自己紹介
祈るこころに佛心が宿る。
変化多き時代を生きる私たちにできること、それは正しい道しるべであります。
選択肢が多い世の中になり、何が正解であるのか?すべて正解であります。しかし、人は損得で判断するのでなく、正しいか正しくないかで判断する人間であることを説いていきます。
※電話相談は受け付けませんので、あらかじめご了承ください。
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回答した質問

自分らしくを趣味にしていく。
拝読させていただきました。
「悲観的」な思考は誰もときには持つものです。また他人と比較する習慣(癖)をもっていると自分は衰えているなどと悲観的思考が萌芽します。
優劣を心に感じるこ...

誰だって最初は初心者。
拝読させていただきました。
生きる中に、無数の縁が存在しながら私たち一人ひとりの思考や性格が形成されていきます。
また数え切れぬほどの膨大なネット含める情報社会には、正解・不正解も夥...

縁を離すために、小さな前進が完結へと向かう。
拝読させていただきました。
「因果応報」には、善因善果と悪因悪果があり、その善も悪も結果を伴うのは自因自果となります。
相手は当時、みかんさんにしたことを時が経つにつれ、現在の心境...

迷いを見せず毅然とするのみ。
拝読させていただきました。
仏教では、『無明』という苦しみのことを指します。
この無明とは"字の如く"明るさが無い。ということです。その明るさが何処にないのか?「心」にです。
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春や夏にまで冬のコートは着ないこと。
過去を思い悩むことは誰にもあることです。
また大切な人がおれば なおのこと罪悪感が湧くものです。それだけ奥様のことを大事な存在であると感じることができたということですね。
釈迦はこのよう...

生きているだけで100点なんですよ。
拝読させていただきました。
目標など目的していることに向かう人々の心はさまざまな心境です。
「急いては事を仕損じる」と ことわざ でありますように、事(目的)を急がないことです。それ...

生きる意味は、最後にしか分からないもの。
拝読させていただきました。
虚無感の渦中に入っている時期であると察します。そんなとき、人は変われる境目にいるときでもあります。
悩み悩み悩んで、行きつく自問自答したときに「この人生に...

人はつらいとき、はじめて大事なことを学んでいくもの。
拝読させていただきました。
この世に100点の人はいません。
なぜ?そう言えるのか?
赤ちゃんは何度も立ちあがろうとするたびに転倒します。しかし、またそれでも立ち上がろうとしま...

断捨離を趣味にしていくこと。
拝読させていただきました。
・心(精神的)
・物理的にも
同一である不二一体であることを感じながら断捨離をしていくことが、過去から囚われている執着を手放していくひとつの方法です。
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今を専念するのみ
拝読させていただきました。
釈迦は。
「過去は追うな。未来を願うな。ただただ今を切に生きよ。」
と説きます。
これが人の生きる指針であり、仏教の真髄といっても過言でもありません。...

固定観念をゆっくりと放下着し、正見を取り戻していく。
拝読させていただきました。
日々、介護お仕事ご苦労様です。
疲れが蓄積されていることから、心に負荷が掛かっていることとお察しします。
介護のお仕事は想像を絶するほど大変であると察知...

人間は生まれながらにして口の中に斧をもっている。
今回2回ご指摘をご主人にされたことで、すでに発言を心に留めていることでしょう。
「無くて七癖、あって四十八癖」と、ことわざ がありますように、週間化された体の行い、言葉の行い、心の行いの三...

心の環境を変えていく工夫から始めていきましょう。
拝読させていただきました。
突然ですが、自然科学者の進化生物学を論じたチャールズ・ロバート・ダーヴィン(1809-1882)の名言にこのようなお言葉があります。
『この世に生き残る者...

罪と思えることが善人(心)を生成させる。
罪を法律の枠内のみで思考する人もいれば、道理として道を外してはいけないことを罪と思う人などそれぞれ罪への観念も異なります。
世の中、善人ばかりでなく罪を犯さず人生を過ごしている人は誰ひとり...

ただ、ただ今に専念する思考を。
拝読させていただきました。
世の情勢を見聞していくことで、不安は自ずと生み出すものです。
この不安を、企業などは先立つ不安として捉えるのでなく、この先に起こりうることに対し、対策を打...

「多難」より「無難」がなにより穏やか
拝読させていただきました。
・答えから申し上げますと。
「欲は欲を作り、果てることがないのが人の性です。」
仮に「愛と情を」天秤にかけるとすれば、人は情がはるかに重いものです。情...

父を尊勝することを念頭においていくこと。
この度は、御尊父様の哀悼の意を表します。
同居を懇願されたにも関わらず御尊父様はお断りされました意志には、お父様の「美」であり、「父」であり、「やさしさ」であります。
『親思う心に勝...

夫の分を背負い、生きてやるのです!
この度は、ご主人様のご逝去に際し、心よりお悔やみを申し上げます。
若くして、またとても関係が良いご夫妻であり、人生のすべてを託せるほど偉大なご主人様であったことを文面からも感じます。
...

自分を褒めてあげること。これ即ち、自信を付ける良薬なり。
面接は、会社に適合するか?戦力になるか
?会社の人間と関係性を築いていける人なのか?など、を重点的に見るものです。
資格を持とうが関係なく、何よりも会社が求めいるのは「うちの会社に入りた...

腹をくくれば迷いは消えます。
友達は自己優位から、みかんさんに発言していることは否定の先入観をもって何事も捉えている慢心になっているようにも感じます。
また同様にみかんさんも自身の発言等にも非はあったことも反省を受け入れて...


