2022/06/01帰る事を信じて待ち続けている家族がいます
数ヶ月前に家を出た家族を待ちながら暮らしています。
居なくなった直後は警察の生活安全課には何度も相談に行きました。紳士的に相談を聞いて下さった警察官もいらっしゃいました
そうでない方もいらっしゃいました。
保健所にも行きました。
インターネットで調べて、相談させて頂いた方もいます。親身に接してくださりました。でも私のネガティブな話し方に憤りを感じたのでしょう。「あなたのその話し方が問題なんだ」と言われました。
元気に何事もなく働かせていただいているものとばかり思っていました。居なくなってから 会社の色々な方から連絡が入り、恫喝されたり、信用してしまっていた人物が本当は信用できる人ではなかったり
自身、起き上がっているのも大変で平常心でいることが出来ずに、
悪い想像ばかりしていました。そんな時に「私のネガティブな言い方」がいけないと言われた事でさらに打ちのめされました。
でも仰る通りだとおもいます。
私がいけなかったのです。
確かに心配ばかりしていました。もっとおおらかに、慈しみをもって接していたら、
違っていたのだと思います。
全て私がいけなかったのです。
あの時、こうしていたらと
後悔ばかりの毎日です。
例えばお弁当のおかずだって、冷凍食品等は一切つかいませんでした。そんな自分に自己満足していました。
大切にしなければいけない接し方を私は間違えた。
いつもいつも、私が緊張していたからいけなかった。
後悔は止めどなく遡り、
私自身の幼い頃まで行き着いてしまいます。
苦しい毎日です。

有り難し 33

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