体が欲しけりゃ好きなだけ弄べばいい。 その時は必要なひとになれる。 どーせ私なんだから。 いっそ壊れてしまえ。
殺生や盗みが悪なのは分かるのですが、欲や怒りが悪なのはなぜでしょうか?
心の穴が塞がりません。 仕事も楽しいのに穴が塞がりません。 どこか孤独です。
親鸞の教えは他力念仏を唱えれば救われる、という教えでしょうか? 心を込めて念仏するのが他力念仏ですよね? 信心決定しなくても心を込めれば他力念仏になるのですか? 「心を込める」の判断はどう決定できるのでしょうか? 人間の念じ方は主観的でピンキリですが、何を基準にしているのか分かりません。
大変お世話になりました。 少しの間、hasunohaから旅立ちます。 またこちらに帰ってきますので、その時は「おかえり」と迎えていただきたいと思っております。 それでは、、、 「行ってきます」
生きる意味が分からなくはありませんが、迷います。 私は無力です。誰かの光になることさえ、できません。 誰かの光になるひとは命を落とし、光になれない無力な私が生かされる意味が分かりません。 死にたい、そう思っても実行にはうつせない。生きる事を約束しているから自殺はしない。 美談です。いいえ、勇気や覚悟がないだけです。 とことん、情けない人間です。
私は性欲に塗れた愚かな大学生です。 ろくに彼女もできたことがなく、作ろうと努力はするも報われたことはありません。 このような思いはもうしたくないですし、その為に費やした時間のぶん、他に出来たことがあったのではとも思ってしまいます。 そこで質問なのですが、どのようにすれば欲を絶つことが出来るのでしょうか。いろいろと調べたりして禁欲を実践はしたのですが、継続しません。
昔、勤めていた会社の上司がなくなりました。 新聞で知り、でもまさかでご自宅に電話をしました。 やはり私の知る上司でした。 生前、私のことをご家族に話していたそうです。 ひとり、そう思っていたけど、ひとりではありませんでした。
土曜だからって禁じられた遊びしていいわけじゃない。ブレーキを誰かとめてほしい。
お坊様は、幽霊を見たことありますか? 私は、子供の頃に、金縛りが頻繁にありました。 玄関のソファーで昼間寝ていたら金縛りがきました。 頑張って目を開けると、そばに、宇宙人らしき姿をした?? 人物が立っていて私の腹のあたりに、何かを埋め込むのです。 真夏なのでパンツ1丁です。それと同時に、外の空の色が紫色でした。 埋め込まれた痕は、少し残っているだけで今は、ほぼ消えています。 なぜか家での金縛りは、子供の頃、小学生まででそれ以降はありません。金縛りが幽霊と関係は、定かではありませんが、幽霊や怪奇現象は、子供の頃が多い気がします。(ここでのお話でも)最近での気味が悪かった出来事は、3年前の出来事です。 バイクで中国地方に、好きな、大正ロマンの美人画の生家を拝見したく行った時のことです。私がシーズンも外れていたので、1人だけの宿泊客とのことでした。階段がある2階に部屋がありました。なかなか眠れずにいました。 すると、深夜12時ごろです。なぜか階段の上がってくる音がします。1階は、バイク店は、8時で閉店していて誰もいないはずです。 私は、鍵を閉めじっとしていました。誰かが来たと思いましたが、立ち向かおうと思いましたがじっとしていました。部屋の前の通路までは来た後から、気配がありません。下りる階段の音もありません。 そのまま朝を迎えました。 お坊様は、何かそのような経験はありますか? なぜ成仏しないでこの世にとどまる霊がいるのでしょうか? お坊様は幽霊を怖くないと聞きました。
何度かお世話になっています。れーみゃーと申します。 最近賃貸マンションなは1人暮らしを始めたのですが、隣人の話し声や笑い声が目立ち、ハラハラしています。前に深夜から明け方までずっとおしゃべりをしており、我慢ならずインターホンを二回押しましたがその時は無視され眠れず…管理会社にもポスターや手紙を投函、直電してもらいましたが直電も出ず。今は様子見ですが、折角お金を貯めて気に入った場所だったのにこれが続けば最悪別の場所に引っ越しも考えています。しまいには自分はなにか悪いことをしたから今そのツケがまわってきたのかとすら思います。 きっと実家が静かな環境だった分、かなり色々敏感になっているのかとも思います。出来るなら慣れたいですが、仏教の観点から、なにか背中を押してくれるようなお言葉が欲しいです…
虐待を受けて育って子どもは、大人になったらロクでもない大人になる事を知りました。まさに私です。 お坊さんにだって、面倒だと捨てられたくらいです。 生きる価値がない私です。
寂しさがゆえ、昔の男に連絡しました。 私の都合の良い時に会おうと言われ浮かれていました。 この2週間、3回にわたり体の関係を求めるメールをしてきました。とうとう昨日、私、腹が立ってぶち切れたいのを我慢して「男ってヤツは…」とメールをしてしまいました。顔はほとんど見ないけど同じ会社なのに。 相手が逆に切れました。「貴女はそういう女だ、もう結構」と。本当に大切に想うなら、「こどもを作る行為」だなんて言わないと思うんです。 「もう結構」とは、やはり私は体を差し上げる女という事だったわけです。 虚しさが込み上げました。
現在、横浜に住んでおりもうすぐ子供が生まれる為、実家の近くにアパートを借りて住んで居ます。 埼玉に家があるので 数年後には埼玉に帰る予定なんですが、私の両親も年々、年老いていくので何かあった時や介護が必要になった時すぐ対応出来るよう一緒に埼玉へ連れて行く考えです。 ですが私には兄が居るのですが、5年前に結婚し都内に住んでおります。結婚してしまうと会う機会も少なくなり、母はすごくショックを受けて居ました。母は昔から兄をとても可愛がってるおり、私にはやっぱり娘は頼りになるなどと言ってましたが、この間、父から聞いた話で母は兄からなるべく離れたくない気持ちが強く、未だ兄を頼りにしていると聞き正直ショックでした。 母にそうゆう気持ちがあるなら埼玉に連れていくのも迷い始めてます。 どうしたらよろしいでしょうか? 宜しくお願い致します。
こんにちは、相変わらず自分は自閉症の特徴が出ているところがあり、自立の前の段階で1つ1つ直していくしかないですよね…… 30代で自立ではなくせめて25歳にはいつでも出ていけるようにと思いました。いくら特徴だからってしょうがないで甘える自分だと、自立するとごろか、「うまくできないしょぼん…」でもどかしいまま終わってしまいます。 自立できてないところは、(前に言われたこと) 食べ過ぎ、携帯使い過ぎ、お金の使い過ぎの3つ(制限ができない)パソコンのYouTubeで時間外に見過ぎたこともあったのと家を飛び出す、お母さんとのメールや連絡のとり過ぎ 時間の概念がないのと細かく指示をしないとわからないというところです。 二番目は、先ほど題名に 神様に聞きたいことは何で私は自閉症になったんですか? のところは、自分の持っている特徴であることと健常者のような行動ができないのが悔しくなったり、悲しくなったりしたので、ふと問いかけたくなりました。 仏様にも同じような問いかけをしました。 仏様や神様の声が聞こえないからわかりません…
こんばんは。 お陰さまで働いて約4ヶ月です。 土日祝日関係のない職場で、曜日感覚が無くなってきました。 就労支援に通っていた時は土日は行かず、決まった曜日だけ出席だったので、間違えて休むこともありませんでした。 先日勘違いしてのんびりしながらスケジュール帳をみて、 あ!今日出勤だ! と、慌てて支度して電話して少し遅刻しました。 朝にはちゃんと頑張って間違えないようにゴミを出すのですが、出すともう、曜日感覚がなくなっています。 昔、小売業に勤めていたときは、平日に定休日があったので、それが一週間の切り替わりになっていましたが今は定休日も無いので、頭の中で曜日迷子になりやすいです。 カレンダーにも出勤を書きましたが今も不安です。 私も年なのかなあと思えますが、私より年配の人がちゃんとしてるのだからそうでも無さげに思います。 土日祝日感覚って時間感覚と同じぐらい大事なんじゃないかと思いました。 お坊さんも、土日祝日はあまり関係がないですよね? 曜日がふっと、わからなくなってしまうことってありますか? 一週間の曜日感覚をどう対処されていますか? 追伸 おきもちを振り込みなどクレジットカード以外でも出来るようになってくれたら嬉しいです。 社会復帰したての人間にはクレジットカードは恐いです。
足りない。どうしよ。不安。やらんと。
今までひとりで頑張りました。 もう十分です。 死のうと思います。
ハスノハのお坊さんも他人です。血のつながりがあっても愛されたり信じてもらった事もないのに、他人に信じてもらえるはずがありません。愛されるわけもありません。いつの間にかハスノハのお坊さんには愛されてると勘違いしていました。そんなくだらないものは、あるわけがありません。
幸せすぎて悩んでます。 悩みがないことに悩んでます。 っというご相談が多くなったら、どんな世の中になるのでしょうか? 楽しいこと笑うことが新しい悩みになってしまうのかもしれませんし、もしかしたら本当に悩みがなくなってhasunohaも無くなってしまうかもしれませんね。 それは幸福な世界を喜ぶべきなのか、 皆様とのご縁が無くなってしまうことを寂しく思うのか、、、悩みます。(バカだな…と笑ってください。) hasunohaを利用させていただいて、身近に言えない悩みやご相談を、親身になって聞いていただけることは、とても幸せなことだと感じています。本当にありがとうございます。 御恩返しが出来ずに心苦しく、せめてお礼だけでも思いましてこちらに投稿いたしました。ですので、ご回答は結構です。 サイトを運営されてる皆様、お坊さんの皆様のお幸せを心よりお祈り申し上げます。