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職場の人間関係。

ゆかり女性/20代
回答数回答 2
有り難し有り難し 20

こんにちは。

私は、障害者枠で、病院給食で働いています。

しかし、人手不足なのに、会社をよく休んだり、早退をして、皆さんにご迷惑をお掛けしています。。。

皆さんは、正義感があるので、仕事を休みません。

なので、職場の人達からの信頼や人間関係が悪くなってしまった気がします。

職場で、私はパートのおばちゃんや、栄養士さんなどに、目をつけられています。。

どうしていいか分かりません。

職場にいていいのか、辞めた方がいいのか。

今日は、昨日休んでしまったので、長靴が左右逆に置かれていました。。。

病院給食は、はっきり言って、いじめもあるし、辛いです。

今後、どうしようか、悩んでいます。

あと、家族にも、嫌われています。

みんな、立ち回りがうまく、イライラします。

よく監視されています。

私が気持ちよく寝ていると、家族の怒った顔が浮かびます。

いい思いをすると、反感を買われます。

息をするのも、我慢している時があります。

全ての行動に自信がないです。

職場と家族。もちろん、友達はいません。恋人もいません。

全部私が悪いのは分かっています。

でも、これからどうしたら、最善の方法があるのか思い付きません。

やはり、生きるとは辛いのでしょうか。

嫌なことから逃げて楽しむのはやはりダメでしょうか。

よく分からなくなってしまいましたが、生きがいを持って生きるにはどうしたらいいでしょうか?

人の為に生きたいです。

人を助けたいです。

ゆかり女性/20代
質問数:
9
私の煩悩:

仕事がうまくいかない。 すぐ、仕事を休んでしまう。

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お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

きっとあなたは想像力が豊かな人なのだと思います。
頭が良いのです。
そのために色々なことを想像してしまいます。
「あと人はこう考えているに違いない。」
「あの人は私をこう見ているに違いない。」
「あの人は私を嫌っているに違いない。」
「私が悪いに違いない。」
「靴が反対なのはいたずらに違い無い。」
などなど。
でもね、それはあなたの想像ですよ。
当たってることもあるかもしれないけど、外れてることもありますよ。
つまりは想像によって自分を苦しめていることが多いのだと思います。
なので、迷った時や混乱した時、辛い時などは一旦想像を止めてみましょう。
そして、目の前に実際に今現在見える物事。
耳に聞こえる実際の上司や同僚の声。
その事実だけを頼りにしましょう。
すぐにはできないでしょうが、練習してみてくださいね。
食事を作るというのは立派な人助けですから、自信を持ってくださいね。

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有り難し
おきもち

私は浄土宗の坊さんです。 少しでも何か参考になればと思って回答していますが、無知未熟ゆえに質問を読ませていただくことしかできないことも多々ありますがお許しください。 回答は私個人の意見や解釈もあり、場合によっては浄土宗の教義とは少し異なることもあるということをご了承ください。 また、寺の紹介ページに電話相談についても紹介していますのでどなたでも気兼ねなくご利用ください。 ハスノハのお坊さんがもっと増えますように。 合掌 南無阿弥陀仏

味方を増やそう

いじめというものは、より弱い人に向かってゆくものですが、障害のある方に対するいじめ行為は最低ですね。

ゆかりさん、色々と辛い気持ちを抱えながら毎日を過ごしていらっしゃるかと思いますが、きっと味方になってくれる人はいると思います、前向きに考えましょう。
やはりまずは、地元自治体のケ-スワ-カ-さんなどに相談して話を聞いてもらうのが一番でしょう。
周囲の人にも味方を増やす努力をしよう、泣いてすがるのではなく、同じ一人の社会人として、対等に扱われたいと、あなた自身がまずまっすぐ前を向いて背筋を伸ばして人と接しよう。
あとは少しずつでいいから、自信をつけていこう。
自信が無くて嘆いてばかりでは事態は好転しないから。
そうして毎日、日課として「できないこと」ではなく「できたこと」を数えよう、ちょっとしたことでいいから、どんどん自分を褒めてあげよう。

このままじゃいけないと思うのならば、死ぬ気で勇気を振り絞れ、そして行動しなさい。

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有り難し
おきもち

個別相談可能
様々なつらい別れや痛みを、私も経験しながら今日を生きています。 あなたの苦しさや痛みを共に分かち合い、少しでも和らげることができれば幸いです。
自分自身も重度の知的障害児を育てながら家事と仕事で忙しくしています。 外に出ていることも多いので、なかなか時間がとれないかもしれませんが、なるべく時間が許す限りお話を聞きます。

質問者からのお礼

お二人とも、お返事ありがとうございます。

自分に負けないよう頑張りたいと思います。

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