2025/03/10私の人生は客観的にハードなのでしょうか
私は現在29才です。
以下は、これまでの人生で起きた出来事です。
一般的に言って、私は苦労しているのでしょうか。
人生で辛い期間があまりに長く、生きる気力を失いかけています。
客観的に見て苦労が多い人生なら、仕方ないのかもしれないと思えます。
そうでないなら、自分が弱いのだと思います。
小学校
・5-6年生でクラスから浮き、仲間外れなどのいじめを受ける
・4-6年生で指導者からの暴言暴力が日常である野球チームに所属し、試合にも出られず、玉拾いと、ケツバットをはじめとする暴力や暴言を受けるためだけに毎日通う
・上記のつらい環境を両親に訴えるも、逃げるなと一喝されて取り合ってもらえず、逃げ場がない
・両親が毎晩のように喧嘩をし、離婚に怯えて暮らす
中学校
・いじめから逃げるために遠方の学校を受験したため、いじめは回避
・両親の不仲は継続
高校
・2-3年生でクラスに馴染めず孤立し、不登校になる
・両親から逃げるなと言われ、全く取り合ってもらえない状況が継続。家にいると責められる
・両親の不仲が継続
・上記のことから、家にも学校にも居場所がなく引きこもりと徘徊をして過ごす
大学
・実家から逃れるため、北海道の大学へ
・2年生で不動産業者に瑕疵担保責任を果たしてもらえず、自分で訴状を書いて闘う事態になる
社会人
・2年目に、突発性難聴を発症して右耳の聴力が大幅に低下。幼い頃からピアノで培った音感を失い、趣味の音楽の質が低下
・4年目に、大学4年から付き合い同居していた婚約者に突然別れを告げられる(婚約破棄)
・同じ頃に、勤務先の社長から給与面と業務面で嘘をつかれ、社業も倒れかかっていたためやむなく退職
・5年目にコンサルファームに転職するも、大炎上しているプロジェクトに入れられ耐えられず降格
・以後約1年半、再昇格を目指して奮闘するも、今度はマネージャーのマイクロマネジメントにやられ、業務継続不能となりやむなくプロジェクトを抜ける
・6年目に入籍した妻が、潰瘍性大腸炎の中等症となり、鬱病と帯状疱疹後神経痛を併発。毎日妻の看病に追われている。妻は退職を余儀なくされ無収入となる見込みのため一馬力で稼ぎ続けないといけないが、今の仕事は合っていないと感じている

有り難し 13

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