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問答一覧

2023/09/22

人の幸せを祝福できない

私は29〜35歳までの5年半、500万円以上の大金をかけて不妊治療をしました。不妊治療は四重苦。精神的、身体的、時間的、金銭的に負担が大きく、失ったものばかりです。唯一得たと言えるのは、不妊クリニックでの長い長い待ち時間に何冊も読書できたこと。それぐらいしか思いつきません。 私はできる限りの努力はしたのですが、結局一度も妊娠することはなく、限界を感じたので治療を断念しました。 断念してから半年程経ちますが、未だに体調も精神状態も回復できず、人の幸せを祝福できません。 こんな状態ですので、できるだけ人に会わないように、連絡を取らないようにしています。 ですが職場や親戚付き合いがあり、どうしても人に会わないといけない場面もあります。 職場の後輩が死産を乗り越えて妊娠した時、そっけない態度をとってしまいました。妊娠すらできない私にとって、2回も妊娠できたことが心底羨ましいからです。 弟の奥さんが出産した時も、おめでとうを言えませんでした。未だに出産祝いをしていません。結婚後すぐ苦労せずに妊娠した人を許せないからです。 人の幸せを祝わないからと言って、自分が妊娠することはありません。何も変わらないのです。分かっているのですが祝えないのです。 こんな自分が嫌ですので、この世から消え去りたいのですが、ペットの犬は私を一生探し回るのかと思うと辛く、今はまだ自殺するには至っていません。 人の幸せを祝福できるようになるにはどうしたらいいのでしょうか?

有り難し有り難し 20
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2023/09/21

ママ友の悩み

小学生の子供がいる主婦です。幼稚園から一緒のママ友のことで相談です。ママ友の子は発達に問題を抱え、学校は同じクラスですが、通級や放課後デイサービスなどの支援を受けています。ママ友は誰とも付き合わず、子供会やPTAもやめてしまいました。時々、道で会い、話を聞くのですがとても悲痛な面持ちで、大変だと言っています。どうやら、メンタルヘルスにも通ってるみたいです。ご主人やスクールカウンセラーに相談しても、考えすぎ、もっと気晴らしをして、こどものことを考えないようにと、アドバイスされるといっていました。しかし、ママ友自身はそれは第三者の意見で、毎日トラブルを起こして学校から電話がかかってくるんだから、そんな気晴らしなど考えられないと言います。ご実家にも頼れないそうです。放デイや担任の先生にも相談したら?といったのですが、みんなに考えすぎ、干渉しすぎ、といわれるばかりで、わかってもらえないそうです。ランチやお茶でもしよう、といったのですが、家に籠ってこどものことを1日考えてるみたいです。今日は問題を起こしていないかなど。なので、出かける気持ち的余裕もないようです。そんな話も私にしかしていないようで、他の人とは全く交流もせずみたいです。私も私の夫もあのままでは、育児ノイローゼにでもなって、 大変なことになるのでは、と心配しています。ただ、児童相談所などにいって訪問などしたら、さらに追い詰めそうで、言えません。ママ友自身はいろんな相談先に電話してるようですが、どこでもおおらかに成長をみまもりましょう、ばかりだそうです。 私がママ友にできることはなんでしょうか。ちなみに、お子さんは発達がゆっくりですが、元気にしています。ただ一緒にいると、ママ友が全部お世話してあげてるかんじです。これ以上、問題を起こさないように、見張ってないと、と言っています。

有り難し有り難し 28
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2023/09/21

真面目に生きるのがアホくさい

こんにちは。 私は「真面目に生きるのがアホくさいし、早く死にたい。もう努力したくない。美しさを失ってババアなんかになりたくない」と考えています。 かと言って自殺はしません。人間は、簡単に死ねないと分かっているからです。12階から飛び降りて、車椅子生活になり、さらに生き地獄化した人を知っているからです。 これまで懸命に生きてきました。家庭環境や学校生活に恵まれませんでしたが、「賢い大学に行けば道は開ける」と信じ、加えて、家族から「学費の安い、家から通える大学に合格してくれれば、もう金の心配はさせない」と言われたため、大嫌いな勉強にも女を捨てて取り組みました。 しかし現実は厳しく、約束を果たしても親から金銭を要求される日々、いじめや毒親育ちの後遺症で、人付き合いも苦痛に感じてしまいます。せっかくの大学生活も楽しくありません。 「それなら親元を離れて一人暮らしをすればいい。あなたより辛い環境で育った子はザラにいる」と説教されますが、一人暮らしなんてどれだけお金がかかるか。簡単に言うなと思います。 幸い私は「顔が可愛い」と言われるため、これからは男の人のお相手をする仕事で、お金を貯めようかと考えています。 真面目に就活するのもアホくさくなりました。どうして、ありのままの自分を偽って、思ってもいない志望動機を作り笑顔で述べてまで、労働する権利を得なければならないのか。どうせ福利厚生なんか嘘ばっかりで、大概がブラック企業のくせに。 もう努力するの疲れました。でも、「私はどうせ怖がりだし、夜のお店でなんて働けない」と分かっています。少しでも就活のやる気が出るように、渇を入れていただけませんか?

