こんばんは。前回はたくさんのご回答有難うございました。また質問よろしくお願い致します。 瞑想の仕方についてお教え頂きたいです。 心は何に集中していたらよいのでしょうか?雑念がすぐに出てきて嫌なことが浮かんだり、しょうもない事が浮かんできそうです。 時間はどれくらいするものなのでしょうか?1回1時間くらいなのでしょうか? 宗派によってもやり方が異なるのでしょうか? 過去のご回答の中に答えがあったかもしれませんが、今一度よろしくお願いします。
ここで一度お世話になり、仏門に興味が湧き 元々、下手なりにも書道を趣味としていたのもあって 写経を始めてみようかと思っていました そうした話を友人、知人に話していたら タイトル名のようなことを言われました 知人によると、お経と言うものは修行を積み 徳を重ねた人が唱えることに意味があるのであって 素人がむやみやたらと、お坊さんの真似をするのはやめた方がいい まして写経なんて、なにかおかしなことがあってもおかしく無い程の やってはいけない行為だと言われました 書店では、初めての写経と書かれた本もたくさん見かけます 宗派によって考え方が違うのでしょうか 私の家は曹洞宗のようですが 自分自身、仏教徒ではあると思います。 と言うより、それしか知りません キリスト様より、お地蔵さんの方が気軽に挨拶できます 写経って、やはり辞めておいたほうが良いことでしょうか
色々と仏事についてお教え頂き、ありがとうございます。 先日、以前からご相談させていただいていますお寺様より、施餓鬼供養のお知らせが届きました。 護摩供養と塔婆供養があり、護摩供養の方が一層ねんごろな供養となるため、新仏を出す家は護摩供養をおすすめしますとのことでした。 ちなみに、護摩供養は一霊5千円、塔婆供養は一霊3000円とのことでした。 ところで、我が家は真言宗ですが、どこのお寺様でも施餓鬼供養されているのですか? 我が家は、ご先祖様、祖父母、と父、そして母が新仏となります。ねんごろな供養と言われると護摩供養をしてあげたいともおもいますが、1度に2万5千円となります。 お盆のお参りにも来て頂くことにしたので、当然お布施もします。 気持ちと言えば気持ちですし、今まできちんとお坊様のお経を頂くことのなかったご先祖様や祖父母の供養もきちんとしてあげたいし、父も長らくお経を頂戴していないので、ねんごろな供養をとおもいます。当然、新仏の母も。 しかし、金額的にどうかと思います。 例えば、ご先祖と祖父は塔婆で、両親は護摩供養と差を付けても良いものなのでしょうか? お寺様に伺おうかと思いましたが、当然大切に思うのですがあれば、護摩供養で。お気持ちです。と言われるであろうと思います。 ですので、こちらでお教え頂きたいと思います。 よろしくお願い致します。
おはようございます。二度目の相談です。 お寺の雰囲気が好きです。 以前一人でお堂の中で、写仏体験をさせて頂きとても心が安らぎました。 そういう感じで、仏様の前でじっと向き合う時間が欲しいです。 写仏や写経などの体験の時ではないと、ゆったり上げて頂くことは出来ないのでしょうか? 何時間もいたいとかではなく、15分でも30分でも座らせて頂くことを許してくださるお寺さんはありますか? 休日も気軽に行けるお寺は、大抵観光に特化したお寺なので 仏様にお会いするというよりは、通りすがりに見学する感じでした。 スターを見るかのごとくワイワイガヤガヤしてるのも時には良いですが、 静かに仏様に語り掛けたいときもあります。 同じような目的で拝観される方とであれば、複数でも良いのですが お寺では、一般人に静かな時間を提供してくださるものでしょうか? そのような希望の電話をかけると、びっくりされるのでは…と思い問合せはしていません。
お経は漢字ばかりで見ても聞いても難しくて何のことかわかりません。 たぶんすごくいいことが詰まっているのでずっと読まれていると思うので、何を言ってるのか現代の言葉でわかりやすく口語訳して欲しいです。長ければ一部でもいいです。
ワークショップにお申し込みさせていただきました。受付で「向源チケット」を見せる、とHPに書いてありますが、頂いておりません。お支払いもすんでおりますが、何か手違いでもあったのでしょうか?
2013年4月29日(月・祝)東京品川の3つのお寺と品川神社の4ヶ所で 行われる向源という一大イベントとはどんなものでしょうか? http://www.kohgen.org/ 魅力的な体験ワークショップがたくさんありますが、お坊さんより 意気込みや思いをお聞かせください * こちらはhasunoha編集部からの公式質問です。