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動物との付き合い方

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有り難し有り難し 12

先日、怪我を負った子猫と出会いました。足を引きずりながら寄ってきて、ずっと啼いているので、家に連れて帰りました。
家に一晩泊め、食事をあげました。怪我が治ってから自然に戻そうと思いましたが、既に足の骨が外れて、怪我からも時間が経過していた様子で、治りそうな様子はありませんでした。近くに、きちんと治療できる獣医もいませんでした。
猫を保護し、飼う事を考えましたが、私と子供は海外に住んでいるので、この場所にあとどれだけの期間住むことができるのか分かりません。不安定な生活を送っています。
猫の寿命を全うするまでこの地にいられればいいのですが、そうではない場合、いつかはこの猫を野良猫に戻さなければなりません。
飼いならすことで、折角持っている野良猫の自衛の習慣も本能も失わせることになるので、それであれば、このまま別れるほうが罪が軽いように思い、猫を庭に放しました。
また、撫でて欲しいと寄ってきても、満足に気持ちに応えてあげられませんでした。
気持ちが通じ合って、この子猫が、私たちの家族になれると期待することが怖かったのです。
しかし、後ろ足を二本失ったこの子猫、やはり保護すべきだったのではないかと、後悔の気持ちもあります。
私はどうすべきだったのでしょうか。


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お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

貴方様は終始、我が立場でなく、猫の立場に立っておられ、過ちはありません。生きとし生けるものは、死ぬべき時がくれば死ぬしかなく、右の道へ進もうと左の道へ進もうと、同じです。私たちは、自分のために、あるいは誰かのために、よかれと思って道を選びます。しかし、絶対の正解は不可知です。他を傷つけないなら少なくともベターではありますが、ベストが何かは永遠にわかりません。江戸時代の慈雲尊者は、本当に死すべきものと達観できれば、「雲霧晴れて朗月を見るが如く、人道もここに明らか、天命もここに明らかなり。」と説かれました。貴方様は、弱き者としての猫を見て精一杯の心を起こし、その生を保つに十全な方法がとれなかったことを縁として、猫の免れ得ない死を感じておられます。そこにある切なさやもどかしさ、そして省みないではいられない思いこそ霊性の発露であり、燈火のような仏心のゆらめきです。どうぞ、答のない問いを問うた経験を大切にして生きられますよう。合掌
※詳しくはブログ『想いの記』内「救えぬ猫への思い」をご笑覧ください。

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おきもち


取り急ぎにて

まりか様

問答の読者の方からお伝えしてほしいという情報でございます。下記ページの内容をご参照頂けましたらと存じます。動物(猫)のシェルターに関する情報でございます。

http://hasunoha.jp/questions/752

※一応、拙生もNPO法人「東京キャットガーディアン」のサイト( http://www.tokyocatguardian.org )を一巡確認させて頂きました上にて投稿させて頂きました。

また拙回答は後日に改めさせて頂きたくに存じます。まだその子猫を保護できるようでありましたら、どうかご一考の程を宜しくお願い申し上げます。

川口英俊 合掌

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おきもち


川口 英俊
チベット仏教 ツォンカパ大師中観思想・後期二諦説の研究 この度、仏...

質問者からのお礼

川口英俊様

動物シェルターを教えていただきましてありがとうございます。残念ながら外国に住んでいるため、今、猫を保護できたとしても難しいと思います。入国の際の検疫を越えられないと思います。
また、健康な猫でも、飛行機の貨物室による移動は相当な負担となり、入国前に亡くなることもあると聞きました。自分の無力さが残念でなりません。。

遠藤龍地様

ご返答ありがとうございます。また、慈雲尊者のお言葉も頂きましてありがとうございます。悩んでいる心を「省みないではいられない思いこそ霊性の発露」とおっしゃっていただいて、大変、気持ちが救われました。
ありがとうございました。

aluseusさん

動物愛護センターなどの情報を教えていただき、ありがとうございました。そのようなことは思いつきませんでしたので、大変勉強になりました。
しかしながら、あの子猫を保護することは、もう無理だと思います。既に日が経ちすぎているのです。
実は、子猫を庭に放し、その後思い直して、数日間、昼夜猫を探し回りました。5日目の未明、猫の啼く声に目が覚めて、外に探しに出かけると、その猫と再開することができました。連れて帰ろうと暗闇の中、懐中電灯の明かりと鳴き声を頼りに近づくと、猫は泣き止み、どこかへ消えてしまいました。

昨晩、真夜中まで色々と考えていました。私がもし、alseusさんのように聡明で、愛護シェルターに預けるという方法を思いついていたのなら、もっと良い結果になっていたのではないかと後悔しました。
散々考えましたが、最後にたどり着いたところは、遠藤龍地様のおっしゃっていた「ベストな解は無い」というところでした。
過去に、知人から鳥を数羽預かり、数年間お世話したことがあります。その鳥たちが病気になり、病院の薬を飲ませて直後に死なせてしまったことがありました。

