リハビリの鍼灸師に顔向けできない
労災でリハビリをして頂いてて労災の打ち切りの最後の日にお礼と思い品物とお礼のカードを持って行ったのですがその日に限って様子がおかしかったので渡せませんでした。期間内に治らなかったのです。後日確認もせずに病院へ個人宛に荷物を送ってしまいました。もうリハビリ行く事もないと思ったので・・・。病院の規定違反だったのかその方からは何も言って来ません。病院側から注意受けたのか・・・その2か月後違うリハビリで現在も通院していますが担当は別の方です。リハビリ室へ入っても顔を合わせようとしませんし、迷惑かけたのだから謝れと思われているのか・・・期間内に治せなかったというぶっきらぼうな態度になってるのでは?と言ってくれる方もいれば好意を持たれてしまったと思っているのでは?とかいわれますが親子ほど歳の離れた方なのでそのような気持ちはなくただ感謝の気持ちを伝えたかっただけなのですが返ってそれが迷惑だったのかと思うとリハビリに行きずらいです。親子ほど歳離れていてもやはり無視とか避けられると寂しい気持ちになります。今後どのよな態度とるといいのか毎日思っていて無視されるのが怖いので伏し目がちでリハビリ室に入り待合室でもその方の視界に入らないように遠めの席で呼ばれるのを待っています。大変大人げない相談ですがリハビリ行くのが億劫ですが行かないとシンドイので我慢して行っています。
お坊さんからの回答 3件
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リハビリに励みましょうね。相手の役割や熱意に応えていくこと。
あなたにとっては、感謝のお礼だったのですよね。優しくしてくださったり、親身になってくださったりと、心強く安心してリハビリに励めたことでしょうね。
ただ今は、病院での謝礼や心付け等は、多くの医療機関で規則により固くお断りされています。受け取ってもらえないことが一般的。お礼のカードや全員で食べられるようなお菓子なら受け取っていただけることもありますが、個人宛にとなると、患者さんに気を遣わせたり、特別な対応をしていたのではと、病院側から指導された可能性も考えられますね。もちろん あなたは、心からの感謝であったことでしょうけれど、個人宛は避けられたほうがよかったかもしれませんね。
届いているはずなら、「お気持ちだけで。これからはお気遣いなく」と病院からも一言あってもいいと思いますが、それも無く仕事に従事なさっているのであれば、やはり互いの立場の境界線は守りながら、リハビリに励みましょうね。病院側の真意はわかりませんが、それが一番、相手の役割や熱意に応えていくことなのでしょうね。
何もなかったように淡々と
ご相談ありがとうございます。
私は住職をしながら整骨院を経営しており、労災の患者さまの施術にも携わっています。
まず、お伝えしたいのは、あまりご自分を責めすぎないでくださいということです。
感謝の気持ちを伝えたいと思われたこと自体は、とても温かいお気持ちだったと思います。
病院のリハビリスタッフは、医師の指示のもとで業務を行っています。
また、患者さまと職員との関係についても、節度を保つためのルールや院内の方針が設けられていることが少なくありません。
そのため、個人的なお礼の品を受け取れなかったり、受け取り方について病院のルールに従って対応したりすることは、決して珍しいことではありません。
ですから、「迷惑をかけてしまった」「嫌われてしまった」と決めつける必要はないと思います。
また、お相手が以前より距離を置いているように感じられたとしても、それがあなたへの悪意とは限りません。
院内のルールを意識して、あえて私的な関わりを避けている可能性もあります。
人の気持ちは、本人にしか分かりません。
だからこそ、あれこれ想像して苦しくなるよりも、「そういう事情もあるのかもしれない」と受け止めるほうが、ご自身の心も楽になります。
今後は、無理に話しかけたり避けたりする必要はありません。
顔が合えば軽く会釈をする。
「こんにちは。」と自然にご挨拶をする。
それだけで十分です。
もし相手から特別な反応がなくても、それは仕事中だからかもしれません。
どうか、そのことだけでご自分の価値や人間関係を判断しないでください。
何より大切なのは、リハビリを続けてお身体を良くすることです。
どうか安心して治療に専念してください。
あなたの「ありがとう」というお気持ちは、きっと十分に伝わっていると思います。
良くある事です🍀淡々と、お過ごし下さい
ご相談承ります。
かおたんさんが、3年6ヶ月ぶりに違う方とのことで、ご相談をされた、そのこと自体が素晴らしいと思いました。
旦那様も、天国でさぞかし喜んでいると思いますよ。
頑張って暮らせよと応援してると思いますよ。
施術者と言うのは、職場で規定があり、菓子折りを受け取っていただけない場合もあれば、
相手に不快な気分または勘違いをさせてはいけない等の、側から見れば、神経質すぎるほどの気遣いとルールを持って施術しております。
ですから、かおたんさんに全くの落ち度はございません。
何もなかったかのように、ただ淡々とその同じ空間にいるという事でよろしいのではないでしょうか。
そして、それこそ向こうから、時期が経ち、目がたまたま合ったり、向こうからなんの気なしのご挨拶なりのアクションがあった時に、先日は…と一声二声お話しする位でよろしいかと思います。
早く体の痛みが取れたらよろしいですね。
心配が多いと、体の痛みも改善が遅くなります。
心配事をなくしてゆっくりとお過ごし下さいませね🍀
かおたんさんの体が、1日も早く回復し、今のモヤモヤが少しでも小さくなるように、お祈り申し上げます🙏
質問者からのお礼
ありがとうございます。この方の実家が整骨院という話を本人が言っておりました。中々難しいですが治療に専念したいと思います。ただあまりのギャップに驚いていました。
中田住職ありがとうございます。いい歳をして私の取った行動を恥じてます。
絢光僧侶ありがとうございます。なるべく考えないようにしていきます。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )