夫との向き合い方
辛い時には支え合い、楽しいことは共有し合える夫婦になろうね、と結婚したはずなのに
結婚したら、自己中な言動を繰り返す夫。私が夫を支えるばかりで、逆に辛い時に助けを求めて泣いても笑ってスルーされる日々でした。
ついに私が倒れて家事育児どころではなくなり、夫には実家に戻ってもらい別居がスタート。
しかし、反省するどころか、コロナ禍の中遊び回って独身生活を謳歌。
私の体調も落ち着いてきたので、同居再開、新たなスタートかと思いきや、
このまま離婚して自由に遊びたい
またお前が倒れても心配だし
と離婚を希望してきました。
驚きとショックで悔しいし涙が止まりません。
子どもたちもまだ幼く、成人するまでまだ先も長いのに、体調崩して倒れた私に、シングルマザーとして頑張れ、と、、、
もっと辛い人も頑張ってるし、なんとかなるんじゃない?もし鬱になったら、障害者手当もらえば生活できるんじゃない?
と言われました。
私に金銭的な余裕があれば、こんな人きっと別れた方が良いのですが、経済的にも体力的にも余裕がないこと、今までの楽しかった思い出や情は残っているし、私が倒れていなければ別居や離婚の話がでることなく平和に暮らせていたかと思うと
夫への怒りはありますが、私が倒れたから家族が崩壊した、私がもっと体も心も強ければよかったのかな、など自己嫌悪
夫が反省して、家族のために頑張る!
で再スタートできれば良いと思っていましたし、そうなると思っていたのに、まさかの離婚して自由に遊びたい発言
でも私は家族を諦めたくない、あの時大変だったけど、今も家族でいられてるね、って夫婦で話せる日がくるのでは?と思ってしまうし、
このまま離婚して私が新たな苦労や心配をしながら生きる中、旦那は更なる自由を謳歌するのも許せないです。
私が意地を張ってはいけない、と、話し合いの中で私の反省点も述べて、また家族として頑張りたいと話しましたが、
ゆっくり考えさせて欲しい、と言われました
何で立場が逆転しているのだろう?
と悲しくて悔しくて
まとまりのない文章ですみません。
2歳の子の前でも泣いてしまい、だいじょーぶ?とよしよししてくれる子どもの優しさに、また涙が出て、、、母は強しと言われますが、強くなれませんね。
今の自分の状況、気持ち、夫との向き合い方が分かりません。
お坊さんからの回答 2件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
離婚調停で有利に進めましょう。もぅ この夫じゃ、ダメよ。
離婚して自由に遊びたいか…
本当、勝手な夫だね。
悔しくて泣けてくるよねぇ。
夫、父親としての、責任はないのかねぇ。
私が近くにいたら、夫に説教しに行ってあげたいわ。
あなたの親には、相談出来ませんか。
夫の親にも。
そうでなければ、あなたやお子さんは不憫だわ。
尽くすだけの夫でもないように思います。
ちゃんと慰謝料.養育費を支払ってもらいたいわね。
それが条件だと、言ってやったらどうですか。
そんな自由になりたいなら、夫.親の責任を果たしてもらいましょう。
こんな勝手な言い分はないのだから、離婚調停を申し立てますと、夫の親にも言いましょう。
嘆くばかりなら、夫の言いようにされてしまいますよ。あなたや 子どもを大事にしない。もぅ この夫じゃ、ダメよ。親に、力になってもらいましょう。
自分のこれからのことだから。きちんと調べて。離婚調停も有利に進められるよう、準備しましょう。
あなたは何も悪くない
それは、何も知らない他人の私が言えることではないけど、夫さんに期待しない方がいいと思います。
夫さんの言葉から愛情を全く感じません。
あなたが倒れたのなら夫さんは実家に帰るのではなくあなたの代わりに家事育児をするべきだと思います。でもそれもできない様子。もともとそういう性格の夫さんなのではないでしょうか。
シングルマザーとしてやっていくのは大変だと思いますが、親がまだご健在の様子ですし、この先のことを考えるとその方が前向きに生きていけるのではないかと思いますよ。
親とも弁護士さんともよく相談してくださいね。
あなたは何も悪くありませんからね。
質問者からのお礼
この度はお忙しい中ありがとうございました。
持病もちの子連れ専業主婦。下の子が成人までまだ10年以上あります。
親に頼ることはできますが、もう60こえているので、、、いつまで頼ることができるか、逆に家事育児仕事しながら親の介護も始まるかも、と思うと色々踏み切れず
まだまだ悩みが晴れそうになく
決断しきれず情けないですね
夫の親は私が倒れた直後から離婚したら?とすすめてきていました。息子を叱責するでも、代わりに謝罪されるでもなく。男側なので、養育費さえ払えば自由に遊べるし息子にとっては離婚した方がいい、と考えているのだと思います。
最低な夫や義実家に子どもたちを奪われる心配がないのはよかったですが
お話聞いて下さり、ありがとうございました。