hasunoha お坊さんが必ず答えてくれるお悩み相談サイト

お坊さんに質問する
メニュー
メニューを閉じる

こんな私でも供養できるでしょうか

回答数回答 4
有り難し有り難し 33

以前質問させていただいた者です。
こどもを死産してもうすぐ一年になります。
その子のお墓や仏壇ができ、一周忌の法要もお願いしています。その際にお墓への納骨もさせていただく予定です。
ですが、私自身、未だに気持ちの整理がつけられず、お墓や御仏壇のことを考えると気が遠くなり、辛くなってしまいます。辛さというのは、こどもが亡くなった悲しさ、あの時私がもっと早く病院に行っていたら亡くなることはなかったのではないかという後悔、生きて産んであげられなかった私自身を責める気持ちです。
夫は、私の気持ちを聞いてくれ、お墓も仏壇も作らない方がいいのではと気遣ってもくれましたが、夫自身は、お墓や御仏壇をそろえて手を合わせることが供養になるとの想いがあり、準備をすすめてくれました。
これまで、仮の御仏壇に毎日手を合わせてきましたが、想うのは「ごめんね」と「また会いたい、また抱っこしたい」ばかりです。悔やんでも自分を責めても、亡くなった命はもどらないし、供養にならないと思いながらも、一年経ってもそんな自分を変えられないでいます。
一周忌は来週ですが、法要の間もお墓や御仏壇から目をそらしてしまいそうで、涙が出て動けなくなりそうで、きちんとして居られる自信がありません。
供養の仕方がわかりません。私はどうしたら供養をしてあげられるでしょうか。

2021年1月23日 3:32

この問答を娑婆にも伝える
facebookTwitterLine

お坊さんからの回答 4件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

一周忌と供養の意味

おはようございます。
質問拝見しました。

供養できてないこと、ないですよ。
この一年、満点とは言わないまでも、ちゃんと合格点レベルの供養はできてますよ。

法事の立ち会いだけでなく、日々の合掌も大切な供養ですよ。

とはいえ、ご自身の償いの感情をすぐに消すことが難しいことを私は知ってます。

今の深い悲しみと自責の状況でうまく伝わるか、自信がない部分もありますが、

法事は裁判の場ではありません。
なな様が裁かれる場でも責められる場でもありません。

法事の本来の意味を突き詰めていくと、故人を縁とした遺族の悲しみや、不安、畏れを鎮め供養する場であります。

仏弟子となり菩薩の道を歩むお子さまが、遺族の悲しみや畏れを救う経験を重ねる場ともいえます。

親が子をなんとか成仏させようでなく、子を通じて親が成長する場でもあります。

なかなかそのような心境になりにくいとも思いますが、仏壇の前は安心して泣いていい場でもありますよ。

こども如来視点で考えてください。
『母ちゃんの心の傷を拡げる場』ではなく『母ちゃん悲しませてゴメンね。私も仏弟子になったからには何年かかっても母ちゃんの傷を癒す一人前の如来になるから、今は泣いてていいけど、ちゃんと生きて』という場でもあります。

親子が報われ、悲しみを乗り越えてほしいと願うあまり、キツイいい方になり、ごめんなさい。
供養の捉え方や意味は、法事に来るお坊さんや、他の回答僧と視点が違うかもしれません。
一般的な模範回答ではないかもしれないことは先に謝ります。

2021年1月23日 8:49
{{count}}
有り難し
おきもち


出家というけど坊さんが世間知らずではいけないと思い、調理師、介護福祉士、社...
このお坊さんを応援する

その子はいつもあなたを見守っています

拝読させて頂きました。
大切なお子さんがお亡くなりになり一年がたとうとしているのですね、あなたはその子を心から愛しているでしょうからその悲しみやさみしさや後悔がつのるのも無理からぬことかと思います。あなたのお気持ちを心からお察しします。
その子が仏様に導かれて一切の迷いや苦しみからも救われて心安らかになります様にと仏様にお願いしご供養申し上げます。至心合掌 南無阿弥陀仏なむあみだぶつ
その子は必ず仏様に導かれ親しい方々やご先祖様方がその子を優しく迎えて下さいます。そして仏様のもとにて皆さんと一緒に心から安心なさりご成仏なさいます。そしてこれからもあなたやご家族の皆様をいつも優しく見守っていて下さいます。
あなたの悲しみや後悔は尽きないでしょうけれどもどうかその子を心を込めてご供養なさって下さい、そしてその子に心からあなたの思いをお伝えなさって下さい。
その子は必ずあなたの思いをありのまま受けとめて優しくなぐさめて下さいます。
その子はいつもあなたに寄り添っていて下さいます。
あなたとその子とのご縁はこれからも永遠に続くのです。
いつの日かあなたがその天寿を全うなさる時には必ず仏様があなたをお導きなさって下さり、その子が沢山のご先祖様方を連れてあなたを優しく迎えて下さいますからね。そしてあなたとその子は喜び合うのですからね。
これからの日々毎朝お仏壇に向かいその子に心を込めて手を合わせてご供養なさって下さいね。いつもその子はあなたを見守っているのです。
一周忌法要もお墓参りもどうか心を込めて手を合わせて真心こめてご供養なさって下さい、悲しい時には涙してもいいのです。その子が必ずその涙を受けとめて下さいますからね。

あなたがこれからもその子と共に心健やかに皆さんと一緒に穏やかに生き抜いていかれます様心よりその子にお祈りさせて頂きますね。

2021年1月23日 8:54
{{count}}
有り難し
おきもち


Kousyo Kuuyo Azuma
脱サラして10年が経ちました。栃木県佐野市の一向寺に勤めています。(佐野ラ...
このお坊さんを応援する

仏さまに成ったお子さまをイメージする。

亡くなったいのちは
阿弥陀さまに救っていただけるんだと
私は信じています。
どのような死に様であろうと
どのような想いを残していたとしても
一切合切お救いくださるんだと
私が信じています。

また
あなたの悲しさ・後悔の念・自責の念も
阿弥陀さまが救ってくださるはずです。
でもやはり時間が必要でしょう。
それくらい
その辛いお気持ちが大きいからです。

その阿弥陀様の救いに遇うために
追悼供養をするのです。
あなたのそのお気持ちが
そのままもう供養になっていますよ。

2021年1月24日 9:44
{{count}}
有り難し
おきもち


和田隆恩
 浄土真宗(大谷派)/広島県広島市/17世住職。  1967年京都市生ま...
このお坊さんを応援する

亡き子と共に、生きていく

 供養というのは、一周忌とか三回忌という法要のことだけを意味するものではありません。亡くなったご先祖様のために、今自分が生かされていることに感謝して、今日という日を今と言いう時間を大切に過ごし大切に生きることです。年回法要は、仏様の世界に居られるご先祖様が仏道を更に精進されることを祈り、自分自身が日々ご先祖に感謝している気持ちを報告する機会です。そして、亡くなられた方々の思い出を確認し、亡くなられた方々を自分自身の人生に中でどう生かしていくかを、考える機会でもあります。

 お子様が亡くなられたことによる悲しみは深いと思います。大切な身内の者が亡くなった場合、自分の目の前から特に行ってしまったという喪失感に苛まれることが多いと思います。浄土とか極楽と言われると遥か遠い場所のことを考えてしまうと思います。でもね、民俗学的な立場から言いますと、日本人は亡き人々が身近なところに居ると考えて、亡き人を偲び亡き人を慕い、供養に努めてきました。
「基本的にすべての仏教徒に共通する「死後の世界」は、仏国土です。仏の国土です。仏の世界です。 仏教の教理から、亡き人は遠くにある極楽(仏国土)に行かれたと説明され納得したとしても、日本人の民俗的な霊魂観では「亡き人は身近なところに居てくれる」と考える人は多いのです。「草葉の陰から見守る」という言葉がありますが、「草葉の陰」とはお墓のことを言います。長く土葬が一般的であった時代の名残でしょう。亡き人は家の近くの墓地に眠り、そのから見守ってくれている。そういう感覚が一般的だったと思います。」
拙ブログ記事「やすらかに旅立ち、やすらかな世界へ 其の2」

