父が成仏していないと言われた
先日、体の不調で漢方医に診てもらいました。
すると、あなたには何か憑いていると言われ、父が三ヶ月前に亡くなったことを伝えると、お父さんがあなたに執着して離れないと言われました。
そして、その漢方医は、普通は祓えるが、お父さんは執着が強くて離れてくれないと言いました。
私は父の葬儀、納骨も済ませたことを言うと、成仏させることができないお坊さんもいる、お父さんは成仏していないと言われました。
私は霊的なことは分からないし感じませんが、全く霊がいないとは思いません。しかし、いつもならこういうことを言われても聞き流せるところ、今回の父については、私が子供の頃に性的虐待に近いことをされたため、今も父が私に執着して憑いていると聞いて信じてしまいました。
その漢方医は、私に現代の人が書いたお経のようなものを読むようにすすめ、どうやったら成仏できるか調べて連絡すると言いました。そして、お父さんは一生ついてくるとか言われました。
私は父からの虐待のあと、家族を壊さないため、父とは何事もなかったかのように自分をおさえて暮らしてきました。苦しかったです。
そして、今回きちんと供養しました。
それなのに、このようなことを言われて心が壊れそうですし、虐待を思い出すし、父が頭から離れず気がおかしくなりそうです。
翌日、漢方医に精神的に不安定になったことをメールすると、医者としては成仏していないなどと言うべきではなかった、アホな医者のたわごとだと流してほしい、辛いなら精神科に通うようにと返事が来ました。
しかし、本当に憑いていたら困るので聞き流すことができませんし、漢方医は無責任だと思い腹が立ちます。
父が成仏していないなら成仏できるようにしたいですが、納骨しているお寺に相談するのは失礼な気がしますし、こんな状態だと怪しげな霊能力者にひっかかったり、高額請求されたり、物を買わされたりしないか不安でどうしたらいいかわかりません。
もう漢方医のところには行きません。
私には見えないし感じない世界のため、どうしたらいいかわからず困っています。
本当にどうしたら心が落ち着くか、教えていただけないでしょうか。
ちなみに、父には衣食住への感謝はしていますしいい思い出もあります。でも虐待は心の傷です。供養が十分でないなら供養します。そして、私は今まで通り子供、夫と穏やかに暮らしたいです。
お坊さんからの回答 6件
回答は各僧侶の個人的な意見で、仏教教義や宗派見解と異なることがあります。
多くの回答からあなたの人生を探してみてください。
仏様はね、傷つくあなたを大事に慈しんでくださいますよ。
酷い漢方医ですね。苦しみの中にいる人を、まだ追い込むのかと。
あなたの生きてきた環境や置かれた立場に、何の配慮もなく、根拠のない暴言を吐き、成仏させられない僧侶がいるなどと…。
あなたを傷つけ恐怖させたことが、許せないわ。そして、お坊さんではなく、仏様のはたらいが成仏へと導くのです。ですから、仏様に力がないと仰ったことになります。仏様は、嘆いておいででしょう。
仏様はね、傷つくあなたを大事に慈しんでくださいますよ。
お葬儀を終えられたのです。供養もなさっているのです。仏様のお救いに、間違いはありませんよ。お父さんのことは、仏様に任せたらいい。仏様がついていてくださいますよ。あなたは、傷つきから自分を責めず、目の前の優しさだけを受け取ってね。あなたに愛を注いでくださる夫さんや、お子さんが、あなたの安心の存在ですよね。私たちも、あなたを大事に想っていますよ。
根拠のないことを言う人のことばは信じない
世間で使われている成仏という言葉は世俗的な使われ方で本来の成仏とは違っています。
本当に成仏をするということは文字通り仏、覚者になる、自己の仏のはたらきが成就することですから、世間でよくある「亡くなったかたが成仏できていない」とか言うのは、生きている人たちが亡き人が成仏していないのではないか?と思っている姿です。亡くなった父親に対して負の思いが続いてしまうということは、故人の側というよりあなたの側に亡くなった父親を思い起こすときに、その負の記憶がよく付随し、解決つかんということ。
まず、お父さんは生前あなたに対して親子として良からぬことをした、ということがあって、それがあなたの中でも負の記憶として残っておられる。
今生きていて、きちんと話し合いができる場があるならば、お父さんは詫びるはずでしょう。私がその場にいれば仲裁に入ります。
人として曖昧、いい加減のままにしておくべきではないことをきちんとした形に導くことが無ければ、その何かが心の中で引っかかり続けるのは当然。
漢方医はおそらくあなたに対して、お父さんが成仏していないィとか、そういう話をすれば信じるカモと試してみたカモしれません。。信じやすい人🦆を騙す方法としてその類の話をしたのカモしれません。
だけど、あなたの反応が想像以上、想定外にリアルであったために、かえってややこしいことになりそうだと危惧して、その手のいい加減な成仏の論、話を控えたという程度ではないでしょうか。
健康食品や、民間療法のお店は、客に沢山費用を費やしてほしい人は、特殊な心理誘導をして依存させて、沢山引き出そうと企む人もいるという事。
仏教の成仏とは、そもそも自分が自分を見つめて真実の姿を見い出して成仏をすることが仏の教えとしての成仏です。
お父さんが成仏していないと思うのはアナタがお父さんに対して負の思いがあって、そこが未だ決着がつかないというだけです。
過去の負のトラウマを克服したければ、その葬儀をされた坊さんが信頼できる僧ならばお願いして、お互いのわだかまりが無くなるように、仲裁に入ってもらうように互いに許し合うための懴悔の儀式で導いてもらうことです。(本当は葬儀でやっているはず)その人がその力量が無ければ、もっと人間的に深い人に導いてもらうとよいでしょう。
あなたが心底成仏したければ、あなたが成仏するための教えを求めることです。
亡くなった方の執着によって迷惑をこうむることはありません
仏教の教えでは、すべての生命は今生のいのちが尽きると、その時のいのちの状態(業)によって次の世界に次の形の生命として生じます。これは、ほぼ瞬間に起ると考えられています。これが輪廻と呼ばれるものです。
何かに対する執着も業の一端として輪廻に影響しますが、それは次の生命が生じる世界や形がどのようなものになるかという、輪廻した生命そのものに関係するだけです。
輪廻した生命が前世のまま人格と記憶を保ってこの世界のどこかに存在し続けたり、不思議な力をつかって別の世界から働きかけるということはありません。
人間は誰でも未知や理解が難しい情報に接すると、他の事柄に関連付けた物語を作って受け入れようとする傾向があります。「○○なのは△△だからだ」「□□を封じるには◇◇が必要だ」と、本当は関係ないだろう○○と△△、□□と◇◇を結びつけて納得しようとする傾向があります。
ご質問の中にあるように、世の中にある霊感ビジネスはこうした誰でも持っている傾向をうまく利用したものです。
このように、亡くなった方の執着によって何かしら迷惑をこうむり続けるということはありません。また、過去にどのような経緯があったかにせよ、きちんと家族として葬送をおつとめになられたのですから、何も問題はありません。
ご心配にはおよばないと思います。
極楽浄土に往生していると信じて疑わない
びっくりしました。
まず申し上げたいことがあります。
成仏しているとか、していないとか。
それを一体誰が判断するのでしょうか。
