丹下 覚元(たんげ かくげん)
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回答した質問

無理にそういう人と付き合わんでいい
ぶっちゃけ、メンドクチャい恋はさっさと手を引いてマトモな相手を探すに限ります。
親ももろ手を挙げて賛成してくれる人を探しましょう。
男性側は寂しいでしょうから、やさしくしてくれるものです。
...

夫もスネることだってある。
ご主人の中に口に出さないまでも、気に入らないことがあるのかもしれません。
詫びて、聞きだして観てはいかがでしょうか。
夫婦の間にプライドは不要です。勝ち負けはありません。
子どもの為にもあ...

言われても平気になる
勝れた人間はいつでもゼロからスタートです。
言われたら、そこをその場で素直に聞き入れる。
そしてそれを今後指摘されないようにするものです。
言われない様に、ではなく、言われたらそこを治せば...

事実確認こそすべて
あなたが相手にしてしまっているのは自分の脳内ストーリーでしょう。
そうであるに違いない。
きっとそうかもしれない。
そうだったらどうしよう。
世間の人はみな、こういう推測に溺れます。
...

大丈夫です。立ち直れます。
私の親友があなたと同じように学生時代にギャンブルにハマっていましたが、劇的に復活しました。
まず、なぜギャンブルに逃避するのかを考えてみませんか。
ゲームや賭け...

病気は病気であっても病気ながらに病気を忘れている時がある
私も体のあっちゃこっちゃを痛めつけています。
体は体で痛みはあります。
ですが、それを❝気に病む❞のはココロです。
たとえ病であっても、老いのさなかにあっても、借金を抱えていても、それを忘...

あなたは悪くない でも あなたの代で負の連鎖は断ち切ろう
母親父親から愛されないと自己否定感情が高まり、それが子供にも同じような事をしてしまうものです。
一度、父親母親から精神的にも空間的にも完全に出離、別離、出家することが良いです。
具体的には父...

生きて、喜びを見つける。
死に向かう考え自体良くないことです。
富士山をみて綺麗だと思う人あれば、知覚は寒くていやだという人がいます。
ガンになって気持ちが強い方と、まだ亡くなった訳ではないのにすべてが終わってしまっ...

守護神だと思う
何かに憑りつかれたかのように、心が虚ろな様子をキツネに憑りつかれたとか、つままれたなどと昔は言ったものです。
そういうツキモノに振り回されないのが一番イイのですが、何年も引きずっているというこ...

腹が立つのは相手のせいか 自分のせいか
相手が誰であろうがその相手に怒りを持つということはあなたのルールを相手に強要している面があります。
たとえば「おめー、ふざけんなよ。仲良くしろよこの野郎!」と犬猫に威圧したって逃げいくだけです...

いずれにせよ他人が幸せにするのではない
その男性と一生添い遂げるつもりでいてごらんなさい。
いずれ飽きますわ。お互い。
お互い不倫するような関係なのですから、もっとイイ人が見つかればそっちに飛んで行ってしまうかもしれませんです。心...

まず自分の自立から
人生オトコが居ようがいなからろうが、この自分自身を生きる他にありません。
あなたは今まで他人に身をまかせっぱなしな人生でした。
よりどころとすべきものが虚ろ過ぎます。
仏教とは、なにか。
...

彼の優先順位は?
まず、優先順位を決めてみましょう。
自分か彼か?
当然自分が優先です。それでいいのです。
彼か、親か。うーん、この時期親はどうでもいいとさえ感じてしまうものですが、親との付き合いの方が長い...

都合のいい女にならず 責任は取らせる
認知するしないではなく、責任があるのです。
あなたはもっと自分の子どものためにもガツガツいかんとダメです。
そうでないとその男の慰み者で一生終わります。
前妻以外のオンナと関係を持つという...

カブは葉っぱも良し、根っこも良し。
あなた達は同じカブです。
カブは葉っぱは味噌汁や漬物、なべの具材にもなります。
根っこのカブもまた、漬物、にもの、なんにでもなります。
どっちもカブです。
カブがカブ同士でケンカしても、...

娘にやっているつもりでも「あなたのこと」しかしていないかも?
娘のことを心配しているようにみえますが、チョット違うと思います。
ぶっちゃけ自分のことのためにやってばっかりなんじゃないスか?(*'▽')
娘が思い通りになってくれないことに「困って」いるで...

あまり世間のワイフに知られていない悲しい真実
ぶっちゃけめんどくさいのですが、夫、男というものは奥さんが子供の方にばっかり気持ちが向かうと、全然かまってくれへんもんですから、気持ちが他の女性に向くものなのです。世の中の浮気のケースをよーく、...

だからこそ因果ではなく縁を加えよ
最初から因果だ、因果だ、と思い込んでいるようでは仏教もただの運命論に堕してしまいます。
たとえば地震が起きた、原発が危ない。これはもう因果だから、もう諦めるしかない、という話ではありません。
...

記憶それ自体が無色・無我であることを悟る
坐禅会にお越し頂いて話を聴きながら自身を見つめ自分の記憶というものが、どういうものか、どういう性質であるかを学べば一発です。
記憶はそれを思い出していない時は、無きに等しいもの。今だって忘れて...





