夏の狂ったイライラ回答受付中
40代女です。また辛くなってきたので吐き出します。あえて汚い言葉使います。夏は地獄の日々です。夏はバカが増えて気が狂います。特に生理前になるととち狂ったイライラがおさまりません。
それでも出かけたい日はあり、いざ出かけようと外に出ると、太陽のギラつき、車、バイク、自転車、頭がおかしそうな人に次々遭遇して、発狂しそうになり、出かけるのをやめる日もあります。
うるさくてうっとおしくて「バカ女が邪魔なんだよクソがクソが死ねや」と心の中で叫び、帰宅して家具を投げつけ壊すこともあります。
大泣きをして寝込みます。
仕事以外はひきこもっています。
本当は外に出かけたいです。けど遭遇する車や人がしんどくて辛いです。
お坊さんからの回答 3件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
夕方の涼しい時間などを選んで出かけるようにしたり、工夫も。
気温が高くなると心拍数が上がり、汗をかき 体温も上がります。この状態は、怒りの状態と同じようになるそうです。ですから夏の脳は、(怒っている)と勘違いをして、イライラしやすくなるそうですよ。
暑さは、多くの人をイライラさせてしまう。ですから、出会う人もイライラ、周りもイライラしているように感じて、自分自身も体が疲れてイライラしてしまいがち。人や車にも、強く刺激されてしまうのでしょうね。
自分がざわついている時は、何をしてもイライラしてしまう。そんな時は、きっと暑さのせいかもしれませんから、涼しい部屋で休むようにしましょうね。
出かけなければならない時は、保冷剤などを持参して、こまめに水分補給もね。夕方の涼しい時間などを選んで出かけるようにしたり、工夫もしてみませんか。
人のいるとこは行かない
拝読させて頂きました。
あなたのお考えやお気持ち読ませて頂きました。あなたのそのお気持ちとても伝わってきます。お気持ち心よりお察しします。
あなたがそのように思うのであるならば、人に会わないことです。
混み合うところには行かないように心がけましょう。
私の住んでいるところはとても田舎ですから10分も車で走るとほとんど人のいない山の中や自然の中になりますし、広々とした水田がずっと伸びています。山の中の渓谷もほとんど人がいませんので暑さもしのぐことができますし、美味しく新鮮な野菜や果物や魚も頂くことができます。
もし可能でしたらウチの田舎のような自然にもいらしてみてはいかがでしょうか、おそらくあなたのお住まいの地域にもきっと大自然があると思います。日本は豊かな自然が沢山ありますからね。
豊かな自然の中であなたの心身も潤いを受けてリフレッシュすることできるでしょうからね。
いずれにせよ人が沢山集まるところには行かないことです。
あなたがこれからも美しい自然の中で潤いに満ちた生活を送ることできますように、心身共に癒されて豊かな毎日を生きることできますよう切に祈っております。
そしてあなたを心より応援してます。至心合掌
輪廻転生
仏教はインド由来なので、輪廻転生を前提に考えます。
天(神々)・人・阿修羅・地獄・餓鬼・畜生の六種類の生き物を六道と呼び、それらは欲の煩悩に取り付かれている生命達であり、私たちは悟らない限り(煩悩を消さない限り)、基本的にはその六道の中で輪廻転生を繰り返しているのです。
そして、人間の中にも、畜生のように天敵を警戒し続ける心や、阿修羅のように好戦的な気持ち、天のように生活を謳歌する気持ちがあります。
もしかしたら自分の前世が動物だったから、今も動物みたいにイライラしたり怯えたりしちゃうのかな等と考えてみると、周囲の人間達に馴染めない「人間初心者」である自分の器を上手く操縦しながら生きていくしかないな、と明るい諦めがつくかもしれません。
例えば言葉のわからない外国に仕事で赴任した場合も、なかなか馴染めない可能性があります。
しかし、「仕事だから仕方ない」とあきらめる。
今回の輪廻転生も、慣れない日本人社会に転生してしまったのだから「まぁ仕方ない」。
今できることをできる範囲でやるさかないのです。
イライラするなら、いっそイライラを振り切ったキャラになりきって、別のキャラで町に出てみるのも面白いです。
例えば、夜に鎌を持って犬のように唸り声を出しながら町を散歩し、警察にすれ違ったら道端の雑草を刈るボランティアをしているぶりをしてみるなど、ヤバイ奴のキャラをあえて演じてみるのも面白いでしょう。
周囲の人間以上にあなたが咲き狂ってみる。
また、パンクミュージックなどでそのようなジャンルの曲を聴くのも発散になると思います。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
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◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )