5月に父親を亡くしました。 普通の生活に戻った今頃になって 自分が死んでしまう事に恐怖を感じるようになってきました。 結局死んでしまうのになぜ人は生まれ、生きなくてはならないんだろうと毎晩考え、いつか訪れる自分自身の死に対して怖くてたまらなくなります。 死にたいと言う訳ではなく死ぬ事が怖いです。
13歳の時に祖母を亡くし火葬しました。 その時の祖母が火葬されたときの場景が今だ20年以上たった今でも私の心の中ではトラウマになっています。 人を焼くなんて、骨になった祖母を見て本当に残酷だなと思いました。 また私自身も亡くなって火葬されるのだと思うと怖くてしかたがありません。 このような恐怖やトラウマをどう克服すれな良いのでしょうか? お教え下さい。
死ぬと苦しいでしょうか、楽になるでしょうか、その人の生き方次第でしょうか?
わたしの周りには、3人自ら命を絶ってしまった友人、従姉妹、友人の娘がいます。思い出すと、とても悲しく心が苦しいです。 自ら命を絶ってしまった人の魂は、いつまでも苦しんだままだというような事をよく聞きますので、死んでもなおその3人が苦しんでいるのだろうか? と考えただけで自分の心も苦しいです。 仏教では、そのような魂についてどのような教えなのでしょうか? また、自分の悲しみの癒し方、もっと身近にいるご家族の悲しみをどうやって癒したらよいのか、なんと声をかけたらよいのか、教えをいただきたいです。病気などで身近にいる人を亡くした時とは違う、ものすごい喪失感と心の痛み苦しみが身体まで蝕んだような日々を過ごしています