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質問では無いのですが…

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有り難し有り難し 16

はじめまして!
昨日友人のTwitterからhasunohaを知って興味を持ちました☆
お坊さんってお葬式の時にしか見かけないし、実際お寺にお参りしても会った事が無い様な気がします(^^;;

ですが、このサイトに回答を読んでいるとお坊さんが近い存在に感じたし、仏教って心に優しい宗教なのかな?って思いました。

私は悩みが無さそうだよね?って良く言われるので余り悩みを人に打ち明け辛いです…。これから悩みがあったらここに相談すれば!って思いました♬

…って質問では無くてすみませんが、気持ちを伝えたく書き込みました。

あ、質問に入るかわかりませんが、スマホ対応にならないでしょうか?
結構早打ちな私でも時間がかかってしまいました(´・_・`)

2013年11月9日 10:13

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お坊さんからの回答 2件

回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。多くの回答からあなたの人生を探してみてください。

ありがとうございます。

ショコラティエ様

この度は、お励ましのメッセージを賜りましてありがとうございます。川口英俊でございます。

hasunohaを通じて、お坊さんを身近に感じて頂きまして、また、仏教についても良い印象をお持ち頂きまして、誠に恐縮に存じております。

まだまだ未熟なるところもあるかとは存じますが、どうぞ温かく見守って頂きながら、是非、色々と参考にもして頂きつつ、仏縁にも触れて頂ける機会を実際にお持ち賜れることとなりましたら幸いでございます。

スマホ対応に関しましては、運営サイドにおけるシステム開発中にて、今後対応して頂けることになるかとは存じますが、まだしばらくの間はお待ち頂くことになるかと存じております。申し訳ございませんが、どうか今しばらくはご容赦の程を宜しくお願い申し上げます。

もちろん、何も無いに越したことはありませんが、何か悩みごとがございましたら、どうぞhasunohaへと何なりと打ち明けて頂いてご相談をして下さいませ。

川口英俊 合掌

2013年11月11日 12:06
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有り難し
おきもち

川口 英俊
「僧侶は、悩む人に正しいくすりを調剤できる薬剤師であれ」 http:...

スマホ対応になるといいですね!

応援、ありがとうございます。
とても励みになりました。

「私は悩みが無さそうだよね?」って思われるってのは、素晴らしいことです。
きっと、ショコラティエさんが、たとえ自分の悩みを抱えていたとしても、人のために笑顔を忘れない人なのでしょう。
でも、抱えすぎないように、気をつけてくださいね。
悩みは、話すだけでも心が軽くなるものです。
是非、hasunohaを活用して下さい。

スマホ対応は、、、
hasunohaの運営の方々も、ほぼ、ボランティアでやっているような状態なので、なかなかシステム開発が進まないと聞いています。
もっともっと、hasunohaの世間に認知され、活用されるようになるといいのですが。。。
逆に、スマホ対応しないと、日常的に活用されるのは難しいような。。。

ショコラティエさんも、些細な事でも良いので、ご質問下さい。
それが、hasunohaの発展につながるはずです。

これからも、よろしくおねがいします。

2013年11月14日 10:55
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有り難し
おきもち

39歳独身 嫁さん募集中   (このネタで笑いが取れるうちは独身でも良...

「仏教全般」問答一覧

仏教をもっと学ぶ方法は?

こんにちは。 以前Googleで自分の悩みを検索したところ検索結果にこのサイトが出てきたことがあり、それ以来hasunohaを毎晩のように拝見しています。お気に入りのお坊さんをブックマークしているほどです。 生まれた時から仏教徒で、お盆やお参りなど特に考えずそのマナーに従って生きてきましたが、一方で神や仏、また心霊などの類は一切信じないたちです。 しかしながら倫理哲学の勉強は非常に好きで、現在もっとも興味があります。 きっかけは数年前心身共にとても傷つく出来事があり、以来リラクゼーションやアロマ、音楽など、私生活で自己を労る環境を整えていきました。しかしそれらは頭の中、つまり思想の面では自分を疲労から救ってはくれず、そのとき仏教が自分にとって非常に重要なものではないかと気づきました。(軽率な発言続いており誠に恐れ入ります。。) hasunohaをみているうち、信じるか信じないか、お祈りが届くか届かないか、極楽浄土に行けるか行けないか以前に、自分で自分を生きやすい方向に調整していく、大変学びの多い学問でもあることを理解しました。 長くなりましたが質問したかったことは、仏教を学ぶ上でビギナーの私におすすめできる学習方法を教えていただけませんでしょうか。 下記何でも構いませんので、回答いただけると嬉しいです。 ・おすすめの著書(専門用語が多すぎない、噛み砕いてある、原版の理解にふさわしい) ・近所のお寺に通うことも考えたが、用もないのに門を叩いて説法してもらうことなどはできるのか? ・合宿のような形式で学ぶ方法はあるか。どうすれば受けられるか。ある場合、実家は曹洞宗だが宗派を超えても学習はさせてもらえるか ・↑に似ているが、短期的に修行を受けることはできるか。どのお寺でもできるのか?できるお寺はどうやって探すのか ・その他いい方法があれば 可能ならば僧の方に直に毎日少しずつお話を受ける形式が望ましいですが、自分の周りでそう言った人は見かけないし難しいのでしょうか... よろしくお願い致します。

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どちらの宗派、教えを信じれば良いのか

初めて質問を投稿いたします。 るると申します。 私は学生時代うつ病を患い、生きていくことのつらさ苦しさと死への恐怖に悩み、救いとなる教えを求めて父方の宗派のお寺である東本願寺へ参りました。 そこで、どのような人間であってもすくい取ってくださる阿弥陀様の教えを聞き、何があっても必ず助けてくださる存在があるということに強い安心安堵感を得ることができ、その後は真宗の教えを聞く機会を定期的に作り心の支えとしてきました。 数年後、大学は無事卒業し就職すると私は非常に忙しい部署に配属され、激務と過労で再びうつ病の兆候が出てきて頭の中があらゆる雑音でいっぱいになっているような感覚に陥りました。 その時心の支えとなる教えをまた求めてお寺に行こうと決心したのですが、何故か今回はいつもとは異なる直感のような感覚で母方の宗派のお寺である永平寺に参りました。 永平寺で禅の一端を体験し、その後禅に関する本を読む中で、あるがままを冷静に見つめ自らの内の欲や煩悩を統御する教えを学び深く感動し、禅の教えをこれから生きていく中で実践したいと思いました。 前置きが大変長くなりましたが、二つの宗派の教えと出会いわたしは今どちらを信じたら良いのか迷っております。 煩悩を否定せず阿弥陀様が必ず救うとする真宗か、煩悩を統御し坐禅を通して自ら悟りを目指す禅宗か、全く異なる教えに触れどちらも捨てられないと悩んでいます。 両方を信じる道もあるのでしょうか。 拙い文章になりましたが、僧侶の皆様から何か教えをいただけたらと思います。 何卒よろしくお願いいたします。

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