自己紹介
祈るこころに佛心が宿る。
変化多き時代を生きる私たちにできること、それは正しい道しるべであります。
選択肢が多い世の中になり、何が正解であるのか?すべて正解であります。しかし、人は損得で判断するのでなく、正しいか正しくないかで判断する人間であることを説いていきます。
※電話相談は受け付けませんので、あらかじめご了承ください。
オンライン個別相談
回答した質問

執着を手放す努力を
拝読させていただきました。
「憎しみ」という憎悪は誰にでも一度は訪れる事でもあると思います。
人は一人では生きてゆけず、人と人と関わりがある「因」という原因があり、その「因縁」という...

観点を変えるときが今
拝読させていただきました。
孤独感を抱かれ、心に苦しみが生じていますことお察しいたします。
人は求めることを病まない生き物です。仏教では四苦八苦と説き、四苦八苦には8つの苦しみがあり...

反省の内容に復習を繰り返す
拝読させていただきました。
「真面目、真摯、正直、誠実」
さまざまな信念を心に抱きながら、人は生きているものです。
しかし、この真面目や誠実などに生きていく信念や志を持つには、それまで...

他人の味より、自分の味をだすように
拝読させていただきました。
人々は他人のことをそこまで干渉していないことを理解すること。
人は皆、自分さえ良ければとまでは思う人もいますが、大半の人はそんな風には思わず、自分が中心(...

培った経験は内へと内なる心に蓄積されています。
拝読させていただきました。
今、おかれている心の状態のくれよさんは、過去の経験と未来を少し考え過ぎなところが強いとも感じます。
人の苦しみは他人が代わってくれることもなく、自分は自分...

今、ここで懺悔をされ前進となる
拝読させていただきました。
苦辛苦心さんが誠実真面目であることが感じ取れます。
一つの行為が人生の足かせとなっており、逸れた道に嫌悪感、罪悪感が時折襲いかかってくることをお察しいたし...

読者が楽しみにしている
拝読させていただきました。
〆切などを迫られ、慣れてくると迫れるプレッシャーより逃避したくなることは誰にしもあることと存じます。
初心に戻ることはとても難しいことでありますが、初心と...

心身ともに清浄世界へ
拝読させていただきました。
突然のことで、心の悼みをお察し申し上げます。
心よりお悔やみご冥福をお祈りいたします。
彼を思い返せば、ちなさんの思うことは常のことであり、ちなさん自身...

人生は四苦八苦であり、心は歳をとらない
拝読させていただきました。
人生何をしても、親が思う願いは尽きないものであります。
・定職に就けば、安定と思いきや結婚を視野に入れて、働きなさい。
・結婚すれば、孫を見せて欲しい。
...

人生に無駄なものなど一つもない。
拝読させていただきました。
虚無感に駆られるループは心労に繋がりお辛いですよね。
どこかしらで自身と他人とを比べることをされていないでしょうか?
人は誰かと見比べることで、優...

心がウイルスに感染しないこと
ご拝読させていただきました。
長期化しております自粛に伴い、疲労が蓄積されている時期でありますね。
皆、同じように今までの活動からを捉えるとどうしても思うように行かないといったところに疲...

自己の心に「戒」を持つ
拝読させていただきました。
失敗や後悔をすると人は、自己の行いに善悪を問いただします。
今、さやかさんは悔い悩んでいることから、心に「善」が生じたのです。
また、善とは何かを知...

他人と比べない事を心がける
拝読させていただきました。
人は他人と比べることで、自己の評価を決めつけてしまうことがあります。
もちろん人は向上していくためには、1位や2位という順位があることで、気持ちを昂らせて...

人は十人十色であることを深く知る
拝読させていただきました。
せっかちが生じて、このような事態を招いたのですね。
機転がよく、先見力をお持ちなのですから、あとは冷静に人を観察することを学ぶ意識をもつことで徐々に今まで...

失敗はいい、後悔はだめであるのです。
拝読させていただきました。
たくさんのやりたいことがあるのはとても素敵なことです。
人は煩悩を持ち、欲があ〜したいこうしたいと心を踊らせてくれます。
夢は小さくても大きくても、その...

三礼の心を持って読経を
拝読させていただきました。
唱え方は仏教にも数多くの宗派もございます。
般若心経では数多くの宗派でお唱えしていますことから、そう違いは多くありません。
・仏さま=お釈迦さま
悟り...

責任感と自己との葛藤が相手にあるかも知れません
拝読させていただきました。
ふと何かお手伝いをしようとし、尋ねるとそのような返答をされる方がときどきいますね。
決してわるいお方ではないと感じ受けます。
年齢や仕事の経験や、職...

文殊菩薩として見る眼であります。
拝読させていただきました。
人は十人十色でありますが、見方も十人十色でありますが、仏教では外見を重視せずに「心」を観ていきます。
人それぞれの心の「音」を「観」じることができる慈悲を...

蓮は泥より出でて、泥に染まらず
拝読させていただきました。
まずは現在では「即身仏」は法律も含め、禁止になっています。いわゆる自死行為と見做されます。
昔での即身仏では、内蔵が腐りにくくするために、落ちた木の実など...

見比べない観心を
拝読させていただきました。
誰にしもその時その時に感じる孤独感というものは生じますね。
近くを見渡すと幸せであることに気づき、周囲を見渡すと不安が生じることもあるものですね。
「見...