hasunoha お坊さんが必ず答えてくれるお悩み相談サイト

お坊さんに質問する
メニュー
メニューを閉じる

障害がわかり死産、自分を責め続けてしまう

回答数回答 2
有り難し有り難し 23

叱咤覚悟での質問です。

私には娘が一人おりますが、娘を授かる1年前に死産(中期中絶)をいたしました。
第一子は、長い妊活の末に授かった念願の子供でした。

安定期に入ってすぐの頃の検診で、性別と同時に、障害がわかりました。
腕欠損、という障害でした。
周りや夫も、「あなたが大事。今回は諦めなさい。」と言い、産みたい!と泣いたものの結局障害を持った子供を育てられない、という弱さから、中期中絶を選びました。

担当医には、「産まれる前に分かることは希で、きっとお腹の赤ちゃんが教えてくれた。」と言って慰めてくれ、私自身、その子が教えてくれたことを胸に、前向きになるよう努め、一年目の命日を終えてすぐに、娘を授かりました。

幸いにも、娘は無事産まれ、健康に育ってくれていますが、未だに、罪悪感が拭えません。
そして何より、自分を信じられず、お空に旅だった子同様、娘にも何か障害を背負わせているのでは、と疑う自分がいます。

子供の頃から、知的障害などを持った人に好意を持たれたり、つきまとわれることが非常に多く、自分はそういう人を引き寄せているのでは、という恐怖心すらあり、子供が欲しくてもずっとずっと怖かったのです。

障害を否定する訳ではなく、自分はそんな強い人間じゃないし、優しくもないし、正直障害のある子供を育てる自信もないのに、やはり最初に授かったのは障害のある子で、なぜ、どうして、という考えが拭えません。
また、いつか妊娠しても、また障害を持った子を授かるのではないか、と意味もなく不安になります。

長々と書いてしまいましたが、なぜあの子は私を選んだのでしょうか。
私を選ばなければ、今頃この世に生まれて来れたかもしれないのに...。
なぜ障害のある子供が産まれるのでしょうか。
とてもとても真面目に生きてきました。
不真面目で、悪いことばかりしている友人たちが、障害のない子供をたくさん産んでいくことに、正直心苦しくなります。

産んであげられなかったこと、自分を責めること、娘に疑念を抱くこと、どうすれば私は解放されるでしょうか。
何かアドレスをいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

2018年3月2日 1:18

この問答を娑婆にも伝える
facebookTwitterLine

お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

前提を取っ払う

ご相談拝読しました。
ずっと罪悪感や恐怖心を抱えてこられたのですね。後悔から自分を責めてもきたのですね。そして世の中の不条理に疑問も抱いてきたのですね。

「解放されたい」との思いは誠に切実なものであるとお聞かせいただきました。あなたが解放されなければならないのは「あなたの考え」からです。あなたが抱えてこられた苦しみはあなたが世の中を「道理」に従って見るのではなく、「あなたの考え」という前提に従って見て、その現実が「あなたの考え」とあわないことで苦しんでいるからです。前提を取っ払う必要があるのです。

仏教は「道理」を説きます。「道理」とは誰にでもあてはまり、時代や法律や価値観によっても左右されない普遍で不変の法則です。

子は親を選んで生まれてきません。

自分がした事と自分に起こる物事は関係がありません。(※)

※「良い事をしていると宝くじが当たる、悪い事をしていると天災に遭う、ということはない」という意味において。

なぜ障害のある子供が産まれるかというと障害が生じるご縁がととのったからです。ご縁というのは原因・条件・環境・対象といった意味です。原因があるから結果があると説くのが仏教の道理です。
それは真面目にしてようが不真面目にしていようがなり得ます。たまたまです。たまたまですがご縁が整えばそうなるのは必然です。そしてなぜご縁がととのうかというのは分かりませんし、思い通りになりません。だから「不思議」です。「思議」とは「こうじゃないか・ああじゃないか」と思いはかることですから「不思議」というのはそういう人間の考えが及ばないということです。

