母親の執着
和馬男性/30代
自分は、3人姉兄の末っ子ですm(__)m
末っ子なので心配なのはわかります。
今年で34歳になりますm(__)m
一人暮らしを考えたいなと思ってるんですが…。親に話すと[絶対にダメ]と言われます。
[一人暮らし]というワードを出すだけで[親子の縁を切る]という風に言われます。
淋しいのはわかりますが、そこまで圧力を与えないといけないのかな?と疑問に感じます。
自分はやはりこの年なので一人暮らしなど経験したいと想います。
それがいけないのかな?って思ってしまいます。
この問答を娑婆にも伝える
お坊さんからの回答 1件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
あなたを一人には出来ない、不安材料があるのかしら?
絶対にダメか、、、親子の縁を切るなんて、厳しいよね。
子離れできていないのかしら。
ただ、寂しいだけなのかな?
あなたを一人には出来ない、不安材料があるのかしら。
もしそこが親が引っかかる点なら、その不安を解消できるように、安心させることが必要よね。
子どもの自立は、頼もしいことだもの。
また、同居の利点もありますよね。
家賃がかからない、食事の心配がない、など。
そう考えると、一人暮らしに拘らなくてもいいのかなとも思います。
{{count}}
有り難し



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート
◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )