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「お墓・仏壇」を含む問答(Q&A)一覧

2026/07/13回答受付中

納骨について

昨年末に父が亡くなりました。 私の住まいは東北で、父の実家は北海道です。 この度父の実家のお墓へ納骨する事になりました。父の意向で、粉骨して分骨してとの事で火葬後粉骨してあります。 実家の墓所は町営でもなく、菩提寺があるわけではない誰が管理者か不明な墓です 墓守をしてる親戚には納骨を了承済みです 親族からは、親族だけでも納骨は出来ると言われ日程を調整していましたが… 埋葬証明書を誰に提出するかわからず、親戚はたぶん住職に出す?と話してます 町の宗派の寺に問い合わせると、納骨を坊主なし(第三者なし)で進めると不法投棄になり罰せらると。ただ、あなたの家はうちの檀家ではないので、納骨をやりたかったらうちの寺のスケジュールに合わせる事ができないなら勝手に違う住職を探してやればいいじゃない。あとは檀家でもないし、私は管理してないから町役場に聞いて!と凄い剣幕で言われました。 正直、寺の住職でこのような物言いをする方に初めて会ったというか、相談も乗ってはくれず、一方的に遠方な方だからと嫌がり 不法投棄にあたると脅し、父の遺骨をゴミ扱いされ、腹立たしくなり悲しかったです。 長くなりましたが、質問です 納骨は本当に必ず第三者立会いしなければならないのでしょうか? このようなケースの場合は町役場に確認して、寺にと言われたら住職の言うように必ず立会いしてもらわなければなりませんか? お墓にいれるのに不法投棄になりますか? よろしくお願いします

有り難し有り難し 21
回答数回答 3
2026/07/08回答受付中

絶縁していた父親のお墓参りについて

10年以上絶縁していた父が、今年病死しました。(絶縁の理由は、父の不貞行為です) 父が亡くなる一ヶ月前に「最後に一目会いたい」とメールが届いたのですが… 謝罪の一言もくれなかった身勝手な父を許すことができず、最後まで会いに行きませんでした。葬儀も欠席しました。 とんでもない親不孝をしてしまったので、せめてお墓参りには行きたいと思っているのですが… 「生前に会いに来てほしかった。今更来てほしくなんかない」と父が怒るのではなかろうか?と思うと、何だか怖いです。 数年前に亡くなった祖父母も、親不孝をした私に怒り狂ってると思うので、尚更お墓に行くのが怖いです。 お墓参りに同行してくれそうな人が居ないため、母と一緒に行こうと思うのですが、「憎い元嫁まで付いて来た」と更に怒りそうで、不安です。 故人を悪く言うのは気が引けますが… 父も祖父母も、人の気持ちが分からない・話が通じないタイプだったため、「何故娘は父親を拒絶したのか?」亡くなっても理解できてなさそうな気がします。 仏様になったら、人の気持ちや事情を理解できるようになりますか? 生前の恨みは、無くなるのでしょうか?

有り難し有り難し 46
回答数回答 6
2026/04/04

お墓を継ぐ人が姉妹でいない(曹洞宗)

父が去年、急逝してしまい、母も余命宣告を受けています。   父は、本家のお墓に納骨しました。 父の叔母叔父の墓もありますが こちらは子供が居ないので継ぐ人が元々おりません。 本家の墓も、私は姉妹で継ぐ人がおりません。私は地元から離れ、遠方在住なのですが、地元にいる姉は永代供養か樹木葬にする、つまり墓じまいを希望のようです。 私は、父と母がこれまで守ってきて、ご先祖様を大切にしてきたのに、永代供養にしよう。という気持ちになれていません。 ですが、現実的に、お墓を継ぐにはどのくらい費用がかかるのか問い合わせたところ、年間6万円程。その他、法事代(今の所6名故人)とのことでした。 1年間にすると大したことないのですが、 この先も払い続けるとなると、厳しいのかなと思います。 幼少期から、春秋のお彼岸、年末年始は必ず私も祖父母、両親とともに、お墓参りをし、両親は毎月の月命日に御霊供膳を用意し、お坊さんがお経を読んでくれて、手を合わせていました。 ご先祖様にも申し訳ない気持ちと、 会いたい時に両親の眠っているお墓に 手を合わせることが出来ない寂しさのようなものもあります。 父の残してくれたお金が尽きるまで お墓は残しておきたい気持ちもありますが、姉は考えが違うようで言い出せません。 墓じまいは、親不孝にあたるのでしょうか。 墓じまいをし、樹木葬にしたら 父やご先祖様には、何か不都合が生じるのでしょうか。 両親が当たり前のように守ってきたお墓が、こんなにも守るのが難しかったことに 改めて気付かされました。 拙い文章で申し訳ありませんが、 よろしくお願いいたします。

有り難し有り難し 22
回答数回答 2
2025/08/10

複雑な家庭環境でお墓に迷っています

2年前に母を亡くし、未だにお骨が手元にあります。 父は既に他界しており、自分で購入した、家のお墓に入っております。 しかし母は後妻で、家のお墓には先妻の方が、父の生前からいらっしゃいました。 母が自分の埋葬について具体的に語ったことはありませんでしたが、そのお墓には入りたくないような素振りを見せていたので、父とは別に埋葬することにしました。 私にはきょうだいがおりますが、私の母と戸籍上の繋がりはなく、折り合いも悪いので、決定権は全て私にあります。 私は母が他界した時点で、慌てて急遽樹木葬のお墓を購入してしまったのですが、後から思うところが次々出てきて、まだ納骨せず、現在に至っています。 私には経済的余裕がそこまでなく、人に促されるまま、母のみが入る「1人用」のお墓を、近所に購入してしまいました。 しかし母は嫁ぎ先のこの街が特に好きではなく、故郷をいつも恋しがっていました。 母を、好きでもなかった街に、たった1人で埋葬してしまっていいのか? もし私がこの街を去ることになれば、母を1人きり、永遠に残していくことになってしまいます。 それなら金銭的に思い切ってでも、私と共に入れる2人用のお墓を買い直すか、母の故郷にお墓を買い直すか、した方が良いのではないか。 随分悩んだものの、私が経済的に苦しいのも事実ではあります。 購入したお墓は改葬ができません。 取り返しがつかなくなると思うと踏み切り難く、しかしながらもう3回忌を迎えようとしている中で、早く落ち着かせてあげたいと思うのも、正直な話親族の目が気になるのも、また事実です。 どこに誰と埋葬したとしても、供養の気持ちが大切だから関係ないよ、というような話も聞きますが、ならばどうして、一族を同じお墓に入れたり、好きな人と隣同士のお墓を買ったり、亡くなった方の好きな場所に埋葬してあげたり、そんなことをするのでしょうか。 私にはもう、わからなくなってしまいました。 やはり、母と一緒のお墓に入ってあげた方が、母は寂しくないのでしょうか? 私が滅多にお参りできなくても、故郷の方が好きですか? もしどちらも叶えることができなかったら、私の髪や爪を、お骨と一緒に埋葬したいと思っています。 この行為に問題はあるのか、また意味はあるのか、永遠に一緒にいられるのか、それも気になっています。 何が最善なのか、どうかお聞かせください。

有り難し有り難し 33
回答数回答 3
2025/07/20

閉眼供養と開眼供養の順番について

今あるお墓を墓じまいして、合祀墓に改葬しました。 どちらも菩提寺所有ではなく、自治体の公営です。 まず閉眼供養してから改葬先の合祀墓で開眼供養という順番の予定だったのですが、当日予定時刻になっても来ないので菩提寺に連絡すると、日付を勘違いしていたというのです。 慌てて今から向かうと言われたのですが、公営墓地の改葬の受付日時(30分間貸切状態にしてくれる)が二週間前からの予約制のため、時間をずらせず、仕方なく合祀墓の開眼供養を先にして、後から閉眼供養をするしかありませんでした。 閉眼供養でお性根を抜いてから、改葬先の開眼供養で魂に宿って頂く訳ですから、順序が逆になってしまった。 後から考えれば、合祀墓の予約は別日に取り直して、閉眼供養だけすればよかったと後悔しています。 こんなグダグダな改葬になってしまって、御先祖様に申し訳ないです。 御先祖様や父母を、丁寧に新しい合祀墓に移してあげたかった。 不甲斐ない私を、あちらで嘆いていると思います。 こんな順番で大丈夫でしょうか。 法要をやり直すべきでしょうか。 (といっても、もう前のお墓は解体されてしまったのですが...) また、菩提寺に対して怒りがおさまりません。 準備を重ねて間違いの無いように、電話だけでなくFAXでも日時等を伝えていたのに、こんなことになってしまって凄く辛いです。 それに慌てて来られたから、お願いしていた塔婆も持ってくるのを忘れ、俗名も読み間違いされました。 正直、離檀したいぐらい腹が立っています。 この怒りを菩提寺に伝えたら、冷遇されたり法要を断られたり扱いが不利になるでしょうか。 皆様のお答えをいただければと思います。

有り難し有り難し 41
回答数回答 3
2025/07/09

ご先祖様のお墓を守るべきかわかりません

相談できる方が思い当たらず、ここに参りました。私は、40代の主婦です。現在、父が祭祀を継承しており、その後は、私が祭祀を継承していく予定でおります。ですが、今、親族間で揉め事が絶えず、悩んでおります。私の両親が結婚してから、同居していた祖父母とは折り合いが悪く、何かと揉めてきたそうです。その揉め事には、必ず、父の妹2人が口を出し、私の両親が全て悪いのだと、いつも責められていたようです。それでも、祖父母の晩年は、私の両親を頼る場面も見られたため安堵していたのですが、祖父母が亡くなると、父の妹たちから、父と母、私を含む姉妹を責め立てるような内容証明が毎週のように届くようになりました。「祖父母からの言葉/意地悪な長男夫婦、特に嫁には、墓も仏壇もやらない。守ってほしくもない。」など、見返すことが辛い文面が延々と記載されています。私の記憶の中に、こんな祖父母はおりません。確かに、私の母とトラブルはありましたが、みんなで笑って話すことだってたくさんありました。こんなに恨みに思うなら、祖父が亡くなった時に、お墓と仏壇を父に譲らない選択肢を考えてほしかったです。祖母の葬儀一切さえ、全てを父に任せ、今になって過去の恨み言を伝えられても、私たちには、どうしようもありません。過去に戻れるわけもなく、祖父母と分かりあえるまで話すこともできず、祖父母の生前にそんな機会が与えられたとしても、父の妹達が必ず同席していたはずです。最近届いた内容証明には、「意地悪な長男と嫁には、実家の敷地への立ち入りを禁じます。そして、縁を切ります。」と書かれていました。祖父母の恨み言、父の妹たちからの恨み言、縁を切る…それでも、お墓は守らなければいけませんか?私自身、何度も考えました。仏様になった祖父母には、現世のしがらみなく、平穏に過ごしてほしい。なんの心配もなく成仏なさり、ご先祖さまたちと安らかに過ごしてほしい。仏様になられた今は、私の心、私の両親の心、全てご覧になり、きっと守ってくださるはず。そう思ってはおりますが、生前、心から恨んでいた子孫が墓守になることが、ご先祖さまの供養になるのでしょうか。私が継承する意義が見出だせずにおります。嫁姑、兄弟、どんな間柄であっても、トラブルが起こる理由は両者にあると思っています。どちらにも思いやりが足りなかったはずです。もう、全てに疲れてしまいました。

有り難し有り難し 13
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