あなたは人間の考えが及ばない問題を「あなたの考え」によって解釈し、自ら苦しんでいるのです。

真面目に生きるのがバカらしくなるでしょうか。それならば不真面目に生きればいいのです。しかし人間は不真面目に生きるご縁が整わないと不真面目に生きれません。

「なぜ?」では人は救われないのです。今まさに「そうなっている」事実に頷くところから歩み出す事こそ救いです。「考え」の世界に逃げず、地に足をつけるということです。

娘さんが今ここにいる不思議なご縁。あなたがあなたとしている不思議なご縁。どうして自身を責める必要があるでしょう。全てはご縁からの授かりものです。

どうぞ今この現実をお幸せに。

2018年3月2日 15:31
{{count}}
有り難し
おきもち

はじめまして。 北海道の道南地区にある若松という農村のお寺に所属しており...

皆の幸せ、悟りへと向けて

Mii様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えでございます。

全てはご縁により成り立っている世界。

ご縁が調わなければ、何事も結果というものはあり得ないものとなります。

人として産まれるも、産まれられないのも、ご縁。

ハンデを背負うのも、ご縁。

私たちは、善きも悪くも、与えられたご縁の中でしか存在できないのであります。

問題は、そのご縁の中で、いかに心を陶冶して、より善い心を醸成していくべきであるのかが、大切なこととなります。

仏教では、その善きご縁となる教えがたくさんございます。

その産まれてこられなかった子も、娘さんも、そして、貴女様も、また全ての衆生(有情)たちの幸せのために、やがて皆が悟りへと至れるための教えが、仏教でございます。

解放云々ではなく、その子、娘さんも、貴女様も、そして、全ての者たちの幸せ、悟りのために、是非、仏教を学び修していって頂けましたら、誠に有り難いことであると存じております。

川口英俊 合掌

2018年3月2日 14:16
{{count}}
有り難し
おきもち

川口 英俊
「僧侶は、悩む人に正しいくすりを調剤できる薬剤師であれ」 http:...

質問者からのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありませんm(__)m
そしてお二方のとても有難いお言葉に涙が流れました。
どうしても、主観?で物事を解釈しがちですが、この世にはどうにもならないこともあり、全てがご縁である、というお言葉を胸に今後も家族や友人を大切にしたいと思います。
まとめてもお礼となり恐縮ですが、本当にありがとうございました!

「中絶・堕胎からの救い」問答一覧

中絶について

不快な思いをされる方がいましたら申し訳ございません。 2人目妊娠中です。年子になります。病院にはまだ行っていませんがおそらく妊娠5週目になったところです。 上の子は今8ヶ月で、旦那と私は20代前半です。 旦那の給料15万、 保険や車など二人分の支払いをすると手元に残る生活費は3万ほどです。 借金があり、来年の5月に返済完了予定です。 貯金はそんなにありません。 結論から言うと、上の子がまだ小さい、今3人でも生活がカツカツすぎるのでこんな状況で産んでもやっていけない、と話がまとまって近々中絶する予定です。 産んであげられないことが本当に情けないです。 もう少し上の子が大きくなって保育園に入れて私も働けるようになって借金も返済して、今よりお金と気持ちに余裕ができたらまた赤ちゃんがほしいと思ってしまいます。自分勝手です。 私が一人っ子で寂しかったぶん娘にはきょうだいを増やしてあげたい気持ちがあります。 こんな生活状況でなんで子供なんか作ったんだ、中絶なんて選択は殺してるのと一緒だ、そう言われても当然だと思います。お腹の子に謝ることしかできません。最低です。無責任でした。 産んだら産んだでお金は何とかなるかもしれない、そんな考えが甘かったです。何度考えても現実的に厳しかったです。毎日毎日旦那と話し合い、仕事に行っている時はずっとこのことを1人で悶々と考えています。 当たり前ですがそんな安易な気持ちで中絶を選んだ訳ではありません。 産みたかった、でもお金が無くて不自由な思いをさせたくない、お金のことで喧嘩してイライラしてる姿をこどもに見せたくない、気持ちにも生活にももう少し余裕が欲しい。 旦那は、産んで欲しい気持ちは勿論ある、でももっと給料がいいところに転職も考えるから、夜バイトもするから、もう少し貯金して生活が楽になったら迎え入れよう、2人がまた子ども欲しいと思うまでは避妊もする(当たり前ですが)、もしもまた赤ちゃんを授かれたら今のお腹の子の分まで幸せにしてあげよう、とのことでした。 辛くて辛くてどうしようもありません。

有り難し有り難し 3
回答数回答 1

過去に犯した過ちとの向き合い方

4年前私は中絶をしました。 仕事で海外にいく、相手との関係の不和、また自分の行いも悪いなどの自分勝手な理由でしたが当時はそれしかない最善の方法と思い決めたことです。 当時は子供を殺したという意識が低く、何故もっと早く今のような気持ちにならなかったのかと思います。 現在妊娠中、過去の自分の過ちと弱さと愚かさに気づき日々悔いています。 中絶から4年の間、それしかなかったのだと思い生きてきたツケでしょう。 お腹の子が気づかせてくれました。 そんな理由で命を奪ったのかと、何度も時間が戻ればと悔いました。 どんなことがあっても産むべきだったと、子供を守るべきだったと思います。遅すぎますね。 恥ずかしながら死ぬことも考えましたが、お腹の子が引き止めてくれました。 今は産まれてくるこの子に愛情をありったけ注ぐこと、家族の為に尽くすことが償いかなと感じています。 日々の中で4年前の子と向き合う為に日記をつけています。見てくれているでしょうか? 死後子供に会うことができると伺いました。誰にもわからないと思いますが、もしそうなら生きる支えになります。 また、将来お腹の子に産まれてこなかった兄弟がいると伝えたいと思っています。なにも伝えないのはあまりにも可哀想な気がして、よくないことでしょうか? やってしまったことは取り返しがつきません。 まだまだ向き合い方がわかりませんが、もぅ泣かずに重い十字架を強さに変えていけるようにしたいです。 死んだ後、子供にあって頑張ったよと言える人生を送れるように。

有り難し有り難し 9
回答数回答 1

中絶の後悔

誰にも相談出来ず悩んでいます。 生きるのがこわいです。 私には中絶した過去があります。 中絶するのが良くないことは分かっていましたが、産むことを選べなかった自分が悔しくてたまりません。 それから数年経ち、今年の夏に出産。 同じ命なのに産めなかったことを妊娠中から後悔し、今後は後悔しないような人生を送りたいと思っていました。 それなのに生まれた子の名付けにも後悔。 令和元年に産まれたことから、名前に「令」の字を使っていますが、漢字の意味がいいつける、命ずるといった意味であり気に入らないこと、画数が良くなく、いかにも流行にのった名前にしてしまったことを悔やんでいます。 改名についても考えてみたものの、戸籍にも残ってしまい子供に罪悪感があるので、私の性格上、改名したとしても後悔すると思い、勇気もなく、誰にも相談していません。 また上手く表現出来ませんが、2人目の卒園、平成の終わり、20代の終わりが重なったことにより、今までと生活が大きく変わってしまい心に穴があいたような感じで、令和の響きに慣れず、平成や20代にやり残したことへの後悔が大きくなってしまいます。 出来ることならあのとき産んであげていればという想いが強いです。 ちなみに上の子2人は私の連れ子、3人目は今の夫との子供です。 私自身が気に入っている響きでもない令和の字を名付けに使ったこと、どうしても後悔してしまいます。 そして何か後悔するごとに、中絶したせいだ、中絶したからこんな人生を歩むことになったんだと、何でも中絶のせいにしてしまう自分がおり、自分に嫌気がします。 子供は授かりものなのに、授かったのに私が殺してしまったからだと強く思い、辛くなり何事をするのもやる気がありません。 後悔のない人生を送ることは難しいのは分かっていますが、私は自分である決めたことに責任をもてないので、今後の人生においても何か重大なことを決断する勇気が持てません。 子供の名前も気に入ってたくさん呼んであげたいです。 前向きに生きたいと思います。 今後の人生において何かを決断する時に心がけること、中絶との向き合い方について、何かお言葉をいただきたいです。

有り難し有り難し 32
回答数回答 1

中絶後に妊娠を希望していいのか

3週間前に約6週の第3子を中絶しました。第2子を不妊治療で授かったので避妊を甘く考えていた自分達が本当に愚かでした。 夫は出産を希望しましたが、私が子に障害があったらという恐怖、仕事復帰後にワンオペで3人育児、悪阻で体調不良等で悩み堕胎しました。 中絶は早い方が私にとっても、お腹の子にとっても良いと思い、時間に追われるような形で私が決断しました。 夫はもし私が中絶を選択した時に、私の精神的負担にならないようにと強くは希望を伝えませんでした。「もし産むとなったら全力でがんばるからね。産んで欲しいと思ってるけど母親に任せるよ」のような感じです。 中絶後はもう遅いのですが、夫婦共に後悔しています。私は弱気にならず死ぬ気で頑張れば良かった。夫はもっと強く自分の気持ちを伝えれば良かった、などです。 元々夫は子供は3人希望しており、中絶後ですが早いうちに再度の妊娠を強く希望しています。 私が仕事復帰後だと、仕事と2人育児しながら妊娠、悪阻は到底不可能と伝えたためです。 自分達のところにやってきてくれた子の命を奪っておいて、新しい命を求めるのはどうなのでしょうか。中絶後に命を奪った懺悔後悔の気持ちから、新しい命を生み出すような気持ちを持つことはおかしいですか。教えて下さい。 補足です。 私の弟は先天性の障害があり、小さい頃から何度も入院手術をしてきました。障害のある兄弟がいても良いことがたくさんあるというのは身をもって知っているのですが、自分が障害児の親になることへの恐怖心が強いです。また、以前母から、弟が生まれたあと一度妊娠し中絶したことを聞きました。末の兄弟に会いたかったという思いがあるのに、自分が同じことをしてしまいました。母は私に同じ思いをさせないために、第二子出産後から避妊はしっかりしなさいと言ってくれていたのに忠告を生かせませんでした。中絶前に母に相談すれば良かったです。きっと止めてくれたでしょう。

有り難し有り難し 10
回答数回答 1

中絶し彼と離れる決意をなかなかできません

初めまして。 現在妊娠8週目の妊婦です。 カテゴリ違いでしたら申し訳ありません。 彼とは1年一緒におり、今年に入ってから、半同棲の形を提案し、仕事終わりや休みの日には同じ家で過ごし、出かけたりするようになりました。 今年の初めに一度妊娠しましたが、私の転職や母親としての自覚も芽生えず、経済的な面でも諦めるしかありませんでした。一度目の処置の最中、呼吸が止まることや意識が朦朧とし、大きな病院へ搬送しなければというところで意識が戻るという怖い経験をしました。そんな経験をしていながら、今回避妊できていなかったことは反省しています。自己責任だと感じています。 今回の妊娠ではもう赤ちゃんを産んで一緒に育てたい、心臓が動いているこの子に早く会いたいと思い、彼に私の気持ちを話しました。 ですが、タイミングが悪い、自分には結婚願望はない、産んで結婚しても長くは一緒にいられないとハッキリ言われてしまいました。2人で頑張る道はないのかと聞いても黙ってしまうため、恐らくないのだと思います。 すごく怖いですが、中絶することを考え、もう彼とは一切会わないという選択肢を取るしか道はないのかと思うと涙が止まりません。毎日つわりは酷く、仕事を休職させてもらっています。 私と赤ちゃんには時間がないため早く決断しなければいけないのですが、彼に依存しているからか決断することができません。 自分勝手な悩みであることは重々承知しております。

有り難し有り難し 6
回答数回答 1

中期中絶した息子はどこに?

前回、中期中絶への迷いにご丁寧な回答をいただきありがとうございました。 6月、私は長男となる息子を人工死産しました。お葬式もしました。 3ヶ月が経ち、ようやく体調も落ち着きました。まだまだ気持ちは不安定ですが、少しずつ前を向こうと思えるようになりました。 先日、上の子と幼稚園が同じママ友達(Aさん)から、息子のことで話したいことがあると言われました。Aさんは、ご家族で霊感があるようで、過去に何度か霊的なお話を聞いたことがありました。 お話の内容は、以下の通りです。 ・息子は、私が下の子を持つことを考えているのが嫌で、Aさん宅から離れない、帰りたがらない ・Aさんの息子さんと楽しそうに遊んでいるが、Aさんの息子さんは時々パニックを起こしたようになる(息子に取り憑かれた?) ・私が妊娠することは嫌がっているが、娘のことは何も言っていない ・蛇が一緒にいる 息子を死産してすぐ、Aさんはお線香をあげに来てくださいました。そこから、Aさんの息子さんの様子が少しずつおかしくなったとおっしゃっています。 1日に何度も仏壇に手を合わせ、語りかけました。お水やお菓子、オモチャやお花をたくさん供えました。でも、息子は我が家に、私の傍にいなかったのでしょうか。私はずっと息子が傍にいてくれると思って過ごしていました。ショックでたまりません。 上の子は自分のご飯やお菓子やオモチャを「息子ちゃんにも!」と分け与えてくれていました。それすら息子には届いていなかったのでしょうか。 また、確かに私は最近もう一度子どもを授かれたらと思うようになりました。失った子を取り戻したい気持ちが強いです。でも、やはり、自分たちの決断で命を奪った私が子を望むこと自体、許されないのでしょうか。 ようやく前を向こうと思えました。でも、息子は私を許せないのでしょうか。息子は、どう思っているのでしょう。苦しんでいるのでしょうか。 49日もお盆も過ぎたのにお空へ帰れておれず、息子はこれからどうなってしまうのでしょうか。 私には息子の気持ちをわかってやれていなかったようです。 今後、どのような心持ちで過ごせば良いのでしょうか。息子が穏やかに過ごせるために、何ができますか。教えてください。

有り難し有り難し 23
回答数回答 2

3人目中絶

主人と子供は2人のみで経済的にもギリギリだね、と話していたので避妊しておりましたが 体調悪くてまさかと思ったら3人目妊娠 体力的にも、つわりで動けない 子供たちのお世話もままならない 家事もできない 私も働かないと義母が入院中で、入院費の支払いが出来なくなってしまうのにつわりが酷く休みがちになったり、出勤しても顔色が悪いと早退を勧められたり… なんとか産めないかと主人と話し合いましたが 現状、生活が成り立たないのが目に見えているし 二人の子供で手一杯な事もあり泣く泣く中絶をしました。 手術までの時間、名前をつけ、毎日話しかけて、どうしても産めないものかと悩み、やはり産めない…の繰り返し 実は、主人と結婚前にも1度妊娠しており、 私の母親に反対されたり、倒れるほどの貧血や吐き気などひどいつわりで主人と話し合いも進まない、仕事も行けない、など 精神的に参ってしまい中絶をしました。 その事もあり、もう二度と中絶はしたくない!という気持ちが強く 避妊もしっかりしていたのに今回の妊娠 中絶手術の時は麻酔で眠ってしまっており、 その日は意識が朦朧としていましたが 翌日からなんて事をしてしまったのだろう なんとか産めなかったのだろうか あの子に会いたかった等 自分勝手ですが 後悔しかしません。 でも、今の生活と今いる二人の子供たちの事を考えて出した答えだから…と 主人に言われますが、頭では理解しているつもりでも心がついて行きません。 結婚前に中絶してしまった子の供養は毎月月命日に近い休日に主人と子供たちとお線香とジュース、おかしを持って行っています。 今回の子も毎月お参りに必ず行きます。 でも、二人とも会いたかったというのが本音です。 支離滅裂な文章ですみません…。

有り難し有り難し 7
回答数回答 1

関連する問答

温かい気持ちになるお坊さん説法まとめ

相談カテゴリ
-四苦八苦 SickHack!▼ 全カテゴリを見る