義父からのプレッシャー
娘が生まれたとき、産院に娘を見に来た義父が「男の子なら言うことないのに」と何度も私に言ってきました。娘に「お前は男の子」と言ったり、娘が2歳になった今でもまだ「男の子がよかった」と言ってきます。
私は、元気に生まれてきてくれた大切な娘に娘に、そんなことを言ってくる義父が許せません。
そして先日、二人目の妊娠がわかって義理両親に報告したときも義父は、「今からまだまにあうなら男の子がいい」と言ってきました。授精したときに性別は決まるので、間に合うわけがありません。私は、「妊娠したこと事態奇跡なのだから性別はどちらでもいい」と言うと、「次は男の子じゃないと困る‼」とどなられました。
旦那に相談しても取り合ってくれず、義母も少しは義父に言い返してくれるものの、義父は聞く耳をもちません。
そして、私は2人目を初期流産しました。
それを報告したときも、義父は「次はワシに似た男の子ぞ‼」とまた言ってきました。
まだ流産したばかりなのに、次の子が義父に似るかどうかや、性別なんかわかりません。そんなの私に操作できることではありません。
もういいかげんうんざりです。
私も我慢の限界があります。このままだと義父と喧嘩になってしまいそうで怖いです。

有り難し 61

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