また、数年間の海外生活の中で、別の国ですが、やはり怪我を負った動物を獣医のところへ連れて行き、「1晩は様子を見るが、それでも回復しなければ安楽死させます。」と言われ、不服だったので、動物を連れて帰りたいと訴えましたがその動物を返してもらえず、辛い思いをしたことがあります。
そのような経験から、他人に頼ることに不安を感じ、自分で解決するしかないと思っていました。

別の視点では、鳥を飼っていたときに常々思っていたことは、この鳥たちは、その生涯に於いて天井より高く飛ぶことが無いということです。とても哀れだと思いました。

預かった鳥たちは元々ペットなので、それ以外の選択肢はありませんでした。しかし、今回保護した猫は、怪我はしていたけれど、我が家の庭で、危険を感じると葉の影に隠れ、30センチ以上もある柵を自力で越え、野生のたくましさを見せてくれました。私は、この猫の命を守りたいと思ったのと同時に、この本能も守ってあげたいと感じてしまったのです。

今は、もっと冷静になれていれば、もっと素晴らしい解決策があったかもしれないと思います。しかし、その道に進んでいても、恐らくは別の結果に対して、今と同じように悩んでいたのだとも思います。
グルグルと同じ考えが頭を巡る中で、仏教の道に進まれている方々であれば、どのようにお考えになられるのか知りたいと思いました。私は、ご住職の方々をとても尊敬しています。ですので、お考えを伺い、今後の人生の礎にしたいと思い、質問いたしました。
aluseusさん、親切にしていただいて、大変感謝しています。このご縁を大切にしたいと思います。

補足します

aluseusさんへ

お返事ありがとうございます。そうですね、次の時にはもう少し冷静に対処できればと思います。
ただ、猫に関して言えば野良猫だったと思います。
aluseusさんは発展途上国に住まわれたことはありますでしょうか?
私の住んでいる国は発展途上国です。
野良猫や野良犬だけでなく、野良鶏、野良牛、あらゆる動物がそこら中を歩き回っています。
ちなみに、この猫を探し回っている時にも野良猫と出会いましたが、擦り寄ってくる猫は何匹もいましたよ。
状況が違うと、結果も違ってくるものだと思います。
こちらの国には猫を飼う習慣はないと地元の人は話していました。稀に飼っている人を見かけますが、公園のような大きな庭のある人か、6匹も小さなケージに押し込んでいるか、日本の状況とは大きく違います。
最近、日本ではデング熱が流行っているようですが、私のいる国は普通にデング熱にかかる国ですが、血液検査をする技術がありません。
日本人は、虫歯の治療のために一時帰国する人もいるようです、現地の医療が信用できないので。
私も現地の人をあまり信用していません。
ただ、このようなことを論争するためにこちらで質問をしたのではなく、私自身も、自分のした対応に自信がなく、猫を放すべきではなかったと後悔したのです。しかし探しても、見つけても連れて帰ってこれなかった以上、今となっては術がなく、罪の気持ちを濯ぎたくて、お坊さんに助けを求めにきました。
私が間違っていたことは、自分でも理解しています。ですから、これ以上私の過ちを追及しないでください。

遠藤龍地様
ブログを読ませていただきました。私の悩みに深く寄り添っていただいて、大変感謝いたしております。有難う御座います。
今となっては、あの猫が生きているのか死んでいるのか、それさえもわかりません。しかし、どのような状況であっても、この猫にとっての幸せと平安を願い、祈り続けようと思っています。
そして、この猫との出会いによって得られた気づき、遠藤様とのご縁を大切に、自分の煩悩と向き合って生きていこうと思います。
有難う御座いました。

「動物・ペットについて」問答一覧

老猫の看取りについて

以前、相談をしてお答えを貰った者です、あれから色々ありまして、毎日今この時を大切に共に生きようと楽しく生きてきました。今回は前に相談した家の老猫の話です。 前回、居なくなるのが不安で仕方ないと言っていましたが、あの時はまだ老化が出てきたばかりでジャンプをしたりご飯を食べたりと今思えばまだ元気でした。 先月辺りから食欲もなくなり元気もなくなり眠ってばかりで、病院に連れていき検査をしてもらいました。 膵炎と診断され、高齢猫、16歳なのでいつ最期がくるかはわからない覚悟をしていて下さいと言われました。 膵炎の薬は無いとの事で、対処療法として皮下点滴をしに病院に通っています。 次の血液検査で数値が下がっていればいいのですが、そうでなければ治療が長引きます。 高齢猫にとって病院に行くストレスも物凄いものだと思います。 膵炎は痛みが出ると先生が仰っていました。 猫本人は皮下点滴をすることで少しは痛みも楽になっているみたいで、今はゆっくりゴロゴロしています。 私はこの子と出会って沢山の事を教わりました。 だから最良の選択をしてあげたい。 本音を言えばもっともっと一緒に暮らしたい。 でもここまで一生懸命生きて今苦しんでいるこの子にまだまだ頑張って生きろとはさすがに言えないと思いました。 お坊さんに質問です。 人間でも自然死が尊重されつつあります。動物もそうだと思います。 同じ死を迎えるにあたって、私は自然死が良いと思います、何もせずゆっくりと死に向う方が穏やかな死に方になると聞いたことがあります。 ですが、痛みだけは取ってあげたいと思っています。 でもそれは病院で点滴をしなければなりません。 私が愛猫にしている行為はただのエゴでしょうか。 この子を苦しめているのは病気だけではなく私自身なのではないかと思ってしまい、悩んでいます。 私がしている行為、お坊さん方はどう思われますか? お答えを頂けましたら幸いです。宜しくお願いします。

有り難し有り難し 21
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亡くなった愛犬への後悔の気持ち

1週間前、16歳1ヶ月の愛犬が旅立ちました。私が昨年妊娠し、産まれる1ヶ月前に愛犬の脳腫瘍がわかり、それから毎日実家に通って介護をしました。お腹の赤ちゃんより、愛犬第一でした。里帰りしましたが、実家にはフルタイムの仕事をしている母しかおらず、日中は愛犬1人なので、赤ちゃんと愛犬のお世話をしていました。初めての育児、介護、いつ起きるかわからない痙攣発作、想像以上に辛く、上手くいかず、追い詰められ適応障害になりました。心療内科に通い、服薬して4ヶ月間自宅療養しました。 療養中は月に3.4回ほどしか愛犬に会いに行けませんでした。今、痙攣が起きていたらどうしよう、1人で逝かせてしまったらと考え、病状が悪化しました。心を入れ替え、今は自分と子どもを大切にしようと決めました。今までどこか子どもを疎ましく思っていました。でも子どもと向き合ったことで、子どもが可愛くて仕方なくなりました。 そして6月、何時間もの痙攣の末、寝たきりになりました。私の体調も良くなり、それから毎日子どもを連れて実家に通いました。午前は子どもを支援センターで思いっきり遊ばせ、午後から愛犬と子どものお世話をしました。 脳腫瘍の痛み、自力で排便できないので悲鳴をあげ、その度にマッサージをしました。痙攣が起きたら座薬をさし、調子がいい時は抱っこして散歩しました。でも、子どもはハイハイをするようになり、目が離せません。だから、愛犬が鳴いていてもすぐに駆けつけられなかったし、あまり構ってあげられなかった。でも、何故か弱っていく愛犬を目の当たりにしているのに、育児は楽しくて、介護は辛かったけど私らしくできました。 亡くなる前日、たくさん抱っこして、感謝の気持ちと大好きを伝えました。亡くなる数時間前、意識もなく、一切何も口にしなかった愛犬が水を飲みました。母と私は大喜びで頭を撫でました。そしたらもう見えていない目で私の方をチラッとみたんです。信じられませんでした。 亡くなる時はみんなが寝ている部屋で、母の隣で亡くなりました。とても穏やかで優しい顔をしていました。全く苦しんだ様子がありませんでした。 でも、後悔ばかりです。今まで愛犬第一だったのに、病気でいきなり私が会いに来なくなり、育児優先で必要最低限の介護しかできなかった。見捨てられた、僕への愛情が薄れてきた、と思いながら亡くなったのではないか。

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猫が捕まらず気持ちが落ち込んでいます

ご相談見ていただきありがとうございます。私は2年前から仕事場を借りており、その仕事場で在宅の仕事をしております。 昨年、仕事場の近くの駐輪場が開発のために取り壊しになることが決まりました。そこには地域猫として餌をもらっていた猫が3匹おりまして、餌やりさんが保健所へつれていこうとしていたのを止めて、2匹引き取り、それぞれ里親を探したり看取りをしました。残る1匹が捕獲器など使ってもどうしても捕まらず、このまま行方不明になるのではないか、と不安です。 私は保護猫として里親を探したいです。 病気があるなら、治療をしたいと思っています。 工事は差し迫っており、姿を見かけることもだんだんなくなってきました。 私が仲間を捕獲したから警戒されているのかもしれません。 また、その猫に変に執着している自分がいるのも確かですが、いなくなってしまったら後悔して自分を責めてしまいそうです。 専門家にも話を聞いて実践していますがなかなか困難を極めております。 また相談した中には「捕まえる方の覚悟が足らない」という方もおり、だんだんそのような気持ちになってきました。 猫は捕まるのか? また自分の心がはちきれそうで心のやり場をなくしております。 何かご助言いただけますと幸いです。