人の死後の世界は、誰にも見えません。
聞こえません。
証明もできません。
それなのに、
「成仏していない」
「一生ついてくる」
と言われたら、不安になって当然です。
しかも、ご相談者さまには幼少期の辛い体験があります。
忘れようとしてきた記憶が蘇り、苦しくなるのも無理はありません。
しかし、私はそのような言葉に振り回される必要はないと思います。
愚僧は浄土真宗の僧侶です。
阿弥陀如来のお救いによって、人は必ず極楽浄土へ往生すると信じています。
だから私は、
ご縁のあった方々が亡くなられた時、
必ず極楽浄土に往生されると信じてお勤めしています。
それはお父様も同じです。
そして、もう一つ申し上げます。
悟りの世界とは迷いのない世界です。
迷いとは、ご相談者さま自身の心の中に生まれているものです。
「本当に成仏していないのではないか」
「もっと供養しなければならないのではないか」
そう考えれば考えるほど、不安は大きくなります。
どうか安心してください。
葬儀も納骨も済ませた。
感謝の気持ちも持っている。
それで十分です。
もし手を合わせたくなったら、
「ありがとうございました」
とお父様に伝えてください。
それで十分な供養です。
お父様は必ず極楽浄土に往生されています。
私はそう信じて疑いません。
どうか、ご主人様とお子様との穏やかな毎日を大切になさってください。
合掌
浄光寺 釋康昭
見えない世界との付き合い方
私は、人それぞれ生きている世界が違うと思っています。
見えているものも違えば、感じているものも違う
だから私は、スピリチュアルな世界を頭ごなしに否定することはしません。
ですから
その漢方医の先生が見たものが本当にあったのか、なかったのか
私には分かりません。
見えていない私が、「絶対に嘘です」とも言えませんし
逆に「絶対に正しいです」とも言えません。
ただ、一つだけ確かに言えることがあります。
その話を聞いた結果
あんず様の心は穏やかになったでしょうか?
安心できたでしょうか?
それとも
苦しくなったでしょうか
恐ろしくなったでしょうか
もし後者であるなら
少なくとも今のあんず様にとって、その言葉は良い縁ではなかったように思うのです。
仏教では、その教えや言葉によって
人の心が少しでも軽くなり
前を向いて生きられるかどうかを大切にします。
どれほど不思議な力があったとしても
人を追い詰め、不安にさせ、恐怖で縛るのであれば
私は少し距離を置いて考えます。
そして私は、人の心というものはそんなに簡単ではないと思っています。
頭では、「気にしなくていい」「そんなことはないだろう」
と思っていても、一度心に入ってしまった不安は、ふとした時に顔を出します。
夜になると思い出したり、一人になると考えてしまったり。
それは決して弱いからではありません。
人間とはそういうものです。
ですから、もしあんず様が気になるのであれば、
お父様の好きだったものをお供えしてみてもよいでしょう。
手を合わせて、「私は私の人生を生きます」と伝えてみてもよいでしょう。
逆に、お父様の苦手だったものを身の回りに置いて、
「これで近寄れないだろう」と笑ってみるのも一つかもしれません。
大切なのは、それが本当に効くかどうかではありません。
あんず様自身の心が、「私はここまでやった」
と納得できることです。
人は理屈だけでは生きていません。
感情もあれば、不安もあります。
だからこそ、不安を無理に押さえ込むのではなく、
自分なりの区切りをつけることも大切なのだと思います。
ただ、その方法は決して高額なお金を払うことである必要はありません。
特別な力を持つ誰かに依存する必要もありません。
あんず様が納得できる方法で、あんず様自身が区切りをつける。
それで十分ではないでしょうか?
その漢方医は詐欺師ですよ。不安をあおって高額商品を買わせる作戦です。ですから言われたことはゴミ箱にポイッと捨ててください。二度とその人に会ってはいけませんよ。お父さんのことはあなたも供養しましたし、仏様、菩薩様、無数のご先祖様が守ってくれますから心配しないでくださいね。
質問者からのお礼
三浦康昭様
不安定になっている中、いち早く寄り添った回答をしていただき、気持ちが落ち着きました。
混乱していた頭がスッとし、一番しんどい時を乗り越えられました。
ありがとうございました。
丹下覚元様
ご回答ありがとうございます。
「お父さんが成仏していないと思うのはアナタがお父さんに対して負の思いがあって、そこが未だ決着がつかないというだけです。」
その通りだと思います。
子供の頃、父のしたことについて、家族を壊さないために誰にも言わないことにしました。直感的に、母に伝えても私を守ってくれないと感じました。子供心に自分の居場所がなくなることが怖かったのでそうするしかありませんでした。本当は家での心の居場所はなくなってしまいましたが。
そのままトラウマを解決することなく成長しました。向き合うことが辛かったからです。それはやはり仕方なかったと私は思っています。
でも、おっしゃっるように未解決なので今回このように動揺することになったのは確かです。
私にとってはあの心を抉られた出来事に向き合うことは今も辛いですが、向き合わないと解決しないので、今なら大丈夫と思えるときまで待ってから向き合いたいと思います。
正直に申しますと、今の私には少し厳しい回答に感じました。でもおっしゃっていることはよく分かりますしその通りだと思います。ありがとうございました。
丹下覚元様
追記
多分もう少し時間が経てば、厳しく感じなくなると思います。それだけ私の中の核心をつく回答で図星だったので厳しく感じたのだと思います。
非難しているとかではなく感じたことを書きました。回答いただいたこと、内容には納得し、感謝していることをお伝えします。
百目鬼洋一様
ご回答ありがとうございます。
仏教の教えを知らなかったので勉強になりました。そして安心しました。
霊感ビジネスのことも納得しました。
気持ちが落ち着く、安心感が得られる回答をありがとうございました。
聖章様
ご回答ありがとうございます。
今回の漢方医が言うようなことには乗らない自分だと思っていましたが、弱っているときに痛いところを突かれると普通の精神状態ではいられず、人間は信じてしまうものなのだと冷静になった今は思います。
冷静な視点に戻れました。漢方医には二度と会いません。ありがとうございました。
中田三恵様
ご回答ありがとうございます。
漢方医に対して許せないと言ってくださり、私の感情を大事にしてくださったことが救いになりました。
回答の後半は、仏様のお気持ちに包まれているような気持ちになりました。すごく安心しました。
今までは仏教にあまり興味がありませんでしたが、知りたいと思いました。
漢方医のクリニックから帰宅した後、娘には私の動揺を悟られないようにいつもどおり振る舞っていました。でも、何かやはりおかしかったのだと思います。娘は私に、私と娘が大好きなぬいぐるみをそっと持ってきてくれました。でも何か言ったり聞いてくるわけではありませんでした。
本当の優しさだと思いました。
私は今までどおり娘と夫を大切に、穏やかに生きていこうと思いました。
寄り添ってくださる回答に感謝します。
ありがとうございました。
古川玄峰様
ご回答ありがとうございます。
私がもともと持っている考えにとてもしっくりくる、今後の指針になる回答をいただき、前を向くことができました。
漢方医から言われたことに恐怖を感じたため、なんとかその感情を完全に排除しようと必死になっていました。そうすればするほど、怖い気持ちが追いかけてきましたし、力のある霊能力者を探して供養してもらおうと調べそうになりました。
でも、いただいた回答を読み、怖くなるのは仕方ないと思うことでそれまでの追いかけてきたものがかなり静かになりました。冷静になれました。
恐怖や不安を封じ込めるのではなく、自分が納得できる方法で区切りをつけることが大事なんですね。本当にそう思います。
霊能力者を探したり、高額な何かを買ったりせず、自分が納得できる方法を探したいと思います。
ありがとうございました。
皆様 ありがとうございました。
いただいた回答にひとつひとつお礼を書いていると、改めて頭の中が整理されまた。
文字数の関係で書けなかったのですが、漢方医は私を診察?しているときに、心臓が苦しいと言い出し、お父さんには心臓の病気があったかと聞かれました。父の死因は心臓ではありませんし、通院記録にも心臓のものはありませんでした。
そして、私にも心臓苦しいやろ、苦しいやろ、と何回も言ってきました。
私は疲労感でクリニックに行きましたし、その時も心臓は苦しい自覚はありませんでしたので、わからないと答えていました。
漢方医は確かにしんどそうになっていました。芝居かもしれませんが。
私が帰るとき、今日一番しんどい患者だったと言われました。
漢方医によると、私に憑いている気を感じ、そのダメージを受けたということみたいです。
その態度がその時は嘘に思えませんでした。
今も何が本当かはわかりません。てもそれは問題ではないと思います。私は心臓は苦しくないですし。漢方医がたまたま心臓が苦しかったのかもしれません。
そんなことを思い出していると、ふと、もしかしたら、父はこんな怪しい漢方医にかかってはいけないと忠告してくれたのではないかと思いました。だから、私は心臓は苦しくなく、漢方医が苦しくなったのではないかと思いました。
もちろん、それが正しいかどうかもわかりません。
でも、私にはそう思えてきたのでそれでいいし、そのお礼も込めて父を含めご先祖様の供養をしようと思いました。一般的に知られていて、多くの人に開かれているお寺でと思っています。
それが私の納得のいく区切りの付け方だと思いました。
今回、娘の優しさ、夫が労ってくれたこと、改めて自分にはこんなに大切な人が近くにいるのだと気づかされました。
そして、さまざまな視点からの回答をいただいて、本当に気持ちが落ち着き頭がすっきりしました。仏様の教えを知るきっかけにもなり、もっと知りたくなりました。これからの人生の指針になったり、困ったときに心の中で相談できるように感じました。ありがとうございます。
また、このサイトは今回の出来事で困り果てていろいろ調べている中で初めて知りました。
なんでもいいから怪しげなものでも飛び付いて急いで解決しようとしていた私にとって、こちらのサイトに出会えたことは本当に良かったです。運営者の方にも感謝しています。
一区切りついたので、前を向いて今までの生活に戻ります。
皆様、本当にありがとうございました。
先日、先祖供養をしている有名なお寺まで行ってきました。
昔からある宗派を問わないお寺で、私も小さい頃から名前は知っているお寺です。
間違って怪しげなところに行かないように、歴史のあるそのお寺にしました。
その日も多くの人が訪れていました。
父、母、ご先祖様を供養していただき、気持ちが落ち着きました。そして、一区切りつきました。
そのお寺にいるだけで何か安心感があり、今後も父、母、ご先祖様に手を合わせる気持ちを持ち、こちらを訪れたいと思いました。
精神的に参ってしまった状態から、ここまで来れました。
本当にしんどかったですが、仏様、お寺の空間の安心感に気づいた出来事でした。
ありがとうございました。



午後から夜の時間帯は都合がつきやすいです。
◆こちらから、無理に聞き出すことは致しません。
言いにくいこと、言えない気持ちも大切にします。あなたのお気持ちのままに、ゆっくり待ちながら、その気持ちを大切に受け止めたいと思っています。
◆自死で大切な人を亡くされたり、死別により 死が受け入れられなかったり、心の整理がつかない方へ。30分ずつでも、オンラインで定期的に気持ちに向き合っていきませんか。吐露したり泣ける時間も、大事なグリーフケア 。
◆個別電話ってドキドキして勇気のいることだけれど、声が届くから、聞こえてくるから、ちゃんと繋がっているようで、そばにいるように安心出来ることもあります。
◆ 終末期ターミナルケア、看取り、希死念慮、自死、グリーフケア、トラウマ、PTSD、子育て、産前産後うつ、不妊、傾聴、手話、要約筆記者 としても、サポート
◆出来るだけ希望時間にお応えしたいと思いますが、午前中は毎日 法務があります。
(相談は、hasunohaオンライン相談より受付下さい。お寺へのいきなりの電話相談は受けていません。法務が優先なので)
◆一人で悩まないで。待っていますね(﹡´◡`﹡ )