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仕事に関する懺悔です。

のの女性/20代
回答数回答 1
有り難し有り難し 1

初めて投稿させていただきます。
読みにくい文章になってしまうと思いますが、よろしくお願いいたします。

わたしは忙しい中で完璧に仕事をこなさなければならない場面に多々巡り会います。
そのなかで、焦ってしまい仕事を省略したりしてしまいます。
先日、変えなければならない物品をそのままつかってしまいました。ただコストの関係でその場にいた先輩に汚くしてないからそのままつかってともいわれました。
しかし、それを使われた方がどう思うのかと考えると本当に申し訳ないきもちがとまりません。
なんであのとき、先輩に言ってものをとりにいってもらわなかったのか、自分の倫理観をうたがってしまい、自己嫌悪に陥っています。
これから仕事に行くのも辛いです。
1番つらいのが、似たようなことが前にもあり、次は絶対にこうするぞ、と思っていたことが、実行できなかったことです。
自分が変われない、気の弱い、倫理観のない、最低な人間であると言う気持ちが止まりません。
これから仕事なのですが、そのことがひろまっていないかも恐怖を感じています。
なんであのとき、正しいと思う行動が咄嗟に取れなかったのか?
これからどうやって仕事を行っていけば良いのか分かりません。
そして仕事でこうなってしまうと食事や睡眠などもままならなくなってしまいます。
こうなってしまうとわかっていてできなかった自分にも余計腹が立ち、かなしく、もう消えてしまいたいと思います。
懺悔させていただける場をありがとうございました。

読みにくく伝わりづらい文章で申し訳ありません。
読んでいただいてありがとうございました。

のの女性/20代
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私の煩悩:

嫌われたくないと強く思ってしまう

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お坊さんからの回答 1件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

懺悔,聴かせていただきました。

大変なお仕事,お疲れさまです。
その時のことは無かったことになるわけではないですが、未来の仕事の誠実さを邪魔する権利もないです。

必要以上に自分を責めたり、焦りを生む要因を自分に求める以外にも、思考の幅を広げて1日,1日を労いながら、健康を大切にして生きることを願います。

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有り難し
おきもち

僧侶として長い時間を過ごしてきましたが、 四十年以上経った今でも、言葉や文字にできない思いはあります。 どんなに経験を重ねても、 世の中で起きる出来事や、自分の中に生まれる感情のすべてを きれいに整理して表現できるものではないと思っています。 だから、うまく書けなくても安心してください。 ここでは、無理に言葉を整えることよりも、 いったん息を整えて、静かに耳を澄ますことを大切にしています。 まとまりのない文章でも、途中で止まってしまっても構いません。 言葉になる前の思いが、そのまま置かれてもいい場所でありたいと考えています。
いちおう、公認心理師・社会福祉士資格はあるので守秘義務もってます。 でも、心理や福祉でなくお坊さん枠での相談です。 人間だもの。 煩悩自慢聞かせてもらうところからのスタートだと思っています。

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