 私は檀家さんたちに葬儀の際に、葬儀で戒名をいただくのは言わば「仏様の学校への入学式です。」と説明してます。一周忌は一年目の終業式であり、二年目の始業式です。今回のお子様の場合は、年回供養が人生の年輪を重ねることになります。通常の形でお子様の成長を見ていくことは出来ませんが、心の中にわが子を抱き我が子と共にななさんが今後人生の年輪を重ねていきましょう。

参考 NHKこころの時代「不生不滅 道をもとめて  松原泰道」
http://h-kishi.sakura.ne.jp/kokoro-40.htm

 「」

2021年1月23日 16:49
{{count}}
有り難し
おきもち


 目の前の方の悩みや気持ちをしっかりと受け留め、心を開いてもらうように努め...
このお坊さんを応援する

質問者からのお礼

たくさんの回答ありがとうございます。
何度も読ませていただきました。私の気持ちを救っていただけるような言葉をいくつもいただき、法要の時はしっかりと立って居ようと思いなおしたのですが、法要の前日、どうしようも辛くなり過呼吸をおこすなどし、急遽、お寺の方に法要のキャンセルをお願いするという大変な迷惑をおかけてしまいました。
たくさん回答いただいたのに、申し訳ありません。

「水子供養はどうしたらいい?お寺や家での方法」問答一覧

死産した子に対しての思い

18週で流産しました。 突然の出来事で医師から「どうすることもできないこと、予防することもできなかったことです」と説明を受けました。   前兆もなく、本当にどうすることもできなかったためただ、赤ちゃんがいなくなって悲しい、という感情以外は湧いてきませんでした。   夫も「考えても仕方ない、来てくれたことに感謝して忘れないでおこう」と言っています。   流産した直後に友人から計画外の2人目妊娠報告を受けて (どうして自分の赤ちゃんがいなくならなきゃいけなかったのだろう?)と思うようになりました。   ぶつけるところがない悲しみを友人の幸せな報告に八つ当たりしているのではないか、自分で考えを拗らせているのではないか   何か原因があって、とことん落ち込んで 自分を責めれたら少しは楽だったのかなぁと思います。 しかし、原因がないため後悔することもできず ただただ、悲しみだけがあるだけです。   お骨がなく、夫の希望もあり 位牌は用意しない方向です。   「時々思い出してあげる」 そのような供養にしようと夫は言います (形ある方が余計に悲しい、立ち止まってしまうとのことです)   赤ちゃんに対しての思いをどのように持ち、 毎日の生活を過ごして供養したらいいのか 教えてほしいです。 お願い致します。

有り難し有り難し 5
回答数回答 1

水子供養とお墓の移動について

50年前に祖母から死産で亡くなった子がいます。 死産だったため、当時は特に名前も戒名も付けずに知り合いのお寺の供養塔に入れました。長年、名前がなかったのですが、お坊さんから戒名をつけるよう勧められて戒名をつけてもらいました。 戒名をつけてもらった後も供養塔にお参りしていましたが、埋葬したのが共同の供養塔であったことと、俗名がないため戒名等は供養塔や石に彫られていません。 今から3年前、祖父が亡くなりお墓を選ぶことになったのですが・・・。 私の両親があまり信心深くないためにコスト面ばかりを重視した結果、この水子が入っているお寺とは別のお寺に、お墓を契約して祖父を埋蔵してしまいました。 祖父のお墓も「〇〇家の墓」というよりは供養塔のようなものです。 亡くなった方を複数人埋葬(血のつながり関係なくお寺と契約した人が入れる)していて、ここに埋葬された方は石に俗名や戒名、命日が刻まれます。 現在の状態だと、親子が別のお寺(宗派も違う)のそれぞれ違うお墓に入っていることになるので個人的にあまりいい気持ちがしません。 水子を現在入っている供養塔から祖父のお墓(こちらも供養塔のようなものですが)に移してあげたいと思うのですが、どうすればいいでしょうか? 50年も前のことですし、「人間」として生まれてきていないため、 この水子には何も形がないです。 おそらく儀式などは形式的なものになるのかとは思いますが・・・。 また、俗にいう魂抜きをして、移動先のお寺に移すとなった場合には石に名前や戒名を彫るべきなのでしょうか? (人の形をして生まれてこなかった仏様なので俗名がないです) それとも、形式的に移すだけで石に戒名などを彫らなくても問題ないでしょうか?教えてください。 ちなみに宗派は水子が入っているお寺が曹洞宗、 祖父が入っているお寺が真言宗です。

有り難し有り難し 3
回答数回答 1

水子供養のお札を破った場合

はじめまして。 流産してしまった赤ちゃんの水子供養のお札を自分の手でビリビリに破りさいてしまいました。 自分が悪いので、お寺に持参し事情を説明するべきなのだと思いますが、精神的にとてもしんどく、こちらにご相談させていただきました。 赤ちゃんのお札の件は、水子の御守りと一緒に、実家に帰省する際にも、持参するなど、とても大切にしていました。 でも今日、お札の裏に元夫の名前が記されてることに気づき、元夫に対する憎しみがふつふつと込み上げてきました。  毎日、流産や元夫の裏切り、離婚等が原因で、精神的に安定していない日々なのですが、弁護士を通して離婚しているため元夫に直接やりとりすることもなく、怒りをぶつける手段が全くないため、自分で納得させ現実を受け止めるしかない状況です。 離婚以降、パニックになった時、物に当たってもしかたないのに、物に当たってしまう傾向があります。 物どころか、大切な赤ちゃんのお札に、元夫の名前が書かれているというだけで、そのお札をビリビリに破ってしまったんです。中からお地蔵さんと寄り添う赤ちゃんの絵が出てきて、私は自分の赤ちゃんを破ってしまったと後悔しています。 怒りや苦しみを抑えきれなくなって、どうしようもなくなった感情を物に当たったり、ましてや、一番大切な物にまで手を出して、精神的に未熟すぎて、そんな自分にも嫌気がさしています。 赤ちゃんと水子供養のお地蔵様にも謝罪の気持ちを持って、お寺に返した方が良い物でしょうか…11月に永代供養の予定です。 そのお寺には月1度拝みに行ってるのですが、特に顔を合わせたらお話しすることもないので、何も事情を説明しておらず、 このビリビリになったお札を見られることが申し訳ないですし、自分も恥ずかしく思ってしまいます。 郵送でお願いできる遠隔の供養も考えたのですが、ほかにどういう方法があるかご教示いただけますでしょうか。 やはり素直に自分がしてしまったことをお話しして、お寺さんでお焚き上げしてもらうのが一番でしょうか… 恥ずかしい相談をしてしまい、申し訳ございません。。