有り難し有り難し 16
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命の期限…とは。

吐き出させて下さい。今、原因不明で治療をしている猫(相方)がいます。多頭飼いのボスであり、亡くなった父の生まれ変わりのタイミングで現れました。私も沢山、看取ってきた経験はあります。ほとんどの子が老衰でした。獣医師も私も、どうにも出来ないもどかしさ、そしてあまり一緒に過ごせる時間が無いことも分かり、やりきれない気持ちです。私達人も、いつかは来る最期の日。。。治療の止めどきも相談はしています。毎日一緒に介護して表情が落ち着くと私も安心し、、、でも、こうやって介護の限界もあり。あとは投薬の効果、検査の結果…でも、彼にも身体の限界と時間もありません。生まれ変わりが本当かは分かりませんが、私は多々、猫が度々新しく会いに来て誕生日に亡くなります。まるで近況を確認しに来て帰って行くように…今の猫も父の他界後に左利きの父、左手が悪い猫。今では結婚もし子供も幼稚園、3歳にもなりました。まだまだ報告しないと行けない事もあります。なので、父のように任務完了!で呼ばれているのか…と思わずにはいられません。割り切ると言う感じなのか分かりませんが、どのような気持ちの持ちようが出来るでしょうか。沢山居ても1人1匹ずつ性格も違います。。。少しだけお別れの日が早く来ているだけなのでしょうか。。。

有り難し有り難し 15
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動物虐待や虐殺について

今この瞬間も日本や世界の至る所で動物たちが虐待や虐殺されているのに、何も出来ず、普通に生活しているのがすごくすごくやるせないです。 毎年6月21日から30日まで中国でユーリン祭というものが開催されていて、そこで犬肉にされる犬や猫たちが、生きたまま鉈などで四肢を切断されたり 火で炙られたり 鍋で茹でられたり 鈍器で何度も何度も殴られたりして虐殺されていることをSNSで知り、まさに今そのような非人道的極まりない最悪な行為が隣の国で行われていると思うと本当にずっと辛いです。 上記そのような事が行われていると分かっていても 自分はその子たちのために何もししてあげられなくて 祭りを廃止するための署名に賛同することぐらいしかできず本当にもどかしいです。 (中国の法律で禁止されていますが)食べることは百歩譲っていいとしてもわざわざ痛めつけて殺すということが本当に許せません。彼らがどれだけ苦しくて辛いことか…。 犬猫は食べちゃダメで牛豚鶏などは食べ物という考えな訳ではなく、屠殺の方法が残虐すぎてどう考えてもおかしいのでそこが納得できません。(牛豚鶏の屠殺方法が必ずしも一番いい方法かは分かりませんが…) この中国の祭りに限らず、ペットの虐待や殺処分、家畜の虐待 などもとても心が痛いです。 なぜ全く罪のない動物たちがこのような目に遭わなければならないのでしょうか?できることなら変わってあげたい。 わたしにできることってなんでしょうか? 昨日からずっとこのことでモヤモヤしていて辛い気持ちです…。

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愛犬の治療

愛犬が糖尿病と診断されました。今後の治療について現実と自分の想いとの間で悩んでいます。治療には毎月、最低でも15,000円、更に診察や検査が必要な場合は別途費用がかかります。現在、共働きではありますが日々の生活費や子供の保育料などで手元に残るお金は月2万円程度。また、雑費に関してはこの2万円からの捻出になります。愛犬はペット保険に加入しており治療費に関しては半額まで保証されますが、それでも毎月7,500円がかかり、窓口清算は出来ないので一旦は15,000円が出ていくという部分は変わりはありません。治療はしてあげたい、でも現実的に今の生活を考えると毎月その額、もしくはそれ以上の額を捻出となれば自分達の生活がギリギリかもしくは貯金を切り崩さなければ生活していけない、子供にも十分お金をかけてあげられなくなるかもしれない…そんな状況で、現実的は無理だけれども、でも治療もしてあげたいし、一体どうしたら良いのか全く自分の中で答えが出せずにずっと考え込んでしまっています。主人には、元々は君が飼ったペットなんだし君の判断に任せるよ、と言われています。この子は私が主人とお付き合いをする何年か前に実家に住んでいる時に飼った子です。 私はどうすべきなのか、自分の考えがまとまらずこちらに質問させて頂きました。どうすべき、と言うことは出来ないかもしれませんが…なんでも良いのでアドバイスや、こう考えてみたらどうだろうか、など頂けると嬉しいです。文章がまとまらず申し訳ありません。

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