有り難し有り難し 15
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2023/09/21

過去に囚われず今を淡々と生きるには

高校生の時から精神科に通っています。 大学は留年、仕事では休職を繰り返しましたが、紆余曲折を経て、優しい夫と結婚し、仕事は週に3日に減らし、ストレスの減った環境が整ってきたように思います。 しかし、いつも、元気が出ず心はいつも霧がかったような心境で、時たま強い不安に襲われたり、辛さのあまり、死んでしまいたいとまで思ってしまいます。心が晴れやかな日は滅多に続かずあってもすぐに元に戻ってしまうのです。 最近、主治医に、もうこれは病気のせいだから仕方がないのでしょうかと質問すると、自己評価が低いことが根本にある。まずはそれに気づくこと。というアドバイスをもらいました。 アドバイスを受けて、なぜいつも自分に自信がないのか、なぜいつも苦しいのか、考えてみました。 そして、気づいたことがあります。 幼少期から学校では仲間はずれさにされ、家庭ではすぐに怒鳴る厳しい父がおり、初めての彼からはDVに遇い、性的なトラウマもあることから、常に安心できる場所がなく、嫌われたくない、怖い思いをしたくない一心で過剰に人の機嫌を取ろうとし、本当は元気が出ないのに、無理をして明るく振る舞う癖が、今も自分を疲弊させ苦しめているのではないかと思ったのです。 どうしたらそんな癖を辞めて、生きやすくなるのでしょうか。 元気じゃなくても、淡々と生きられるようになりたいです。

有り難し有り難し 38
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2023/09/21

明日、中絶手術をします

2年弱付き合っていた彼と、別れ話が出た直後に妊娠がわかりました。 彼からの別れだったので、彼はやり直す事は出来ない、堕ろして欲しい。と言われました。 私はまた好きだったのもあり、年齢的にも最後の妊娠だと思い、産みたかったです。 けれど、私はシングルマザーとして18年間子どもを1人で育てて来ましたので、 1人で育てる大変さ、経済力、体力、全てが今の私には足りないことは明白で、そんな中産まれた子が幸せになれるのか。と、考えると、どうしても1人で産む勇気が持てず、中絶を選んでしまいました。 ですが、一度出産して子どもの可愛さや愛おしさも経験しているので、簡単には気持ちが整理がつきません。 仕事が妊娠していると難しい仕事なので、堕ろすなら早くと思い、決断を焦っているのも確かです。 今いる子どもの為にも仕事を休むわけにはいかないので、仕方ないと自分に言い聞かせています。 彼は、水子供養も月命日のお参りも出産予定日のお参りも、全て今後一緒に行こうと言ってくれています。 それしか2人で赤ちゃんにはできないと思いますが、一生かけて償っていきたいと思っています。 手術をしたら自分の気持ちが壊れてしまわないかと思います。 手術をしてそのまま自分も死ねたらどんなに楽かと毎日考えています。 私のお腹にきたばっかりに、痛い辛い思いさせてしまう。 幸せにしてあげられない最低の母親だ。と、毎日つらいです。 1番辛いのは赤ちゃんなのも分かっております。 こんな身勝手な母親で、どうして良いか分かりません。 明日の手術で赤ちゃんを殺してしまう私は生きちゃいけないと思います。 私が今後どうすれば良いでしょうか。

有り難し有り難し 30
回答数回答 1
2023/09/21

新婚生活が苦しいです

40代の新婚です。去年の暮れにお見合いして、意気投合。8月に同居開始。8月末に入籍しました。 交際期間は順風満帆でしたが、暮らし始めると毎日が重苦しく、夢見た甘い新婚生活とは程遠い日々が始まりました。 私は神経質で細かいことにこだわる。彼女は大雑把で忘れん坊。私の方が毎日イライラして、表情に出てしまっていたようです。 彼女はそんな私の表情を伺う日々。ある晩私から新婚生活について話題にしたところ、辛いと彼女は涙していました。 私は彼女に謝り、互いのルールとして溜め込まず、思っていることはすぐ伝えると決めました。 それ以降は互いの努力もあって、私から見たら小康状態に。ただ、同居を始めてからというもの、夜の生活の方が激減してしまいました。 「まだ僕のことが怖かったりするから夜の方も気乗りしないの?」と尋ねると彼女はコクリと頷きました。 彼女はこれまでの人生、一度でも相手に不信感を持つとずっとそれが消えない。時間が経っても薄れない。 同居してから私に抱いた不信感も薄れてゆく自信はないといいます。私からは、君にとって初めて不信感を緩められる男になると伝え、その日は抱擁しあいました。 今は私自身、そんな気構えなのですが、今後また彼女にイライラするだろうし、彼女の根強い不信感に打ち勝てるかは自信がありません。 結婚したばかりだし、やっとの結婚に親族知人一同大喜びしている現状。後ろ向きなことは言えません。 新婚生活のスタートなんてこんなものなのでしょうか?どうやったら暖かい家庭が作れるか、和尚さん方の言葉をいただきたいです。 ちなみに彼女にはごく軽い発達障害があります。

有り難し有り難し 20
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