有り難し有り難し 13
回答数回答 2

死産。胎児死亡と服喪についての質問

妹のお腹に宿った新しい命が胎内で亡くなっていた事が判明しました。死産です。 近々、亡くなった胎児の摘出手術を行うとの事でした。 この件に関して、3つ質問をさせて頂きたく存じます。 ※妹は実妹(血の繋がった姉妹) ※妹は昨年結婚し、他家に嫁ぎました。 ※現在は実家から離れた他県におり、なかなか会いに行けません(最後に会ったのは、昨年の結婚式の時) 《弔いについて》 妹は既に他家に嫁いだ身です。 この場合、胎児の供養は『嫁ぎ先の家』のみで行うものでしょうか? 妹の実家(=私の家)では手出し等をしてはいけないものでしょうか。 《喪中ついて》 亡くなった胎児は「妹の嫁ぎ先の子供」です。 この場合、妹の実家(=私の家)は【喪中ではない】という事になるのでしょうか? それとも妹の子供なので、【実家も喪中】となるのでしょうか? そして、もし喪中となるのなら服喪期間はどの位になのでしょうか? 《服喪について》 亡くなった子供は『妹の嫁ぎ先の子供』ですが、実家にとっても「初孫」「初の甥っ子か姪っ子」です。 この場合、妹の嫁ぎ先の家だけでなく、実家側も「服喪中」となるのでしょうか? 特に「服喪中にすべきではない事」は、実家も避けるべきですか?(例えば、神社への参拝など) ---- 私にとっては、初めての甥っ子か姪っ子にあたる子です。私の両親にとっては、初孫にあたる子です。(なお、胎児の性別は聞いていません) 抱き締めてあげたい、愛しい想いで一杯です。 「死産」の連絡を聞いた時はとてもショックでした。 長年子供の誕生を願っていた妹にとっても、非常にショックが大きいようです。 今は嫁ぎ先の家も実家もショックと混乱で一杯です。 嫁ぎ先の県に赴いて何か出来ればとも思いましたが、現在の社会情勢の都合上、移動は困難な状況です。 この世に生まれることが叶わなかった小さな命。愛しくて切なくて悲しくて…複雑な心境です。 たとえ遠方にいても、亡くなった胎児(甥っ子か姪っ子)に弔いや供養の心が届けばいいな…と思うばかり。 私は、せめて実家の近くにあるお寺様で手を合わせて祈りを捧げようと思っています。 死産の連絡を聞き『死産における弔いと供養はどうすれば?』『実家側は何をすべき?』と疑問と混乱で一杯になってしまいました。 恐れ入りますが、ご教示頂けますと幸いです。宜しくお願い申し上げます。

有り難し有り難し 10
回答数回答 1

水子への想い、供養、自分の欲

先日、稽留流産の手術を受けました。 私の中で確かに生きて、精一杯の命で一生懸命に生きてくれた我が子のことが大好きだし、これからもずっと私達夫婦の宝物です。 数日前まで私の中にいて、ずっと一緒に過ごしていたのに、もう私の中にはいないのだと思うととても悲しいです。でも、私の中にはいなくても、今もずっと側で一緒に過ごしているような気がします。 供養もちゃんとしたいのですが、どのようにするのが一番良いのかと、今考え中です。自分が心から安らぎを感じられるようなお寺でしたいと思っているので、探すのに時間がかかってしまうかもしれません。 ここでしたいと思うお寺が見つかった時に、水子のことを思ってそこで手を合わせるだけでも供養になるのでしょうか? 自分の欲についてですが、こんなに悲しい中でもお腹は空きます。妊娠中つわりで食欲がない中でも、お寿司だけは食べたい気持ちがあり、でも妊娠中なので我慢していました。 今はつわりがなくなり、お寿司を食べたい気持ちが一層強くなってしまいました。 また、もうすぐ結婚記念日で、私にとって大切な日で、毎年主人と二人の時間を作って過ごしています。 まだ水子の供養もちゃんとできていない中で、悲しい想いもある中で、でも私にとって特別な結婚記念日も特別な日として過ごしたいと思ってしまいます。 水子の供養がちゃんとできるまでは、自分の欲も我慢するべきでしょうか? こんな中で、こんなことを考えてしまうことにも罪悪感があります。

有り難し有り難し 5
回答数回答 1

関連する問答

温かい気持ちになるお坊さん説法まとめ

相談カテゴリ
-四苦八苦 SickHack!▼ 全カテゴリを見る

仏教駆け込み寺 自殺防止・DV・虐待・鬱 相談窓口のご案内
hasunoha YouTubeリスト 回答層YouTuberのまとめ

関連コンテンツ

娑婆のニュース
仏教を知る ブッダの言葉
そらノート

温かい気持ちになるお坊さん説法まとめ

縁切り供養寺大法寺