家族
ロゼッタその他/10代
私の父が余命2年と宣告されました。病名は、かんぱい症候群(肝臓病)父が居なくなるのは当然寂しいですし悲しいです。もし良ければ私の父が少しでも長生きするよう皆さん 祈ってはくれませんか?よろしくお願いいたします。
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お坊さんからの回答 2件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
長生きするための祈りは残念ですが私の宗派にはありません。しかし、いつかまた浄土で再会できる祈りはあります。それは念仏と言います。
合掌
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏
この先、どのような人生を送ろうとも、いつか浄土で、おじいちゃんや、お父さん達と再会できますように。
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有り難し
心をうけつぐ。
「僕の望むことって何ですか?」
「お父さんの大事にしていたことってなんだったの?」
それをちゃんと聞いてあげてください。
心臓が止まるのはお釈迦さまもそうでした。
でもお釈迦さまの大事にしていた教えは滅ぶことなくわれわれ僧侶の間で受け継がれています。
それが身体の寿命を越える道。
ロゼッタ様の心の中にお父様がともに生きる道。
お父さんの思いを聴くことができますように。
それがロゼッタさんの心の中でお父さんが生き続ける糧となりますように念じています。
この回答、届いていますでしょうか。
お礼じゃなくていいので、お礼欄に見たかどうかお返事いただけますでしょうか。
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有り難し



特別な準備や、上手に話すことは必要ありません。
このオンライン相談の時間は、あなたのために差し出された時間です。
話すことだけが人生の目的ではありません。
言葉が浮かばないときは、
ただ呼吸に耳を澄ませる時間として過ごしていただいても構いません。
日常の中で受けている外からの抑圧やストレスから、
ひととき身を離れるための「避難の時間」として
この場を使っていただくこともできます。
僧侶である私は、何かを答える人というより、
あなたがこの時間を安心して過ごせるよう、
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話がまとまらなくても、途中で止まっても大丈夫です。
この時間が、あなたのペースを取り戻すきっかけになれば幸いです。
なんまんだぶつ。