毎日がしんどいです
今の部署の事務仕事が年内になくなります。
現場作業しかないですが、仕事内容・人間関係が合いません。疎外感があり孤立してます。過去1年間現場作業しましたが、体調不良で永年在籍した部署に異動しました。
今回、永年在籍した部署に異動申請したましたが、ダメでした。ショックなのが、私が永年在籍していた部署に求人が出ていました。
また、上司や組織も変わり、私には働きづらい環境になりました。実際、上司からは事務仕事がなくなれば、現場作業しかない、首にはできないのでちょっと仕事したら帰ってもらうわけにはいかないと言ってました。人事にも相談しましたが、異動申請はわがままで、総合職なので我慢しかないと言ってました。事実上の戦力外通告です。世代交代もすすんでおり、居場所はありません。
今は、出社拒否したい時もあり、体調や気分もしんどいですが、我慢して行ってます。仕事中もしんどいので耳栓をして、静かな場所に移動してます。適応障害やHSPかもしれません。過去に精神科に受診していました。
中高年なので再就職は厳しいし、給料も下がり、住宅ローン破綻で家を売却するかもしれません。最終的には餓死か自殺かもしれません。
それでも今の職場の現状や未来を見たら、会社を辞めて、自分の経験が生かせるところに再就職できたらと思います。
理想は次の会社が見つかった後に退職ですが、今の会社にいるのが肉体的・精神的に厳しい状況です。近日中に退職の意思をして、体調を整えながら、次の会社を見つけようと思います。
お坊さんからの回答 2件
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諦めずに就活を。生活苦になれば行政支援がある。繋がっていこう
時代の流れにより、求められる仕事は変化していくものです。とうとうその波がきたのでしょう。以前から通知されていたことですので、現状を受け入れていく時がきたのですね。
現場での環境が与えられているのは一つの選択ですが、それは あなたには合わないということですよね。適応できないと思うなら無理はしないこと。あなたの仰るように適応障害ならば、環境から離れましょう。それが身体のためです。無理をすると、鬱病になってしまいますよ。
そして、諦めずに就活をしましょう。以前にもお伝えしましたが、生活苦になれば、自殺を選ぶより行政支援があるのです。繋がっていきましょう。
ですから、不安を抱えたままではなく、動いていきましょう。支援も条件など、調べていきましょう。希望が持てるように。
年内は今までどおり働ける
少なくとも年内は今までどおり働けるのであれば、その間に転職活動をすることが望ましいでしょう。
また、有給休暇が貯まっているのであれば、年明け以降に有給休暇を取り切ってから退職するのが理想でしょう。
全く違う話ですが、比喩として聞いてください。
離婚するときに、「とにかく相手と早く別れたい、話もしたくないし顔も見たくない」という怒りの煩悩(嫌がる気持ち)のままに離婚した場合、慰謝料や財産分与や養育費の取り決めをしていないため、後々不利益になるケースがあるのです。
退職も、落ち着いて話し合って損をしないようにした方が良いのです。
今の会社にいるのが精神的に厳しいのであれば、早く辞めても良いでしょう。
しかし、「あのときもう少し落ち着いて考えればよかった」と後悔しないように、「少なくとも年内は今までどおり働ける」という事実(感情はいったんおいといて、物理的な事実)をよく観察してから決めましょう。
質問者からのお礼
中田さん
願誉さん
ありがとうございました。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
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◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )