皆様に大変ご好評をいただき、ご質問が殺到しています。

回答が追いついておりません。お坊さんから丁寧にご回答いただくため質問受付数を制限させていただいております。大変申し訳ございません。

異常が見つからない時が怖い

4月~入院だったのですが、無理矢理 2月27日にしてもらい
大掛かりな 脳波モニタリング検査入院になりました

常に,マイク カメラ起動 モニター起動で、 ベッドから全く降りれない状態です

トイレも、洗面も、看護師さんを呼ばないと行けません

一応 今週金曜の午前中まで 脳波計を頭に着けてますが、異常の部位が特定出来なければ今後の投薬治療にも支障や仕事も完治は、不可能ですが薬での支障なく働けるレベル迄にならなければと深く考え込んでしまって

辛いです 面会も、ほぼ面会謝絶ですし
とりあえず1週間で、退院ですがやっぱり、怖くてこの先どうなるのだろうとか、不安仕方ない見えないです

息子が、3歳の時にあった、戦隊シリーズで烈車戦隊トッキュジャーの1号の決めセリフ
見えた‼終着駅が‼と言うように、僕の次の駅が見えません‼

暗黒駅を早く通過して、通常運転したいと思います
光は、見えて来ますか?

老い・介護・看病・病気
有り難し 6
回答 1
回答は各僧侶の個人的な意見であり仏教教義や宗派見解と異なることがあります。答えは一つとは限りません。多くの回答(法施)からあなたの人生を探してみてください。

あなたの終着駅はまだまだ先のようです。
今は診断と治療に身を委ねましょう。
病は善知識、病室は道場とも言います。
善知識とは仏道に導いてくれる先生です。
道場とはもちろん仏道を行う場所です。
病によって、病にならなければ気が付かなかった様々な事を知ることができたのではないかと思います。
ご家族の支え、会社の支え、医者や看護師の支えなど、たくさんの人達に支えられているのですね。
きっとご先祖様も応援してくれていることでしょう。
今はその支えに感謝して、リラックスして身を委ねてくださいね。
今後の事は分かりませんが、上手く病と付き合って生きていけたらいいなと願っています。
あなたとあなたの周りの人達と共に勝利のイマジネーションを持って、この困難を乗り越えて欲しいです。


質問者からの有り難し - お礼

聖章様 ありがとうございます

モニタリング1回目の脳波計が外れたので、会社に電話したら 退院したからすぐに仕事はダメだって言われて
医療センターの先生が、もう大丈夫って言われてまで傷病手当で、対応してもらってからと言われ

妻と友人にも、きちんと治してから頑張ってと言われました

言われた瞬間は、闇の中でしたが
冷静になり、2回目の脳波計を付け終わってベッドで記憶を失ったとたんに、先生 看護師さん 家族 会社 友人の応援してくれてる姿が幻覚で見えたとたんに、
僕の中の何かが、 見えた!勝利の方程式が
次の駅は… で、記憶が戻り 体が楽になりました

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