼るなんてみっともない、遺産なんか別にいらないよ、くらいの気持ちになれば晴れ晴れします。
また、夫がもらえる遺産はあなたのものではありません。
あなたが気にすることはないと思います。
もらえてももらえなくても夫のお小遣いだと思って放っておきましょう。
「姪が嫌い」というのは怒りの煩悩であり、これまた悩み苦しみストレスの原因になります。
厨二病なんて子供みたいで可愛いなと、慈しんであげましょう。
なお、私の妻の父が亡くなりましたが、私は妻が遺産をいくらもらったかを確認姉妹もしていないし興味もないです。
(妻は兄弟の仲が良いから心配していない部分もあります)

2026年9月10日 12:55
{{count}}
有り難し
おきもち

がんよじょうし。浄土宗教師。「○誉」は浄土宗の戒名に特有の「誉号」です。四十代男。 仏教は、悩み苦しみを制御したり消したりするための教えです。まだまだ未熟者の凡夫ですがよろしくお願いします。

質問者からのお礼

Azuma様、釋聴法様、願誉浄史様、聖章様どうもありがとうございます。恐らく姪は自分で弁護士依頼をする勇気はないと思います。なので税理士さんが公平に話を進めて早めに解決しましょうと言ってくださっているのにそれも拒否しております。金額面の事は一切言わずなぜ弁護士がいないのか?なぜ私の夫が遺言執行人なのか?この2点しか姪は言っていません。税理士にも後世に財産をつないでいくという仕事内容があります。私は勿論夫の相続には関係ないので話し合いには参加していませんが夫がストレスを溜め込み私にメール内容等報告するので私まで落ち込んでしまいました。弁護士が必要なら姪が早く依頼すれば良いとおもいます。甥は姪の言いなりです。

中田様
どうもありがとうございます。姪はもう結婚して2児の母です。子供をご主人に任せて現在市区町村の無料法律相談に通っているそうです。義父と姪の揉め事は私たちに関係ありません。しかも弁護士、弁護士と姪は騒いでいるわりには弁護士が仲裁をしてしかも説明をしてくれると思っていたようです。簡単に言えば弁護士は依頼人の権利を守る立場の人です。それを昨日やっと理解した始末です。

煩悩スッキリコラムまとめ