向いてる仕事について分からなくなってきた回答受付中
ご質問をご覧頂きありがとうございます。
私は、体力仕事や工場の仕事を数ヶ月から2年で退職して4社経験があります
障害持ちと打ち明けて働いた4社ですが最後の仕事だけは配慮して頂いたりして楽しく働いておりましたが、1社目に入社する前に働きたかった事務職に再度挑みたいという気持ちで挑んだ職業訓練校に無事受かり、通いながら仕事を探し続けてきました
ですが、書類で落とされたり、インターンみたいな所で落とされたりして結局最終まで残ったのは40社以上中2社で、1社は環境の悪さから辞退してしまいました
正直、初めはインターンみたいなのをしていると「頑張ろう」「ここが悪かったんだな気をつけよう」と色々工夫していますが、それでも悪い方向へ空回りしてしまい、そうしているうちに「俺ってはっきりと向いていないんだな」と段々と自信を無くしてしまい、結局実らないという感じになってしまいます。
また、性格がガサツな所や言葉遣い、返事などの態度を見られて不採用にされてしまったのかなと感じます
そうやって職業訓練校を卒業してから8ヶ月過ごしてきて何が向いているのかわからなくなってしまいました
今就労継続支援B型にも入っていて、引越し、中古家具家電さんの掃除、お墓などの掃除などを実際にやってみて 実際にお墓掃除と引越し作業は楽しいなと感じていますが、本当に合っているか分かりません
また、私は僧侶に「なってみたい」みたいとかありますが、障害がある事、性格がだいぶガサツな事などから仕事にするなら私は無理なんではないかと考えてしまったりしてしまい結局は見てるだけとかになってしまっています。
そこでお坊さんに質問です。
どうゆうふうに工夫などをしたら、こんな私を企業様方は受け入れてもらえる(採用)してもらえるのでしょうか?
色々私なりに工夫をしてみました。
・悪いところを意識して次はやらないようにする→結局は意識しても体が動いてしまい同じ事をしてしまう
・メモを取る→私は行動を見て慣れるタイプなのか、メモを持っているのに書かなかったり、メモを忘れたりしてしまう 何度やっても治せない
・私の障害的特徴を書き、インターンしてくださる方相手企業様へ渡す→見てないのか言った情報はスルーされてしまい、その配慮事項に書いてある事で怒られる
どうしたらいいか分からないのでお坊さんの意見頂きたいです
よろしくお願い致します
お坊さんからの回答 1件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
配慮事項も、前向きな取り組みを記していくほうがいいと思う。
あなたの「やりたい」を応援したいですが、採用する企業側からすると、やはり戦力となる人材が欲しいとは思います。
向いている仕事を探していくことと、配慮してくださる環境を大事にすることも、働く上で必要ですよ。
あなたの障害となっている部分を、どこまで努めていけるのか。配慮事項の書き方は相手に伝えるものなので、ダメなことよりも、「こうしていただけると取り組めます」と前向きな取り組みを記していくほうがいいんじゃないかなと思います。
ハローワークの支援員や、地域障害者職業センター、障害者就業・生活支援センターなどで、相談していきませんか。
やりたい仕事にチャレンジもしてみながら、良い条件で障害者雇用も求めていきましょう。



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◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
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